現実的なライン
毎月第一土曜日の投稿なので今年最後の記事です。なのでちょっと振り返りを。
最初はXの代替手段として始めたCi-enでしたが他の方に触発されて自分も何かやるぞ!!とノベルゲー制作に手を出しました。ほぼミニゲームレベルの作品でしたが、実際のゲーム制作の段取りを学べたのでよしとしましょう。
現実的なライン
ゲーム作りをするなら難しいコードやイラストができるようになってから!そう考えて制作のほうは後回しにしていたのですが考えを改めようと思ったのです。
まずはできることからやる!一番大事なことだと思います。個人制作でやる以上可能なラインは限られてるわけで、名作のようなレベルを目指して作るべきではないと思い直しました。同人エロゲは回想全開放やチート装備とかが求められるくらいですから、エロの方に重点を置くべきです。
自分はマイナー寄りの性癖だと自覚しているので普通に作ってもあんまり手に取ってもらえないと思うので、アニメーションを導入してそこをウリにしたいと思っています。こっちも上達してから、と考えていましたがアニメも事前に制作しておけば一から考えずとも清書するだけでゲームに使えるわけです。とっても合理的ですね。
次の記事でも進捗を出せるよう頑張ります。ではまた!