お姉さんの腸熟成「お素麺」
◇◆◇◆ 1 ◇◆◇◆
「えっ……えッ!? な、何ッ!!?」
やった。
やっちゃった。
ついに、やってしまった……。
「何これッ!? アズねえちゃんッ!!?」
目の前には、可愛らしい男の子が一人。
必死に私の名前──梓(あずさ)の愛称を呼びながら、面白いくらいに狼狽えて怯えている。
それもそのはずだ。
その子は目隠しをされて、腕まで縛られているのだから。
「ねえッ、あずねえちゃんッ!! これほどいて──んむッ!?」
「うふふふ……ちょっと静かにしようねぇ~……ミナくん……♪」
私が後ろから口を塞ぎ、耳元で囁いてやると、私よりずっと小さなその体がビクンと震える。
冷房は効いているので、首筋が湿っているのは冷や汗だろう。
私の腕の中でブルブルと震えているのが可愛くて可愛くて堪らない。
この子は湊(みなと)くん。
最近のネットに毒されて生意気なクソガキ達とは違って、大人しくて、素直で、可愛くて、近所に住む私の事をアズねえちゃんと慕ってくれる、とっても良い子だ。
そして、こんな下心満載の変態女の家に無警戒に上がり込んでしまうおバカさんでもある。
「うちで冷たい素麺食べようよ」「ジュースもあるよ」なんて言っただけでニコニコしながらついてきてしまった。
騙しておいて何だけど、ちょっと心配になるくらいに純粋無垢だ。
「うふふ…………ふひひぃっ……すぅ~~~~はぁぁ……むふふふぅ……♥♥」
「ひゃうぅッ……!?」
んああああああああああ~~~~……10歳ショタの汗臭いニオイ……堪らん……!!
こんな事をしてしまったからにはもう後には退けない。
イくところまでイくしかない。
ショタっ子の体の感触やニオイを存分に堪能する。
そして私は今日、長年の"夢”を叶えるんだ。
「むふふぅ……んふふふふぅ…………んぁんんッ!?♥♥♥」
「ひぁうッ!?」
っと……危ない危ない。
危うく零れちゃうところだった。
作るのに結構苦労したんだから。
全部しっかりとミナくんに食べてもらわなくっちゃ。
まずは目隠しと口元の手を外してあげる。
「んふふふぅ……ミナくん、ミ~~ナく~~ん♥♥」
「ぶはッ! な、何……アズねえちゃん何してるのぉ……!?」
「えへへ、ごめんごめん♪ ミナくん、私さ、言ったよね? お素麺、食べよ~って」
「う、うん……でも、これっ……! 動けない……手、痛いよお……!」
「ごめんねぇ~、こうしないとミナくんが、お素麺嫌がって逃げちゃうかもしれないから」
「逃げないよぉ! ボクお素麺好きだもん……!」
おっほぉぉ……♥♥
「だもん」だって! くぅう~~~可愛いすぎるっ!
この顔が今から涙でぐちゃぐちゃになるかと思うと興奮が止まりませんなぁ。
「ふぅん、そう? 本当に逃げない?」
「逃げないーっ! だからこれ、痛いっ! ほどいてぇっ!」
「本当かな~? じゃあ、今からお素麺、用意するね?」
「うん……ぜったい全部食べるから…………えっ?」
立ち上がり、背を向けた私が台所に行かず。
部屋着のショートパンツに包まれた、我ながらかなりデカいお尻を顔に向けて突き出したので、ミナくんは戸惑っているみたいだ。
そして私はそのままスルスルと薄いショートパンツを脱ぎ、下着までもを脱いでいく。
「えっ!? えっ、えっ!!? 何ッ!? 何してるのッ!!?」
「何って、お尻出してるんだよ? 今からお素麺食べるんでしょ? ほぉら…………んふふふぅ♥♥」
「わっ、わっ、わぁあ……!!?」
うあああああああ、ついにやっちゃった♥♥
10歳のショタっ子に、25歳の変態女のデカケツ見せつけちゃった♥♥
これってヤバいよね?
もう完全に犯罪だよね??
