天源高野 May/23/2026 17:00

【独占】イケメス特撮女優にまさかの噂!? ”芸能界のプリンス”の乱れた私生活に迫る

仮面ファイターに憧れた子供たちには、とても聞かせられない──

来月に公開を控えた『劇場版 仮面ファイター・プリンス』にて、初の映画主演を務める大河輪たまき(24)が、とんでもないスキャンダルをすっぱ抜かれたと、もっぱらの噂だ。

ことの発端は、先月某日に行われた、芸能界関係者による懇親会にさかのぼる。

「芸能界の大物が集まる六本木の飲み会で、例の王子様の姿が目撃されたんです。勢いのある芸能人が、ああいった飲み会にアテンドされること自体は、珍しくありません」(事情通Yさん)

なるほど、確かに清廉潔白な王子様には、六本木は似合わない。だが、それ以上に目を惹いたのが、彼女のファッションだという。

「彼女は、谷間と太ももを丸出しにした、とんでもなく下品なドレス姿で、お酌をして回っていたんです。それも、仮面ファイターで見せた気高い表情からは想像もつかない、だらしなく男に媚びた笑みを浮かべて」

以前、本紙でも取り上げたように、大河輪たまきがとんでもないボディを隠し持っていることは、有識者の間では常識だ。

なんと彼女は、その豊満な肉体を芸能界の大物達に見せびらかし、あまつさえ媚びを売るような真似をしていたらしい。

しかし、あくまでこれは事情通の目撃証言。なんの証拠もないはずなのだが──

「飲み終わってぶらついてたら、デカい乳丸出しのエロ女が歩いてきたんすよね。隣にヤバそうな男がはりついてて、声はかけられなかったけど、とりあえず写真だけ撮ったの。で、後で気付いて。これ大河輪たまきじゃね? って」(不動産業Tさん)

偶然にも、六本木で飲み歩いていた本紙読者が、情報提供を行ってくれた。その痴態が、これである。

▼自慢の爆乳を見せびらかし、繁華街を練り歩く大河輪たまき。とても子供には見せられない……

プライバシーに配慮して最低限の加工を行っているが、ほぼ間違いなく彼女に違いない。
驚くべきは『仮面ファイター・プリンス』では全く見ることができなかった、グラビアアイドル顔負けのグラマーボディだ。
特にそのバストは、前回ご紹介した宣材写真よりも、一回り、二回りも大きくなっているように見えるが……

『間違いなく、サイズアップしています。豊胸か、もしくは、ひたすらに揉みしだかれたか。この卑しい笑い方を見るに、毎晩のように男に抱かれているのではないでしょうか』(巨乳ウォッチャーH氏)

確かに、以前の姿と比べると一目瞭然。
元々大きかったおっぱいが、爆乳と呼べるサイズまで膨らんでいる。

▼大河輪たまきビフォーアフター 仮面ファイターのように改造されてしまったのか?

決定的な写真の流出と共に、耳を疑うような噂が次々に本誌へと寄せられた。

『『音楽学校時代の後輩に胸を揉ませて巨乳を育てた』とか『スタントマンに発情して稽古場で逆痴○を行った』とか。事務所がもみ消していたスキャンダルが、堰を切ったように溢れ出しているようですよ』(事情通Yさん)

彼女が所属する事務所『スター・ブロッサム』は、少数精鋭の芸能事務所。
音楽学校に入学する以前からの友人である男性マネージャーと、二人三脚でスターの階段を駆け上がってきた。そのサクセスストーリーは、芸能界では有名だが……

『事務所は悪質なフェイクニュースの一点張り。拡散に加担した人間は法的措置を取ると、強硬な対応を崩しません』

フェイクニュースと事務所は言うが、本紙に掲載した写真は、アイコラやAI生成画像ではない。天地神明に誓って、実際に撮影された写真である。
この一大スキャンダルを、本紙は引き続き総力を挙げて取材していく予定だ。

大河輪たまきは英雄か、売女か。それとも──

*サブスク、週刊品性プレミアムでは本記事の掲載画像を無加工でご覧頂けます。詳細はこちらから!

取材・文:天野広也(週刊品性デジタル芸能デスク)

Monthly Archive

Search by Exclusive Perks

Search Articles