『幻境の蜜籠』完成!~アピールポイントまとめ~
女性上位、Mシチュオンリーのエロホラーゲーム制作中です!
当サークルのシチュエーション方針
→逆レ○プ・男一対女の子複数・女性上位・色仕掛け・女の子からの快楽攻め・ねっとり乳首責めなど。徹底的に男性受け描写です。
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FANZA 販売ページはこちら
『幻境の蜜籠』本日発売です!~感想・ご要望はこちら~
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雰囲気に興味あれば、販売ページからえっちシーン入りの体験版が遊べます!ぜひ。
進捗報告
残り作業
(完了)全イベントシーン実装
(完了)最終ステージの敵配置・微調整
(完了)最終ステージの通しプレイ
(完了)回想部屋の完成
(完了)各マップのデバッグ用スイッチの削除、イベント判定の敷き詰め
(完了)攻略手順の作成
(完了)全体の通しプレイとデバッグ
(完了)ゲーム出力、出力後データのデバッグ
(完了)販売ページ用の販促画像の作り直し
(未)申請手続き
女性上位、Mシチュオンリーのエロホラーゲーム『幻境の蜜籠』完成です!!!
いつも応援いただきありがとうございます!
残りは申請関連の手続きのみ。
審査関連の修正などあるかもしれませんが、次の週末か、その次ぐらいには出せるように思います。
販売目前ということで、改めて本作品のアピールポイントの紹介、過去記事とりまとめ等行いたいと思います!
当初のコンセプトは軽めの短編ホラー風ゲーム。しかし…?
元々、本作は「戦闘なしの軽めな短編で、開発期間も短く、さくっと遊べる」というイメージで開発をスタートしました。
そのコンセプト通りゲーム的な要素は軽めで、今もサクッと楽しめるものになっています。
しかし蓋を開けてみれば、開発期間は前作以上。そして文字数は、前作の3倍以上になっていました。
なぜこうなったかというと、戦闘システムを削った分の工数その全てがエロへと注ぎ込まれた結果です。
それによって、えっちな展開は過去最高に濃密なものになりました。
以前の記事でも触れましたが、ゲーム全体の文字数は30万字を軽く突破し、中には一つのシーンだけで3万字を超えるものもあります。
今作の目標は、キャラクターの深掘りや世界観の構築と、それを「エロ」にしっかり絡めることでした。
これは自分でも手応えを感じていて、試みはとても上手くいったような気がしてます。
過去作では、技術的な未熟さもあって、自分の表現したいエロを完全には出し切れていない、という感覚がありました。
制作の途中で「自分はクソゲーを作っているんじゃないか?」という不安に駆られることありました。
ですが、今作では「良いものができたぞ!」という実感があります。
自分の描写したかったエロを出し切れた、そんな満足感があります。
ホラー要素は薄め。苦手な方にも
こちらの記事で詳しく説明しましたが、本作は「ホラーゲーム」と銘打っていますが、ホラー要素はあくまでエロを引き立てるためのスパイスです。
そのため、
・ジャンプスケア(びっくり要素)はなし
・画面の暗さを調整できる機能
・一部のホラー寄りのシーンはスキップ可能
といった配慮をしています。ホラーが苦手な方にも、安心してオススメできます。
終盤に進むほどより濃密なえっちな展開へ
こちらの記事で紹介したように、物語の終盤に向けて、えっちシーンの濃度とボリュームを上げていくことを意識した作りになっています。
最高のえっちな展開は、終盤にあります。
このクライマックスを誰もが体験できるように、
・詰む可能性のあるギミックは数回の失敗でスキップ可能
・攻略手順書を同梱
・探索に必要なアイテムは光らせて見つけやすくする
といった調整を加えています。ぜひ、物語の最後までお楽しみください。
実装しているシチュやイベントCGの内訳
購入時の性癖の不一致が無いように、こちらの記事にて実装CGのシチュカウントを行っています。
こちらの記事でも再掲しておきます。
シチュエーションとしては、女性上位の快楽責め描写をメインに、寸止め・焦らし・色仕掛け・逆NTRがあります。
体位としては女性上位の責め全般を取り扱いますが、乳首責めについては特に描写が濃密だと思ってます。
サキュバスもいるよ
こちらの記事でも紹介した通り、えっちなサキュバス、出ます!!!
正直ホラーゲームの皮を被っているので存在を隠しておきたかったのですが、サキュバス好きな方にも遊んでほしいし、性癖ミスマッチを減らすために紹介画像でもしっかり出しておくことにしました。
それに伴い、製品版申請時に以下の紹介画像へ差し替え予定です。
今作は、とても良い出来になったと満足している作品です。
ぜひ、多くの人に遊んでいただきたいです!
残すは販売申請のみ。
今しばらくお待ち下さい。