『追憶の淫魔サロン』今作のアピールポイントまとめ!
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最新作!『追憶の淫魔サロン ~搾り尽くされる記憶閲覧型VR風俗~』予告ページ!
女性上位、Mシチュオンリーの短編ゲーム、予告ページ公開中です!
まだお遊びではない方は、ぜひ体験版だけでも遊んでみて下さい!
※イラスト・アニメーションはAIで生成しています
↓↓↓↓前作情報はこちら↓↓↓↓↓
『幻境の蜜籠』本日発売です!~感想・ご要望はこちら~
アピールポイントのまとめページはこちら
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『追憶の淫魔サロン ~搾り尽くされる記憶閲覧型VR風俗~』
↓PVです!
最新作の追憶の淫魔サロン、8/21(金)発売予定です!
前回の記事と被ってしまう内容もありますが、リンク用に改めて今作のアピールポイントをまとめます!
超濃密なえっちシーン!
基本CG 約100枚/アニメーション 約110種の組み合わせで、メインの記憶10個のシチュエーション+メインキャラのコロンちゃんのHシーン5個を演出しています!
シーン数はそこまで多くないのですが、一本一本は超濃密です。
そして今作から採用したHアニメーションは、明らかにエロい。
制作中も「これめっちゃえろいじゃん……」と自分で感じながら作ってました。エロに関しては前作より明確に強化されたと思います。
また、「記憶を閲覧する」というシチュエーション設定のおかげで、舞台やシチュエーションの自由度がかなり高かったです。おかげでやりたかったシチュエーションを自由に詰め込むことができました。
テンポよくえっちシーンが楽しめる
今作のコンテンツはほぼエロのみで構成されています。
記憶1~9まではゲーム性がほとんどなく、たくさんのえっちシーンを連続して楽しめる作りになっています。各シーン自体は長めですが、濃密なえっちな場面を次々と味わえます。
10個目の記憶 ―― 戦闘エロ
10個目の記憶だけは、がっつりゲーム性のあるコンテンツになっています。出来は我ながらかなり良い。
■ノードマップ方式のダンジョン攻略
ダンジョン攻略はノードマップを進みながら敵と戦闘していく形式です。
スレスパライクになっていて、HPやMPのリソースに制限がありそのリソースを管理しながらボス討伐を目指します。宝箱にはレリックが入っており、階層を進むごとに強くなっていきます。
今作の特徴として、ソウル(お金)のシステムがあり、休憩ノードで自分のHPやMPの最大値を無限に伸ばすことが可能です。
このソウルは敵を倒せば手に入りますが、性体験をするほどボーナスとして追加でもらえるという仕組みがあります。
戦闘エロというのはどうしてもゲームのテンポが悪くなります。
そこで考えたのが、プレイヤーがテンポの悪さを許容してエロに足を踏み入れたら、お金がいっぱい稼げる、という報酬システム。
性感ダメージを受けた数値は少しずつお金に変換されていきます(1戦闘あたりの上限あり)
敵に雁字搦めにされて責められ続けている時間は、そのまま稼ぎの時間になるのです。
■リアルタイム戦闘 × エロ
敵の攻撃で拘束されるとリアルタイム戦闘に突入します。ゲージがたまったら行動できる仕様で、その間も敵はアニメーションで動き続け、常時ダメージを受け続けます。
このリアルタイム感が、エロ戦闘とすごく相性が良くて、本当に責められているみたいに感じられるんです。
■デバフの恐怖
射精するとHPが減りますが、通常時に一回だけ射精するのはそこまで脅威ではありません。
ただ、射精に罰則を設ける「おあずけ」や、射精するたびにさらにイきやすくなる「淫紋」などのデバフを付与されていると、一気に射精がヤバいことに。射精が止まらない状態になって、一瞬で吸い殺されてしまいます。
※参考動画。敵の攻撃には対応する防御スキルがあり、無視し続けるとイかされまくります。でも防御すると、連続攻撃ボーナスを失うというジレンマ。
敵にデバフをたくさん盛られて、どうにもならなくなってイかされまくる。
そういうのが好きで、今作ではひじょーにうまく表現できたと思います。
この戦闘エロは、自分が理想としていた「作りたいもの」そのものでして、完璧に実装できて大満足。ゲームとして遊べて、かつちゃんとえっち。よく仕上がったと思っています。
■難易度とおすすめの遊び方
ただ、このえっちさはプレイの快適さとハッキリ相反するのが悩ましいところ。テンポがすごく悪いのです。
普通難易度に関してはえっちさよりも快適さを優先してヌルゲー気味に調整しています。
普通難易度以下は、拘束を確定で一回抜けるスキル『全力脱出』を付与しており、殴る→全力脱出→殴るという手順で雑魚敵の拘束は基本的になかったことにできます。
テンポ感を良くするためですが、普通でクリアすると戦闘エロの雰囲気はあまり出ないかもしれません。
もし戦闘での責めを味わいたい方は、入場前のマップが準備マップになっていて、そこで難易度調整ができます。
ぜひ「難しい」や「無慈悲」でも遊んでみてください。
ストーリーを読むために低難易度で軽くクリアして、クリア後に高難易度再挑戦…みたいな遊び方もいいかも。
ちなみに「無慈悲」モードは、ゲームバランス調整中に敵が強すぎてボコボコにされたのがめちゃくちゃムラムラしたので、「この体験をプレイヤーにも味わってもらいたい」と思って搭載しました。でも上手くやればボスまでいける……気がします。
難易度「難しい」でしこりながら進行するのが、戦闘エロを楽しめるおすすめの遊び方です。
もともと短編として設計していたので、ゲームの規模感はコンパクトです。
ですが、エロや戦闘エロに関してはすごく良いものができたと感じています。体験版の二つのシチュエーションで「こういう雰囲気、良いな」と思えたら、あんな感じのままラストまで進みますので、後悔はしないはず。
というわけで、今作『追憶の淫魔サロン』のアピールポイントまとめでした!
気になった方はぜひ体験版から遊んでみてください。よろしくお願いします!