「はぁぁん……ほらもっと見てぇ……お姉ちゃんの、お・シ・リ……♥♥」
「う、わぁぁ…………えっ? 何か白いの……えっ……!?」
あはぁっ♥♥
ちゃんと見てくれてるっ♥♥
可愛いショタっ子が私のくっさいデカケツ見てくれてるううっ♥♥♥
しかも…………んふふっ♥♥
やっぱりちょっと漏れちゃってたか。
「あははぁ……ごめんねぇ、ちょっと漏れちゃってたみたい。 でも、パンツまで零れてなかったからセーフだよね。 じゃあほら、食べていいよ♪」
「えっ…………?」
ミナくんのために作った、私の…………
特製、お尻漬け "お素麺”……♥♥♥
◇◆◇◆ 2 ◇◆◇◆
「えっ……何で……それ……お素麺……えっ……!?」
「ほら早くぅ♪ ちゅるちゅる~~~っておクチで啜って食べて良いよぉ。 ナカにい~~~っぱいあるからね♥♥」
「や、やだよッ!! 汚いッ!! そんなの食べ──うぎゅッ!!?」
「んふふふぅ…………ミ~ナく~~ん?」
「ぐぎゅッ……ぐ、えぇ…………」
嫌がってお尻から顔を背けたミナくんを押し倒して、女にしてはかなり大柄な私の体で覆い被さる。
私のおっきな手の平ですっぽり包めるくらい細いミナくんの首を優しく締めながら。
「ミナくん、さっきお素麺好きだって言ったよね? 全部食べる~って言ってたよね?」
「ぐ、ぐぇ……おも──んぐぇぇッ!?」
何かとても失礼な言葉を口走ろうとしたミナくんの体に更に体重をかける。
背が高く、胸も尻も大きい私の体は、小柄なミナくんの倍近くの重さがあるだろう。
も、もしかしたら倍以上かも……?
とにかく、そんな私にのしかかられたら、ミナくんはたとえ腕が縛られてなかったとしても脱出不可能なのだ。
「ミナくん、嘘ついたの? 悪い子だね~……悪い子はぁ、反省するまでここから出してあげないよ~」
「う、ぐッ……ぐぐぅ…………!?」
「腕だけじゃなくて足も縛っちゃってぇ……明日も明後日も、私が出かけてる間もここでずーっと動けないの。 お腹空いてぇ、暑くてぇ……干からびて死んじゃうかもねぇ~……?」
「うぐっ! うぐぅうっ!!」
あ~あ、ついに泣いちゃった。
アズねえちゃん、アズねえちゃんって懐いてくれてたショタっ子を、押し潰して首絞めて、脅して泣かせちゃった……可哀そうすぎて、可愛いすぎる。
涙舐めちゃお……んんっ、しょっぱくておいしっ♥♥
「ねね、もっかいだけ聞くね? 私が頑張って作ったお素麺……食べてくれる?」
「うっ、ぐすっ、うぅうっ……!!」
顔がくっつくくらい近づけて、目をジッと見ながらもう一回聞いてみる。
すると、ミナくんは血が上って赤紫色の顔で必死に頷いてくれたのであった。
「うんうんっ、良いコ良いコ♥ じゃ、こっち来てね」
「げほッ! ごほッ! うっ、うっ、ぐすっ、ううぅぅ……」
首から手を離して、涙をポロポロ流してしゃくりあげるミナくんの手を引いて立ち上がらせる。
私は自分の椅子に座り、ミナくんをその目の前に正座させる。
「はい、じゃあまずは嘘ついてごめんなさいって謝ろっか? ちゃんと私のお尻に向かって、ね?」
「うっ、うぅっ、ひぐっ、ぐすっ……うぅぅ……」
膝を曲げた足を大きく足を開いて、俗に言う"まんぐり返し”みたいな姿勢になって、ミナくんの顔の前にお尻の穴を剝き出しにする。
実際結構キツい体勢だけど、私の頭は興奮によるアドレナリンやらドーパミンやらでそれどころではなかった。
小学生の男の子にマンコとケツ穴を見せつけているという背徳感がヤバい。
露出狂の人の気持ちがちょっと分かるかもしれない。
「ご、ごめっ……ぐすっ、ごめ、え゛ぇぇ……」
「んはぁぁあ……や、やっぱもういいやっ♥♥ ほら口つけて、白いのちょろっと出てるとこ」
「うぅっ、ぐすっ、ひぐっ……」
「早くしてほらッ!! 早くしないともう出してあげないよッ!!」
「ひぐぅッ!? は、はぃ……うぅぅぅ……!!」
