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「ふかみちゃんと一年中!!」基本ボイス_腹_いちゃ。全50ワードのご紹介です!(進行豹

こんにちわです! 進行豹です!
お昼更新!


と、いうわけで!
抱き枕カバー連動センサー対応ボイスコンテンツとなります、

「ふかみちゃんと一年中!!」


http://vigorball.com/project/s/project_id/31

コンテンツの基本、
ギャルゲでいえば立ち絵にあたる基本ボイス!

その腹! 鎖骨から下ぜぇんぶを「腹」と扱いまして、
「いちゃ」ステージ。付き合って時間がたって、でもまだ結婚には至っていない。
その一番いちゃいちゃらぶらぶだけでいけちゃうステージのボイスを
本日は全50! まるっとご紹介申し上げます!!!!




ふかみ「基本ボイス_腹_いちゃ」


"「べたべたーってして、いちゃいちゃーってするのも幸せですけど。
こうして、ふたり……よりそいあっているだけなのも、
うふふっ、とってもしあわせですよね~」"

"「ハグしてください。なにも言わずに……
(呼吸音)(呼吸音)(呼吸音)(呼吸音)(呼吸音)」"

"「あなたの匂いを、体温を、鼓動を、わたしに、伝えてください。
このまま強く、抱きしめたまま――」"

"「ぺたーーーーーーっ。えへへへ。
ふかみゆたんぽ、あったかい? あつくるしかったりしませんか?」"

"「……いいですよ? 耳、くっつけて――
わたしの心音、いつまでだって、あなたが望んでくれるだけ……」"

"「あなたの音もきかせてください。心臓の音。
わたしの耳から一番奥に、あなたを、響かせたいんです」"

"「んっ……あなたの指が、わたしの肌をなぞっていくの。
……すごく、好きです。ドキドキしますし……ぞくぞく、します」"

"「あ……ん――手……おなか……から……どんどん――下……に――
ん――いいです、よ? そのままどこでも――好きなところを」"

"「おっぱい……真闇さんとかポーレットさんとかなんて贅沢はいわないから。
稀咲さん――稀咲さんくらいのボリュームまで。
わたし、なんとか……がんばりたい、です!」"

"「あの……ええと――俗説っていうか、ウワサっていうか、迷信っていうか、
根拠はないって話だとは思うんですよ? けど――あの――
大好きな人に、おっぱい、もんでもらうと、その……あっ!
は……う……んっ――……もっと、お願いします――です」"

"「あなたの、指……も……大好き、です――けど――
ふっ――あ……んっ――はぁ――
手のひら、だけで……さわさわ、されるのも……あったかくって、すごく。好き」"

「キス……してください。わたしの肌に――わたしの、体に」

"「や……汗……はずかしい、です。
わたし、あなたと一緒にいるから……
体、ぽーって、あつくなってて――」"

"「ん……汗――あなたのてのひらに、広げて、もらうと……
なんか――なんだか、わたし…………(吐息)」"

"「あなたの指に――ん――汗、塗り込む……みたいに……されてる、と――
は……ぁ……自分の、かいた、汗なのに……
なんだか、オイル――みたいな、気がして――ぬらぬら、で……」"

"「はぅ……わたしだけ、汗――はずかしい。から――
あなたのことも、汗だくにして――
わたしの汗と……まぜちゃいたい、です」"

"「……あなたの今日の、触り方……
なんだか、うふふっ――いつもより、ちょっとだけエッチかも、です」"

"「うふふ? わたしのこと、食べちゃいたいです?
いいですよ? けど――食べちゃう前に、まずはお味見――
唇で、舌で……たっぷりやさしく、してほしい。です」"

"「あっ――ぺろぺろ、されると――ん……
肌、から――なんか――あったかいの、が――
しみて……おなかに、たまるみたい――で……んっ!」"

"「あはっ――んっ――そこっ――あははっ――
なんか、そのさわりかた――くすぐった――あはっ――あははははっ!」"

「鼓動……あなたに。もっと強く。もっと直接――わたし、感じてほしいです」
"「お肉つけたら、女の子らしいふんわりさ出るかなぁって思ってたんですけど……
あう、やっぱり緩んでると、わたしらしくは――ないかも、ですね」"

"「あっ!? やっ、ちょっ! もみもみ、どこでも、わたしの体、
あなたの好きにもんでいいけど――んっ!
いやっ! ゆるして――お腹、だけは――お腹の肉だけは揉まないで~!!」"

