【進捗報告00】お詫びと新作のお知らせ
どうも ぷりぷりまぐろ。です。
はじめに
いつもお世話になっております。ありがとうございます。
今回は皆様にお詫びとお知らせがあります。よろしくお願いします。
お詫び
いつも応援いただきありがとうございます。
現在開発中の『ノアティメア~淫魔の夢境~』についてですが、一旦、開発を中止させていただくこととなりました。
理由としましては、現時点で発売の目処が立っておらず(少なくとも今年中のリリースは難しい状況です)、
一方で、私は今年中に何らかの新作ゲームをリリースしたいと考えているため、制作のリソースをそちらに集中する判断をいたしました。
なお、『ノアティメア』の開発自体は裏で継続していく予定ですが、Ci-enでのご報告は一時中止とさせていただきます。
販売の目処が立ち次第、あらためて情報を発信いたしますので、どうか今しばらくお待ちいただけますと幸いです。
ご期待いただいていた皆さまには申し訳ありませんが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
お知らせ
代わりに、下記のゲーム?「うさぎさん催○調教(仮)」の開発を進めております。年末年始の発売を目指しております。よろしくお願いします。
タイトル:「うさぎさん催○調教(仮)」
シチュエーション:催○、羞恥
発売予定日:年末年始
価格:税込1,000円以下
あらすじ
ある日、華野優芽(かの・ゆめ)は学校からの帰り道、変質者のうさぎさんに催○をかけられ、拉致・監禁されてしまう。
拠点である地下室に戻ったうさぎさんは、さっそく優芽を""パーフェクトメスうさぎ""に仕立て上げるべく、彼女の服を脱がし始めた。
優芽がすっかり裸になったところで、うさぎさんは重大なことに気づく――
用意していたはずの""メスうさぎコスチューム""が、どこにも見当たらないのだ。
うさぎさん「ウサコ(=メスうさぎコスチューム)がなきゃ……ウサピー(=パーフェクトうさぎ)じゃないッ!交尾できないッッッ!!」
部屋中を探し回っても見つからず、うさぎさんは泣く泣くウサコを再購入する決意し、ネットショップを確認するが――
うさぎさん「ぜんぜん……お金、足りない……」
絶望し、発狂しながらディスプレイに吠えていたそのとき。
彼の視界に、怪しげなサイトの広告が飛び込んできた。
うさぎさん「……おいらかしこい。これでウサコ、手に入る……」
そうつぶやくと、うさぎさんは不敵な笑みを浮かべながら広告をクリックするのだった。
果たしてうさぎさんは、無事に""ウサコ""を手に入れ、""ウサピー""となった優芽と交尾することができるのか――?
登場キャラクター
華野優芽
「ぞうさんが好きです。でも、うさぎさんのほうがもっと好きです。。。」
名前:華野優芽(かのゆめ)
一人称:わたし
身長:136cm
体重:38kg
スリーサイズ:64,57,66
好きなもの:動物、特にうさぎ
性格:優しく、穏やか、真面目
説明:
ある日、学校のうさぎの世話をしていたことにより帰宅が遅くなってしまったところをうさぎさんと遭遇してしまい。催○状態にされ拉致されてしまう。
うさぎさん
「うさぎ……すき……?」
名前:うさぎさん
一人称:おいら
身長:178cm
体重:90kg
スリーサイズ:110,89,103
好きなもの:うさぎ
性格:変態、忘れっぽい、几帳面
説明:
うさぎに魅入られた変態。
自分にふさわしい""ウサピー(パーフェクトメスうさぎ)""を求めて、夜な夜な街を徘徊している。
ある晩、理想の女の子・華野優芽を見つけ、催○状態にして自宅の地下室へと連れ帰った。
特定の条件下で、女の子を催○状態にする能力を持っている。
なお、用意していたはずのメスうさぎコスチュームは、実は彼自身が着用しているのだが――本人はその事実にまったく気づいていない。
ウサコ(=メスうさぎコスチューム)
ウサピー(=パーフェクトうさぎ)になるために欠かせない、うさぎさんにとって特別な衣装。
このメスうさぎコスチュームと、理想の女の子――このふたつが揃って、はじめて"ウサピー"が完成する。
うさぎさんは、そんな””ウサピー""でなければ決して交尾を行わないという、謎のこだわりを持っている。
ゲームシステム
エロ投稿サイトにて、優芽の卑猥なシーンを投稿し、ユーザーからのチップを受け取ることで資金を獲得していきます。
稼いだお金で“メスうさぎコスチューム”を購入し、理想のウサピーとなった優芽と交尾することが、うさぎさんの最終目標です。
終わりに
よろしくお願いします。
ここからはフォロワーの方々を想定した内容になります。
フォロワーの方々へ
まず初めに、このようなご報告となってしまい、誠に申し訳ありません。
ただ、いつ発売できるか分からないゲームを曖昧なまま紹介し続けることに、どうしても自分自身が納得できなかったこと、
そして何より、『ノアティメア』のクオリティを妥協したくなかったことが、今回の決断に至った理由です。
もし、引き続き応援いただけるようでしたら、現在制作を進めている『うさぎさん催○調教(仮)』にもご注目いただければ幸いです。
終わりに
期待にお答えすることができず申し訳ないです。今後もよろしくお願いします。