NTRは認知負荷が、高い
記事のサムネイルは、中性的美少年メカクレ陰キャの隠悠句くんです。
男キャラで一番思い入れがあります。
中性的美少年、メカクレ、ジト目。
全部好きな属性です。
そんな悠句の母親が、千影ママです。
お節介で世話焼きで、息子を優しく見守ってくれます。
メカクレは母親からの遺伝ですね。
ちなみに悠句にはお姉さんもいます。
後日紹介予定です。
お姉さんはグラサンで目隠れしています。
さて、最近感じたことですが、
……NTRモノ作りの認知負荷を舐めていました。
NTRモノを「読む」のは好きなんですが、
いざ自分で「作る」となると、
「3人以上のキャラクターの心情の機微を描き切る」
というのがどうも苦手だと気付いてしまいました。
集団内でのコミュニケーション能力と経験値がなさすぎるんだなあ……(遠い目)。
NTR制作ばかり続けてたら脳が破壊(物理)されてしまうので、
これからは、
・一人称視点で、ひたすら甘々全肯定で、都合良く無責任生中出しセックスさせてくれる作品
と、
・愛の障壁も何もなく、最初っからラブラブな二人のセックスを神視点で見るだけの作品
をメインにします。
その分、
キャラの絶対数を男女ともにもっと増やすことで主要属性・性癖を網羅しつつ、
よりキャラクター造形をブラッシュアップします。
オリキャラはネームドだけで大体150人前後(=これ以上増えると覚え切れないライン)いるのですが、Vroidで具現化できているのは、ほんの一部です。
もう少し実入りが増えたら、モデル制作も外注してみようかなと思っています。
あとは、全年齢向けの小説も書きたい……。
やることがいっぱいです。