悪口研究サークル『ゼロ』の活動内容について

発達障害・メンヘラ・社会不安障害応援

サークル名が【悪口研究サークル『ゼロ』】になりました。

このサークルが出している作品は、《私=筆者が主人公となって社会について意見・考えを述べるという形式のノベル作品》が多いです。(『最弱のムートン』などはゲームなので違います。)フィクションです。

※ハンデを持った者がハンデを持ちながらどう生きるか。をテーマとしている作品が多いです。成功者が成功するためのノウハウなどを書いた作品ではありません。

※※

悪口研究を続けていると、過去の情報がどんどん更新されていきます。過去に出した作品で、
これは間違っていたかもしれないなーと思うものもあります。
しかし、明確に間違っているものを除いて、修正しないことにしておきます。
過去の恥ずかしい記録も残す。都合の悪い部分も見せる・残しておく。
失敗は成功へのステップだから。

プロフィール

2020年10月スタート
サークルの変遷
・義務教育レベルのことがわかっていない大人がいると感じたが、大人にそんなレベルのことを教えるのは誰も嫌だ。教えられるほうも嫌だろう。そういう問題を解決するためになにかできることはないかと考えて、「義務教育レベルから解説するサークル」をスタート。
・メンヘラを応援するという目的にチェンジ。
・悪口がテーマの作品が多いので、「悪口研究サークル」に改名。(今ここ)
『義務教育レベルから解説』・『メンヘラ応援』という目的も引き継いでいます。

キモ王まで書き終えた。
100%ではないが、満足できる結果が残せた。
頭の中のもやもやがひととおり解消された感じだ。
私は考えた。
これらの作品はいったい誰の役に立つだろう?

知識や情報はただの道具。
道具は使い方とセットではじめて意味を持つ。
さらに、使える技にするためには、長年の訓練が必要になる。
プロの世界では心技体が揃っていてあたりまえ。心を身につけるためには体験が必要だ。
アルバイトですら心技体揃っている。心がない人にだれもお金を払いたくない。

こんな作品を読んだとしても、なんの意味もないだろう。
こんな作品を読むよりも、体験を通して学ぶべきだ。
人生で一度も体験できなかったら、それは情報との縁がなかったということだ。
何の問題もない。
わからなければそれでいい。知らなければそれでいい。
大切なことは、わからない・知らないと正直になること。
できないと正直に言い、できる人に道をあけること。必要ならお金も渡そう。
なにかをしてもらうにはお金を渡すのがあたりまえ。

つまり、ほとんどの人には必要のないものだ。
趣味・娯楽として読んでもらえたらいい。
私がそうだったように、人生に行き詰っているごく一部の人にとっては、なにかの役に立つかもしれない。




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