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ルーインドオーガズムの記事 (10)

みそら企画 2023/09/03 20:00

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ルーインドオーガズムに興味があるんですね?

正直、、、、、

後戻りはできませんよ?

まぁそこまでマゾオナニーに対する情熱がおありのようでしたら
問題はないようですね。

前回でもお伝えした通り、ルーインドオーガズムに一番大切なことは、マインドセットです。

女の子様に射精権を握られて、気持ち良い射精ができずだらだらとだらしなく精液を垂れ流しす、、、
寧ろ、おちんぽを捧げて女の子様の意のままにして頂くが正解かもれませんね。

また私は、特にお相手がいない場合にこのようなプレイを行う様をお漏らし射精と定義しています。

では、ルーインドオーガズムないしお漏らし射精はどうするの?

ルーインドオーガズムの仕方

 1 まずはいつも通り扱いてください

 2 射精感が高まってきましたら、比較的ゆっくりと扱いてください。
   初めのうちは早く扱き過ぎるとそのまま射精してしまいがちです。
   
 3 精嚢から尿道へと精子が上がってくる感覚を掴んでその瞬間に手を離して下さい。
   この感覚ですが私は、「寸止めの一歩先」「最後のイク!!の2歩手前」
   くらいです。
   本当にタイミングは体調によったり、興奮度によったり様々です。
   1扱き1扱きの微調整が大切ですので、ご自身で掴んで下さい。

 4 精液がだらだらと垂れ流れると成功です。
   ただし、おちんぽが敏感になったり、賢者タイムが来たら失敗です。

 ルーインドオーガズムって感覚を掴んでしまえば意外と簡単なんです。
 メスイキよりも遥かに簡単です。

気持ち良さについて  

 ルーインドオーガズムって簡単に連続射精ができるからどちゃくそ気持ちよさそうじゃん!!
 って思っているあなた!

 正直、、、どっぴゅん!!と射精するときの3割以下の快楽度です。

 なんでしたら気持ちよくはないです。
 
 ルーインドオーガズムは射精する直前に刺激が止まり、精嚢から尿道へとだらだらと精液がこぼれます。

 そう、刺激が止まりますので絶頂の一歩登った瞬間に崖から落とされる感覚です。
 ね?台無しなんです。

じゃあなにがそんなにマゾを虜にするのか

 ルーインドオーガズムについては先ほどご説明した通り、マゾは女の子様に射精を支配され快楽を支配されている状態に興奮し、だらだらと流れる精液を眺め、苦悶し辱めを受け行為そのものに価値を得るんですよね。これはオナニーにおいても相手に捧げる場合だと成り立ちます。

 では、私の提唱するお漏らし射精はどうなのか?確かにお漏らし射精中にオーガズムは感じませんが、だらだらと流れる精液はとめちゃくちゃドエロいのですごく興奮します。
そして、鬼頭は敏感ではないので精液をローション代わりにし、そのまま扱き続けると
脳が蕩けます。そしてなによりマゾ向け音声作品との相性が抜群に良いです。
寸止めの所を自身でお漏らしにしてみたりしゅシチュエーションは多種多様です。

最後に

 最後にお伝えしたいことは、オナニーの場合は必ず射精で終えたほうが良いということです。
 慣れると何度も出来てしまうので、癖ついてしまいます。私自身なっていませんが、
正常に射精出来ないと多方面の記事で見受けられます。
本当だとすると、真正マゾからするとこの上ない喜びかと思いますが、それは困る!!という方はほどほどにして、最後はちゃんと射精してあげましょう。

最後まで読んで頂きありがとうございました。
どれでは良いマゾオナニーライフを。

みそら企画 2023/09/02 20:00

【新作音声作品無料プレゼントキャンペーン♪】実践者が語るルーインドオーガズム概論編

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ルーインドオーガズムとは

 昨今、マゾ向け音声作品でも見受けられるよになりましたが、ルーインドオーガズムをご存じでない変態紳士様の為にご説明いたします。

Ruuined Orgasm
Ruined 台無し、損なわれた
Orgasm 絶頂

直訳すると「台無しにされた絶頂」を意味します。

台無しにされた絶頂ってなに?
寸止めと何が違うのか?と思いましたよね?

