制作難航中
制作は何度もふりだしに戻っていて、まだ大部分が決まらない状態です。
「ストーリーあり」が一番の問題になっているため、これをやめます。
脱出ゲームのような話ならともかく、今回作ろうとしているような短編アクション作品で変にストーリーを付けても、展開が早すぎて逆効果になるだけと感じました。
このスタイルの作品にストーリーを入れるのは、数年がかりで制作するゲームでないと無理な気がします。
今回は、押し倒され時や敗北後にヒロインと敵の会話を入れる程度のストーリー性にします。
ゲームシステムは、AGMakerが夏頃予定している軽量化待ちです。
現状では、画面上に弾三発連続で出すだけでガタつきが出る状態です。敵の出す弾含めて三発ですから、実質何もできません。
この軽量化の効果次第では、ゲーム内容を根本から考え直す必要があるかも。
世界設定を考え直しましたし、そろそろヒロインの制作に入ります。
沙夜は一作目で3か月、二作目の修正で1.5か月かかっていて、新作のヒロインも数か月はかかりそうな気がします。
次の投稿はAGMakerの軽量化が来て、それを試してからになると思うので、多分また遅くなると思います。