ほんのり開発日誌1
紅の販売数が100超えました。嬉しい!
購入してくれたみんな、本当にありがとう。
星5つけてくれた人もありがとう!
初めて作ったゲームだから特に嬉しい。
次回作のやる気がめっちゃ出た!
ということで、試しに絵を描いて色々考えてます(好きに描いただけなので実際こんな格好にはならない多分恐らくきっと)。
今回は「えっちな間違い探し」を謎解き要素にしようかなと。
ゲームブック風にした場合、プレイヤーが介入できる部分が「ただ選択肢を選ぶ」しかなく退屈で、それならゲームじゃなくてもよくない?と思わなくもないので。
果たして間違い探しは謎解きなのだろうか、ということには気づかなかったことにして。
左の絵の縞々で隠れてるところはデバフの効果で、無理ゲーにならない程度に調整するつもりです。
間違い探しの良い所は、突然脈略の無い絵を入れても許されるところ。
急にアヘっても間違い探しの絵だからOK。
紅でもすぐアヘってたような気がするけど、それはきっと気のせい。
ちなみに次の主人公は藍(アイ)。
(立ち絵はイメージです)