"「あうう~。わたし、普段が結構ハードに肉体労働してますですから……
ちょっと、ね? 油断してだらだらだら~って過ごしちゃうと。
脇腹とか、つまめるくらいにゆるんじゃうんです……です……はうぅ~」"


"「……やっぱり、お腹周りはもーちょっとだけ引き締め直したいかも、です!
ね? 足、抑えてもらっていいですか? わたし、腹筋――がんばります!」"

"「お尻も……もっと、さわってほしいかも、です。
あ! エッチな意味じゃなくって、その――あうっ……
エッチな意味でも、もちろん――だいかんげい……です、けど」"

"「やさしくなくても――もっと、強くても……
それはそれで、わたし、しあわせかも――です。はう」"

"「凪ちゃんにマッサージしてもらうときと、あなたがわたしに触れてくれるときと。
おんなじ場所を、おんなじようにさわってもらっても――
ん……こんなに、違うの……どうして、なのかな――ふあっ」"

"「あなたの鼓動も……わたしに、聞かせてほしいです。
もっとぴったりくっついて――ふたりの鼓動、重ねたい」"

"「わたしの胸が、こんなにドキドキしてるって――
直接、さわって――わたしの熱を、感じて、ください」"

"「やっ!? 脇腹はダメですってばぁ! あははっ! くすぐったい――んっ――
あっ――んっ……はぁっ――あ――
くすぐったい……だけじゃ――ない……かも……ん――はぁっ」"

"「……疲れがとれるツボだけじゃなく……
もっとちがった感じのツボも――わたし、あなたに、押してほしい、です」"

"「汗……ん……あ、そうだ。
ね? お風呂。今日は、いっしょにはいりませんか?」"

"「あとでお風呂に入るんだから……
うふふっ、汗をかいても、よごれちゃっても――平気、ですよね? お互いに」"

"「ね? 抱きしめさせてもらってもいいですか?
わたしの体で、わたしの胸で、わたしの全部で――
あなたの呼吸を、感じたいんです」"

"「うふふ? どうしたんですか? いいですよぉ。
わたしに甘えて、ぜーんぶぜーんぶ、投げ出しちゃってくださいねぇ」"

"「ね? 毛布。頭からすっぽりかぶっちゃいましょ?
……くらくなって、みえなくなって――だけど呼吸も体温も、
あなたの匂いも、わたしの匂いも……ずっと、ずうっと――近くなって――((呼吸音)」"

"「も少し、甘えていいですか?
あなたのお膝にのっかって――
わたし、抱きしめてほしいです。です」"

"「肌……少しぺったりしてるかも……
雨、降るのかもしれませんね」"

"「スキンクリーム、あなたに塗ってほしいです。
背中とか、他のとことか――わたしが自分じゃぬれないところの、すみずみにまで。
あなたのその手で――わたしに、塗ってほしいです」"

"「あの……あなたにも、塗らせてください。
このクリーム、すごく肌触りいいから……(SE:クリームにちゃり)
ね? どこから塗ったら、いいですか?」"

"「……予感とか、ありました?
はじめてわたしにあったとき――こういうふうになるのかもって……
わたしは、ね? あなたの名前を知った時から。少し――感じてました。です」"

"「ストッキング、です? あんまり、わたし履かないですけど……
あなたが見たり、触ったり……破いたり、とかしたないなら――
えへへ……もちろん、履いちゃいますです」"

"「いいですよ? おなかよりもっと上でも、もっと下でも。
わたしの体のどこにでも――あなたの指で、触れてください」"

"「いまちょっと……ちょっとだけ、わたし、緩み気味ですから……
太ももとか、いっつもよりも、ふっくらして気持ちいいかもって、思います。です」"

"「あ……う……んっ――ふともも……の、内側って――
わたし……結構……あ――弱い、かも――です……」"

"「あの……ええと――その……
あなたの、体……わたし、なめても……いいですか? です」"

"「あなたの全部を知りたいんです。あなたを昨日よりもっと見て。
すみずみまで触れて、匂いを嗅いで、声に鼓膜をゆらしてもらって、
唇も、お肌も汗も味わって――世界で一番、あなたに詳しくなりたいんです」"

"「教えてください。あなたを全部。
わたしの体に、たましいに――なにがあっても消えないように――
あなたをまるごと、刻んでください」"
"「もっと、ぎゅうって――痛いくらいに。
あなたの腕で。わたしを、包んでほしい、です」"

///

いかがでしょうか!?

引き続きましてがんばります!

よろしくお願いいたします!!!

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