人妻ともことともこ
遅くなりました。
よろしくお願いします(*´∀`)ノ
第2話 初体験は○○ホテルで!
智子さんの熱い口の中に、オレの硬いアレを
半分以上咥えこんできた。
初めての、感覚に思いっきりビクッ!と、
反応してしまい、「あっ!!」
と、喘いでしまった。
智子さんは、ジュル〜と、吸い上げてから、
口から抜き、
「いきなりは、ヤバいか!なんか爆発しそうだったよ。ほら、こんなにヌルヌルがち◯ぽの先から♡」
と、言いながら口の中を見せ、指で拭い、指でヌルヌル感を確かめながら、
「興奮しすぎ!!」
と、言って今度は、舌でべろべろオレのアレを舐め廻してきた。
舐められたこともないオレには、何されても刺激が強すぎる。
舌使いが、上手すぎるのか、まだ少しの時間しか経ってないのに、もう果てそうだ。
智子さんは、それを見ながら、
「フフ。なんて美味しいのかしら?それにもう、見て?こんなにガチガチ♡」と、言って手に握り、シコシコしてきた。
オレは「うぅぅ。。」
と、声に出しちゃうと、
「私に、アナタの白いの、頂戴♡」
と、言ってパクっと、咥えてきた。
始めはゆっくり、味わいながらだったが、
ジュポジュポいやらしい音をたて、フェラ
してきた。
オレは「あっ、出ちゃいますよ!」
と、言うと、
「口の中に出して♡」と、言って
舌を絡ませながら、ジュポジュポしてきた。
すぐに、イきそうになり、
「あっ!出る!」と、言いながら智子さんの
口の中で、イッテしまった。
智子さんは、暫く咥えたまま、しっかり吸い取り、ゆっくり口から抜いてきた。
口を開け、中にオレの白い精液がタップリあることを、見せてから、口の中で舌を精液に絡ませ楽しんでいるようだった。
「ウフフ、、」
と、言ってからゴックンして、飲み干していた。
オレは、
「あまりに気持ちよくて、すみません」
と、言うと
「あら?全然いーのよ。私、呑みたかったの。アナタの白いのが」
と、言って微笑んでいた。
オレは、車内で、下半身丸見え状態が、急に恥ずかしくなり、ズボンを履こうとすると、
「あっ、待って!綺麗にしてからね」
と、言ってまた、オレの股間に顔を埋め、イったばかりのアレは、ぺろぺろしだした。
残り汁を舐め取りしてる姿は、凄くエッチで、また、興奮してきたオレだった。
「フフ、元気ね♡」
と、言ってしゃぶって、吸い付くしてから、口から、離れた。
口の周りに付いた、ヌルヌルした白い液体を舌で、舐めまわしながら、
「ゆっくり出来るとこに、行こうか?それとも、お食事に行く?」と、聞いてきた。
あまり、性欲剥き出しにしちゃうと、引かれるかな?と、思い
「お腹空いてきたなぁ」
と、返事すると、
「ウフフ、若いんだから、正直になりなさい」
と、言いながら、またズボンの上から握りながら
「コッチは、コレからだよって、言ってるわよ」
と言って、車をスタートさせた。
運転しながら、
「今のホテルは、食べ物も充実してるから、そっちで食べよ。ワタシは、マサハル君のをもっと食べたいわ」
と、嬉しそうに、話していた。
これから、初の○○ホテルかぁと、思いきや、
着いたホテルはびっくりするような、高級ホテルで、いつからこんな場所に、こんなホテルがあったんだ?怪しんでしまった。
智子さんは、
「もっと、リゾート地まで行ったら、凄いホテルあるんだけど、今日はここで我慢してね」
と、言って車を預け、エレベーターに乗り込んだ。
「あ〜あ、せめて、スイートルームで、楽しみたかったなぁ」と、残念そうな智子さん。
どうやら、最上階のスイートルームは、先客が居たようで。
それでも、最上階の1つ下の部屋でも、
今まで、泊まった事も無いような、高級感タップリの部屋だった。
部屋に入るなり、キスをしてきて、
「一応、聞くけど、、、こんなおばさんでも、大丈夫?」と、尋ねてきた。
オレは、
「え?全然、おばさんとかに見えないし。綺麗だし、エロいし」
って、答えると、
笑いながら、
「それは、褒め言葉よね?ありがとう」
と言って、激しくキスをしながら、
ゆっくり、ベッドのほうに向かっていく、
2人だった。
(続く)
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