待ちきれなくなって大きな声で怒鳴ってやると、ビクッと肩を跳ねさせたミナくんが、ぐずりながらも顔を近づけてきた。
このくらいの年の子って女の体に興味津々だと思ったけど、さすがにこの状況だと、お尻のすぐ上にあるおマンコを気にしている余裕は無いみたいだ。
暑い夏の、蒸れた女の尻の穴に口をつけるのはそんなに嫌か。
まぁ、ミナくんに拒否権は無いんだけど。
無理やり押し付けてやりたい気持ちはもちろんあるけど、今はまだ我慢しなきゃならない。
私のお尻の、シワくちゃに窄まった唇みたいな肛門に、"自分から”キスをしてもらうのが重要なのだ。
「うぅ……んっ……ん゛ぅぅえ……くさ、いぃぃ……!!」
「…………あッ♥♥♥ はぁあああんッ♥♥♥♥」
ブヂュルッ……
「ッ!? うぇえええええッ!!!」
…………危なかった。
普段から弄ってて敏感なお尻の穴に、10歳ショタのおクチという初めての感触がぷちゅりと触れたのが気持ち良すぎて、電気が流れたみたいにガクガクと震えてしまった。
そしたらお尻からまたお素麺が漏れて、しかも今度は黄色っぽい液体まで一緒に漏れてきたから、ミナくんがびっくりして……離れちゃった。
汚かったし、臭かったよね。
私のお尻の中にある素麺がどんな状態なのか、ようやくちゃんと理解してくれたかな。
「ほらほら、何してんのミナくん……止めて良いって言ってないよ?」
「やだぁあッ!! それッ! うんちついてるッ!!」
「ああ、これ? んふふ……大丈夫、うんちじゃないよ♪ ただの腸液だから♪ あ、知ってる? 腸液っていうのはね~……」
これは嘘じゃない。
今まで色んなものをお尻に入れてオナってきた私だが、ちゃんと入れる前には浣腸とかで必ず中のモノを全部キレイに出してしまうのだ。
だから、お素麺と一緒に出てきた黄色い液体はうんちでもおしっこでもなく、腸液。
生臭くてほんのり苦い、お尻の潤滑油だ。
お尻のオナニーにハマってしばらくしてから、その腸液にじっくり漬け込んで完璧な"お尻味”になったモノを、誰かに食べさせたいとずーーっと思っていた。
そして今日、私の夢が叶うのだ。
「んふふ……ところでさ、ミナくん。 女の子とチューしたこと、ある?」
「う、うぇぇ……」
「早く答えて。 あるの? ないの?」
「な、ない、です……」
あはっ、やっぱりね!
だからこそショタっ子が良かったんだよね!
ていうか、怖くてときどき丁寧語になっちゃうミナくん可愛すぎっ♥♥
「ふぅーーん、無いんだぁ……へぇ~~~……じゃあさ、今のって、ファーストキスだよね?」
「……えっ……?」
意味が分からなくてポカンと呆けたような感じのミナくん。
「ファーストキス」という言葉はぼんやり知ってても、この状況には結びつかないんだろう。
もちろん、とぼけて逃げるなんて許さない。
「ほら見てよ、ここっ! ミナくんがさっきチューしたところだよ? 私のお尻の、シワくちゃの唇!」
「えっ……ちがッ……違う──むぐッ!!?」
「違わないよ? 私のお尻の、くっさくてきったな~~い唇に、ミナくんがチューしたんだよ? 自分から進んで……んふふっ、ミナくんってそんなにお尻好きなんだね!」
「ちがっ、ぶッ!? やっ、ぶふッ!! うぅ゛うううッ!!!」
「ほらほらっ、こっち……んっ♥♥ 私もお尻、もぉっ♥♥ ミナくんの、ことっ♥♥ 好きだってぇっ♥♥♥」
ブチュッ、ブチュッ、ブチュッ、ブチュッ、ブッチュウウッ♥♥
往生際が悪いミナくんの顔を掴んで、今度はこっちからキスをしてあげる。
中身が漏れないように注意するけど、やっぱり快感で声は漏れてしまう。
ミナくんのツルツルの唇やほっぺに私の肛門がベタベタ張りつく快感が堪らない。
さて、そろそろムード作りは終わり。
本格的に食べてもらおうっと♪
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