あるけむにゅすとメイン画像の紹介(とシステム説明②)
ご挨拶
みなさんこんにちは、へっくすです。
今回は「あるけむにゅすと!」のメイン画像の紹介と、
キーセットシステムの解説となります。
メイン画像について
こちらが「あるけむにゅすと!」のメイン画像となります。
目を惹くイラストとして期待以上の物を描いて頂けたため、
ストアページにタイトルにと何度も使用するつもりです。
ゲーム内容がこんな神秘的な画像に合う物になるかは未定です。
キーセットシステムについて
※画面は開発中の物となります。
あるけむにゅすとはゲームジャンルとしては、
探索で素材を入手し、素材からアイテムを錬金し、
錬金した武器や防具、アイテムを手にまた探索する…
と言った、「錬金&探索RPG」です。
探索に持っていく消費アイテムや武器、防具は、
WASDの「キーセット」に装備して使用する事ができます。
探索中はメニュー画面を開けないため、
キーセットに装備しているアイテムしか使う事ができません。
初期時点ではキーセット1しか使えないため、
アイテムを持っていけるのは4種類のみとなります。
キーセット2、3が解放されたら、
それに伴い最大12種類まで持ち込めるようになります。
探索マップでは植物や鉱物素材を採取できるマスがあります。
ここで決定キーを使うと素材が一つ手に入りますが、
キーセットに装備された武器があれば、それを使用する事も可能です。
植物採取で剣を、鉱物採取でハンマーを使えば、素材が多く入手できます。
敵と戦う時も、当然キーセットの武器を使用する事が可能です。
武器が無い場合は決定キーでひょろひょろパンチを打つ事もできます。
重要なのは、【オレンジ色のアイテムは個数を消費する】と言う点です。
消費アイテムは使い捨てですが、少ない素材で錬金が可能です。
一方で、【白色のアイテムは個数を消費しません】。
アイテム画面での個数は「1つ持っている」状態ですが……
キーセットすると使用数が「∞」になります。
採取にも戦闘にも使い放題なので非常に便利ですが、
同じレア度のオレンジ武器に比べて、作るのに手間がかかります。
ゲームの流れとしては、オレンジ武器をいくつも錬成して探索に持っていき、
採取や戦闘で素材を集めて、白武器作成を目指します。
白武器を作ったらスムーズに素材を集める事ができるようになるので、
素材を集めて錬金し、武器アイテム作成や金稼ぎに勤しみます。
借金を一定額返す、または日数経過で次のダンジョンに行けるように……
と、なる想定です。
特に序盤はリソース管理的な要素が大きいですが、
以前紹介した体液変換システム等、様々なテクニックを使う事により、
序盤から白武器を錬金したり、レア素材を入手したり……
など、いかがわしい行為も不可能ではありません。
対男・手コキ&対女・手マン
そしてこちらがOPで選択する、二種類の体液採取シーンです。
どっちにしろティナは巻き込まれる運命となります。
ここまでご覧いただき、ありがとうございました。
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へっくす