自己紹介
はじめまして。
官能小説サークル「蜜々文庫(みつみつぶんこ)」の硝子蜂(がらすばち)と申します。
始めたばかりで模索しながらではありますが、オリジナルの官能小説を執筆しております。
私の書いた物語が、少しでも皆様の息抜きの時間や、特別な時間のお役に立てれば幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
フェティシズムについて
私が好きなのは、女性の「もっちりとした豊満な尻肉」と、そこに秘められた「羞恥の窄まり」です。
若い方の溌剌としたお肉も魅力的ですが、どちらかと言えば、成熟した女性ならではの「しっとり、ねっとりとした質感」が好みです。そういった肉体が、加虐と被虐のあいだで淫らに形を変えていく瞬間を、文章で表現したいと思い、日々励んでいます。
作品について
官能小説の役割は、何よりも「深く興奮し、抜けること」だと思っております。
読者の方に満足していただけるような「実用性」を常に意識しながら、一文一文、丁寧に綴っています。
私の個人的な好みの関係で、作品は「人妻のアナル陵○調教モノ」がメインになりますが、それだけにとらわれず、さまざまなフェチの方にも響くような作品に挑戦していきたいです。
Ci-enを始めた理由
正直に申し上げますと、まだCi-enの仕組みをよく分かっておらず、完全に手探りの状態です。ただ、「まずは行動してみよう」という思いから、思い切ってスタートしてみました。
ここを通じて、読者の皆様とゆるやかに繋がれると幸いです。
支援してくださる皆さまへ
まだ始めたばかりで至らない点も多いかと思いますが、作家として末永く活動を続けていきたいと思っております。
もし少しでも興味を持っていただけましたら、お気軽にフォローや応援のコメントをいただけますと、とても励みになります。