サークル名
SweetSprite(スウィートスプライト)
某ダンジョン探索RPGのキャラクターをベースとした二次創作を行っております。
シリーズ最新作「深淵の森RPG3」を制作中です
2018年に発売した前作「深淵の森RPG2」を大きく上回るクオリティで2022年から制作しております。2025年12月31日に発売予定。
その後、無料アップデートで第2章、第3章、更に有料DLCを検討しております。
ゲーム内容
往年のRPGを踏襲しており、レベルを上げてスキルを駆使しながら敵を倒します。
また、リョナRPGなのでボスに状態異常を付与される確率が高く、初見では回避が厳しく、対策するとボスが攻撃を空振るため難易度が一気に下がります。
拘束アニメーションやバッドエンドを閲覧した後は対策してボスに挑むのが通常の流れとなります。
ストーリー
主人公の女の子は魔導師のタマゴ。
魔導学校の冬休みを利用し、居候先の屋敷の裏にある「女神の森」を探索すると、不思議な光を放つ女神像がありました。
心の中に語り掛けてくる女神像。
彼女が言うには、水面下で暗躍する怪しい影が忍び寄っており、この辺り一帯はいずれ、闇の森に呑み込まれてしまうと言います。
ジョブやスキルを習得しながら強敵を倒し、時には戦闘を避けながら目的地を目指しましょう。
システム
・戦闘後は常に全回復。HPMPを気にしながら進む必要がなくなりました。
・オートセーブにも対応。欄は一つしかないから上書きには気を付けて。
・主人公は基本的に1人で行動するので、戦闘中の状態異常はとっても危険!
・店売りの対策アクセサリは容易に入手できる反面、壊れてしまう事も。
・魔物から得た素材で装備品を作り、ステータス底上げで快適攻略。
・1に素材、2に素材。りんごから鉱石まで何でも落ちている世界。
・酒場の地下には …スロット?? 今作はかなり本格的!
・無敗なら少し拘束されるだけで済む世界。逆に負けてしまうとひっどい目に…。
・今作はとある隠しアイテムを装備すると拘束アニメが少し変化!酷い事に!
・会話時は感嘆詞のみのボイス、ループアニメはもちろんボイス付き!
R18シチュエーション
人為的なもの
拘束、緊縛、おもちゃ責め、ビニテ、マミフィケーション、など
非人為的なもの
触手、丸呑み、ぐるぐる巻き、薄皮拘束、窒息、ボテ腹、など
共通
リョナ、強○絶頂、光沢、魔力吸引、臭気責め、など
衣装
ブルマ、王子様コス、ドレス、ピナフォア(アリス)、スク水、チアガール、など
死亡エンドなどは少ないですが、死亡する事よりも辛い目に遭っているのかもしれません。尊厳とか…
活動メンバー
男女2人組のサークルで、いつきとゆっこが所属。
ゲームはいつきが主導で、イラストは2人とお手伝いさんを含む6人程度。
動画はいつき、プログラマーは3人、ドット打ちは和壱さん、翻訳はJTさま。
サークルメンバー以外の外注さんには報酬のお支払いをしておりますが、無報酬でお手伝いしてくださる者もいます。
サークルは通常の創作と同様、活動資金が黒字にならないように運営しております。
活動期間
「SweetSprite」は、2008年結成の”古参”サークルです。
古すぎず新しすぎない、中間の絵柄を目指しています。
創作元は1998年に倒産したC社のコンテンツ群で、「ぷよぷよ」の方ではなく、ダンジョン探索RPGの「魔導物語」をベースにしております。
最終作にあたる「SS版魔導物語」の衣装は非常に人気が高く、2019年のフィギュア化などで注目を集めました。
好きと苦手
今でこそ「元気っ娘」や「ボクっ娘」は珍しくありませんが、その元祖とも言われていた彼女はボーイッシュを含まない素の可愛らしさがあり、当時では珍しかったと言われています。
性格としては、向こう見ずなところがあったり、ハッとするような大人顔負けの発言をしたり、親しい男性キャラにはそっけなく、それでもやさしさが詰まってたり。
魔物も人間と同じように思いやれる、心優しいキャラクターです。
S社の同名のキャラはよく似ていますが、C社時代の表面上の言動を創作元としているようで、ファン層が全く異なります。
見た目だけのやさしさで芯がなく、わがままであり、ふんわりとして度胸がなく、弱々しいキャラです。
活動意義
C社で瞬く間に現れて消えていったコンテンツが今の人たちにも通用すると信じて、その良さを伝えるべく創作しております。
古臭い表現もあると思いますが、昔の男子がみな画面越しに恋したあの子が、元気いっぱいに活躍するところをもう少しだけ見てみたいという気持ちで、創作しています。
お願い
一次創作と異なり、原作が存在する作品です。
当然、原作を愛する方もいらっしゃいます。
「ぷよぷよ」と「魔導物語」は新作リリースがなく古いゲームなので、ファンが減っていってしまうのは寂しい事ですが、当ゲームのお陰で初めて彼女を知ってもらえるのは大変喜ばしいことです。
しかしながら、彼女は当ゲームのように(操作を誤れば)酷い目に遭わされるキャラクターではありません。(昔の魔導物語はご愛敬)
そういった妄想は当ゲームをプレイしている時だけでお願いします。
決して彼女はリョナの代名詞などではありません。
また、当ゲームの名前を「深淵の森みたい」「深淵の森に出て来そう」などと他所で挙げるのはご遠慮ください。
当サークルではすぐそばにいらっしゃる「健全にぷよ魔導を愛する方」に最大限配慮するために、当ゲームが目に触れないよう努力しています。
ご協力をお願いします。
(pixivでキャラクター名のタグ付けなどもご遠慮ください)