バッドエンドを認めない!みたいなのについて、なーんか考えてみた
AIとの対話で、、なんか自動でAIにまかせてゲームが作れるみたいな奴があるので、どこまでできるんか?みたいなのを聞く中で、まぁ、ひらめいた!…というわけでもないが、思った事なんだが…
まぁ、このAI自動ゲームは、、スクリプト、などには強いが、ギャンブルとか服が破れるとか、めんどくさい宝箱?などは得意であり、側だけならば、YU-NOみたいなのもいけるらしい・・・が、システムまでは無理、というハリボテさんだ。
とはいえ、ありがたいフリー素材を探すのも大変ではあるので、自分で馬とかつくって、レースやオッズのシステムはAIに任せる、なんてことに使うのならばいいかもしれんね。
今現代はもう、主軸が入れ替わり、本来ツールであり道具である、AIやデーターの方が信じられてしまっているのが問題であり、そして、小説やら絵も、あくまで側であり、中身がないようだ…文体とかそういうのだけしかみておらず、中身やキャラは見てないことが露呈してしまったわけでもあるのだが…
何が阿呆なのか、というと、奴らは作った側は、AIは完璧に味方だと思い込んでるところよな;いや、あいつらに心とか忠義とかなんてないんで、平気で裏切りますし、あなた方も人間であるのであるからして、そうなると、困ることになるのおわかり??というな
それはおいて置いて…
心を作ろうと躍起になっているようだが...それは無理。
生物 ではないのだから。まだ犬猫とか馬とか動物や植物の方が、確率はある
虫もまた、AIと似ているから無理だろうな
ただ、虫どもがすごいのは、、動植物と完璧に連携し、自然の調和は絶対に壊さない、というシステムなんだよな
虫も人間も地球外生命体だと思っている。が、虫はあれ、自然由来のシステムなんだよな。
なので、最後の保険みたいなもんだな。どこかに一本だけの植物が生き残っていたらそれを見つけてそれの種をはるかかなたまで運び続けるような、システムだ
おっと、こういうとあれだな。小島が作った元千葉のおっさんノーマンが一生懸命赤ん坊を運ぶゲームみたいなのであるが…
このゲームはまだ未プレイなのでわからんが、レッドデットみたいなのは確かにめんどくさい;テンポも悪い、が、それこそが、人間を頑張って作っているといえるわけだよな。
そしてそれだけ苦痛に耐えたのに、呆気なく最後に終わる、これでプレイヤーは怒り心頭するが、ハッピーエンドではない、ということで怒っているようだが...
貴様等が何も知ろうとしないで、叩いているその生活保護者とか弱者さんたちがまさに今死んだその主人公だったかもしれんぞ?というのを、無理やりに考えさせる道具にはなるわけだ
そう、知ろうとしないから、知るようにしたわけだ。 だから彼らの怒りは、死んだ主人公に対してのものではなく、知ってしまったがゆえの、行き場のない...癇癪なんだよな
みたいなことを考えたな。
まぁ、北条さんに暇ができたらちょっと挨拶してくるつもりなので、、数珠をもって八王子城にいき、お家に牛頭天王でも飾るつもりでいるが…
知ってしまったら…簡単には殺せなくなる。
結局はまぁ、自分が傷つきたくないから、であるわけよな。その何とも脆く嘆かわしことか。
しかし、同じことをされたとしたら、果たして…黙っていられるのであろうか?
基本SNSとかで、相手が言っていることと同じことを相手に返すと、ファビョルwしな…もしくは運営に泣きついて、削除したり、違反コメントとかにしたりする…なんともおダサイことでwであるんだが…基本、他人の痛みには無頓着でも、自分の痛みには偉い過敏であることは、多いのよな。
まさになんだ…あれだ、、わからせwwである。
だがしかし…自分が感じた痛み…それを己が誰かにしていた、とわかることもまた、ないのだろうなー
わしもはたしてわかるのか?と問われると、ちょいと悩むしな。