DLサイト企画に投稿したおねショタ漫画の制作過程等 サンキューピッチ三馬とブリジット
DLサイト様の企画
どちゃシコチャレンジ*
に投稿するべく
考えていた事を投下したいと思います
前作の漫画はジャンルとしては無ジャンルであり
今回は何らかのジャンルに当てはまるものを
描くというのをテーマにネタを練っていきました。
何がいいのか考えている時に読んでいた漫画が
サンキューピッチでした。
(野球をしらなくても面白いのでお勧め)
世間的には先生のキャラクターが人気のようですが
結構あざといショタ推し漫画となっており
ピッチャーの三馬は
一旦わからせたほうがいい
そんなキャラクターです
というか序盤は
調子にのっている三馬が
わからせられていくのを堪能する漫画です
しかし、三馬は高校生なのでショタという年齢ではない
それを解消するべく作者がとった抜け道が
三馬が弱気になったときに煽ってくる幻覚の
短パン脇見せショタです。
隙あらば
やたらあざとかわいいポーズをとることが多いです。
三馬くんは
調子に乗ったところをビンタしてやりたい
そんなキャラクターです
もっといろんな正ちゃんをみせてくれ!!
と、思っていたところで
どちゃシコチャレンジ
という企画が転がり込んできたので
おねショタ漫画を描いたというわけです。
第2回のお題がシスターだったのですが
右腕がちょっと折れてしまい
筆を持つ程度に回復するころには締め切られてしまい
第3回での参加になりました
考えていたお話は
獣人のショタがドッグランでお姉さんと散歩するお話でした
獣人の犬ショタ
尻尾はおもちゃ
ショタを飼っているやさしいお姉さん
色々な人に見られて、覚えた芸を
犬ショタが見せるという内容を考えていましたが
設定やロケーションを描いていると
導入に3Pかかり
企画の最低ページ数の8Pには長すぎかなり悩みました。
(漫画企画の投稿は最低ページ数が基本だと思っています
*所説ありです)
そこでマゾショタが犬プレイしているという内容を
獣人ショタにしたり
何故、おねえさんに飼われているのか
という理由等を簡潔にするようにし
ページが増える要素を削減していく内に
ショタはショタという生物として存在しており
人間扱いしなくていいのでわ?
という結論に至り
考え抜いた結果
何をされてもちんちんが弱いのが悪い
という生き物がショタ
よわいちんちんはやっつけなければ
ということで
よわいちんちんを清めるおねえさんシスターが生まれ
第2回のお題にあったシスター物に一周回って着地し
地下聖堂でおちんちんをやっつける
という内容に至りました。
おねショタなのでちんちんは存在し続けます。
よろしくお願いいたします。
*追記
ギルティギアストライブとう格闘ゲームにいる
ブリジットというキャラクターが
あまりにもかわいいので購入をおすすめします
DLCキャラクターなのですが
前後に歩かせるだけでもかわいい
対戦前の掛け合いも良く
勝利ポーズはもはや天使です。
お値段以上の価値があるとおもわれます
自分で動かせるフィギュアですね。
DLC参戦時にプレイ人口が3倍になったというほどの人気キャラです。
同社から出た新作闘魂にもかわいいキャラクターがいて
スパッツを履いているのですが
何故か女の子です。
スパッツをはいているのに。
ブリジットから男の娘を知ったので
歴は浅いです。
よろしくお願いいたします。
フィギュア欲しいなぁ…