創作論に対するスタンスのお話
こんばんは。
今週の更新、おそくなりました。
作品を手に取ってくださった方々、誠にありがとうございます。
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今回の雑談記事は、タイトルの通り。
あ、モノ申す系ではないので安心してください。
ただ私個人の創作論に対する、現時点のスタンスのお話です。
私個人の意見のメモ書きです。
ダラダラ書くの嫌いなんで結論。
ネットの創作論なんぞ気にする暇あったら、なんかつくれ。
信じたい創作論だけを信じろ。
なおかつ私は創作論を絶対に語るな(戒め)
終わり。
だとあっけなさすぎるので、解説?を一応。
解説というか自論という奴ですね。
こんなこと言ってますが、リアルの知り合い/友人などのお話はしっかり聞いてます。それは皆が私のこれまでを知っているし、私も皆を信頼しているからですね。
普通に考えれば自然なことです。知らん人の話は聞かん。(創作論的な意味で)
単純にネットの創作論は再現性もないと私は思っている、というのもあります。私のこれまでの積み重ねや現状を考慮されていないモノ、ですからね。当然か。
あとまあそういう創作論に縋りたいときって、なんも作ってないときと相場が決まってます。(自戒であり、とても自戒)
という感じ。
基礎がどうとか、しらん。描こう書こう。
創作は誰の言うことも聞く必要はない、ところが好きだったりします。
で、創作論を語らないのは、語ることもスタンスも別にないからです。
あとめんどい。そんなんかたるひまあったら、なんかつくればよい。
私が何か言っても説得力ないし、それこそ再現性がない。無味無臭。
という感じ。
創作論は聞きませんが、いいご感想はなんでもききますよ!がははは
コメントなり、反応がとても嬉しい。
私にとっては創作論の何倍も価値があります。
そんな感じのお話でした。
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