はじめてのUnity制作を振り返って
こんにちは、ふたいてんです。
今回は少し制作の裏話を書いてみようと思います。
Unity初挑戦
今回発売したゲームは、Unityもコードも初めて触るところからの制作でした。
最初は何をどうすればいいかわからず、
何回も心が折れて思った以上に時間がかりました。
画面UIを手書きでメモしてからそれに合わせて組み立ててなんとか形にして、
少しずつ動くようになってくると、
「あ、ゲーム作りってこういう積み重ねなんだな」と感じるようになりました。
序盤のストーリー部分は割とすんなりできたのですが、
おさわり部分が当初思っていたよりもコードが複雑すぎてとても大変でした。
まだまだ試行錯誤は続きますが、
この経験を活かしつつ、次の制作にも取り組んでいきたいと思っています。