中出しされた女の子
(うっ、ぐっ)
男は出した後も再三私を突き上げるとやっとモノを抜いた。
(んんっ、)
広がっていた自分の膣が元に戻る刺激に声が出そうになってしまう。
男を喜ばせるような声。そんなものは飲み込んでしまう。絶対に聞かせない。
しかし、わたしの女性器は男が入っていた感覚を快楽の余韻として伝えてくる。
わたしは二人の体液に濡れた黒い、大きなものをつい見つめてしまう。
わたしの深いところまで犯し、わたしの内側を嬲って、わたしを高まらせたモノ。
頭の中は男のそれで支配されている。
わたしは追いかけるように腰を持ち上げようとしていた。
「溢れてるね」
気持ち悪い声に目が覚める。男から無理矢理与えらえた快感に染まってしまっていた。
そんな自分に涙が出る。だからと言って体はまだまだ熱く、求めている。
わたしは歯を食いしばり、男を睨みつける。そうすれば幾分体からの欲求を抑え込めた。
「まだ元気なんだね」
男は再びわたしに覆いかぶさる。
「ちょっ、まっ、だめっ、もうやめ、あああん♥」
男の切っ先があてがわれたとき、我慢できず声が出てしまった。
悔しくって目をつぶる。男は笑っていることだろう。
男のそれがまた入ってくる。
(んん♥これっ、ダメっ、いやぁぁ♥いやなのぉ!)
耐えるしかない。きっと気持ちいいから。
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↑の子、ずっと言ってるエロ用設定の子だけど名前がまだない!!
名前決めて、絵を描くたびにあらすじとかショートストーリー書こうかななんて思ってる。
設定を提示しようかとも思ったけど、回りくどいし。雰囲気さえ判ってわっかんなくてもエロければよしということで!