お知らせ
結論から先にいうと、周りとの差を痛感し、
心が折れてしまったので、
その心を治す事に全力を注ぎます。
その為しばらくネット上の活動はお休みします。
え?!応援してるよ?!って方がいらっしゃったら、どうかゲームを買って、感想を書いてください…。
そしてXなどでご友人と語り合ってください…。
私の幸せはそこなんだ…。
───
Xのタイムラインを見ていると、周りのゲームのレベルが物凄く高いんですよ。
私には画力も、技術力も、集客力も知名度…
あまりにも足りないんです。
きっとこの場で嘆いても、ここを見てくれる人なんていないのかもしれない。
それくらい私の存在ってないよなと痛感しています。
でもそれで周りを恨んでも意味がないんですよね。
妬んでも自分には何もプラスになりません。
今輝いてみえる方は、それだけ努力をしたからそこにいるのであって、私はまだまだその努力が足りないんだと思います。
そう思って色々なチャレンジをしてきたつもりです。
私のゲームを知ってくださる方がいたら、分かってもらえるかもしれませんが、ゲームを作るたびに色々な挑戦をしているんですよね。
まず【ただ君に逢いたかった】は、自分が遊びたいと思う乙女ゲームを作ろうと制作しました。
きちんとした乙女ゲームを目指したので、
長編で攻略対象複数、尚且つ攻略制限つきでした。
次に【寵愛希望】
これはただ君プレイしてくださった方に、闇を好む作者さんだから、闇属性作品だと思ったけど、
光属性だったという感想から、自分の中の闇を強く描いてみようとチャレンジしたゲームです。
またただ君で、長編ゲームはプレイされにくいと感じたので、短編にする事にしました。
【ヤンデレ好きが、推しに執着される、悪役令嬢に転生できたのに、プログラムに勝てません!!】
これは闇作品と限定するとプレイヤーさんの幅を狭めてしまうと考え、ライト層な方でも気軽に遊んでほしいと思って制作しました。
また選択肢をなくし、ミニゲームをメインにし、ほかのゲームとの差別化を目指しました。
その後も【まいるど⭐︎デスゲーム】は、究極の鬱ゲーを調査して、そこからインスピレーションを受け制作し(現在非公開)
【〇〇ばんでぐち】は、流行りにのりたかったのと、24時間ゲ制チャレンジをしたかったから、
(こちらも非公開、気持ちに区切りをつけたらどちらも消します、ごめんなさい)
【That happiness is an illusion】は、ゲームにボイスをつける事をチャレンジしたかったから。
そこから販売を考え、販売する付加価値としてR18要素をいれて、制作したのが【愛月徹灯】
またイラストを一新した寵愛希望のリメイクも制作しました。
3年間で8作作り、その全てでチャレンジをしてきたつもりでした。
でも今どうでしょうか?
周りとの差は増すばかり、それどころかゲ制デーの度に自分よりも優れたゲームがどんどん発表されています。
本音は私がゲームを作る意味はないと最近思っています。
だって私が作るゲームよりも、楽しいゲームが沢山存在しているから。
私の作品だけを心から楽しみにしている方なんていないんですよ。
私にそこまでの力がないから。
そんな訳でとにかく今は焦りと悲しみと、妬みに取り憑かれているので、しばらくネットの活動はお休みしようと思った次第です。
ただ本当に申し訳ないのですが、辞める気はないです。
ごめんね。
負けず嫌いなのでね、このまま消えたくない。
ネットには殆ど出ませんが、裏では地道に頑張ろうと思います。
またお休みといっても数年にはならないと思います。
なんなら、寂しがりやなので、愛月徹灯が大人気とかになったらすぐ浮上します笑
とにかくここまでやってみようラインを決め、それをクリアできたらまた少しづつ表に顔を出そうと思います。
イラスト4年記念日の11月までには復活したいな…。
ああ、私も誰かのいちばんになりたかったです。
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