 寸止めは射精自体を我慢するものですが、ルーインドオーガズムは射精を行います。
ただし通常の射精の、「イクっ、イクっ、イっク~!!!!!どっぴゅん♡」と気持ち良く射精するのではなく、「イクっ、イクっ、イ」くらいで刺激を止められ、精液がおちんぽからドクドクと垂れ流しすまたは、ぴゅっと少量射精(甘だし)する状態をルーインドオーガズムと定義します。

射精を支配されていると感じるルーインドオーガズム

 男性としては射精する!射精したい!ってなると気持ち良く射精するまで一気に駆け上がりたいですよね?ルーインドオーガズムは射精感、射精そのものを支配する、または射精の権利を支配される譲渡プレイの一環です。

 「ルーインドオーガズムって連続射精の出来るマゾプレイとしては最高のプレイじゃないの?」って思ったあなた。確かに連続射精が出来る素晴らしいプレイなのですが、一番大切なことがあります。

射精の権利を支配されているというマインドセットが一番需要です。

 そうです。快楽のためにルーインドオーガズムをしているのではなく、
相手に射精を支配され、射精を捧げるそういった信奉心が大切なのです。

ルーインドオーガズムとおもらし射精

 じゃぁ、射精権利を譲渡しないとルーインドオーガズムできないじゃんと、意識高い系のマゾは思われたかもしれませんね。

 私は、ルーインドオーガズムではない、垂れ流しや甘出しを

おもらし射精と定義しています。

精液がおちんぽ勃起したままだらだらと垂れ流されて、快楽を貪るように扱き続ける。
考えただけでドエロいですよね。

次回は体験編

 ここまでお読みいただきありがとうございました。次回は私のルーインドオーガズム体験編を掲載致します。
 癖になっておちんぽ壊れたくない方はご遠慮下さい
それではお楽しみに!!!

みそら企画 2023/03/22 19:05

性癖中央値の人たちとは到底分かり合えない【次回作品予定台本】

トラック2
〇繁華街  (夜)

   人混みの多い駅で待ち合わせ。
   先輩は風俗店でデートプランを依頼し夜半を指名する。しかし先輩は偽名を
   使って夜半を指名したので、夜半は先輩だと知らない。

   夜半、待ち合わせ時間通りに到着するが、先輩が既に到着して待っている。

夜半「(明るく)こんばんは!お待たせしてすみません。」
   (今来た所だから大丈夫だよ)
   夜半、先輩だと気づく
夜半「(騙された気持ちだが嫌ではない様子で)ん?って…せんぱ~い…どうして先輩がここにいるんですかぁ?」
   (指名したのは僕だからね)
夜半「いや…指名したからって…前回店に伝えた名前と違うんですけどぉ?…」
   (秘密って言ってたしNG客になっていたら会えないと思って)
夜半「会社に秘密って言っただけでわざわざNG客にしないですって…」
夜半「まぁでも…本指名して頂きましたから、お店には内緒にしておいてあげます♡」
夜半「せっかくですからデートプラン楽しみましょうか♡」
  (夜景の見えるカウンター個室とってあるから)
夜半「えっ?夜景の見えるカウンター個室ですか?」
             (大人)
夜半「やったぁ!♡さすが先輩おっとなぁ!」
〇居酒屋  (夜)
    夜景の窓に向かって座るカウンター個室。客席はすべて仕切っていて死角になっている
    夜半達は一通り注文を終え乾杯をする。
夜半「(楽しそうに)飲み物も来ましたし、乾杯しましょう!」
  (何に乾杯するの?)
夜半「(思案しながら)何にって…」
夜半「(思いついたように)あっ…♡先輩の性癖バレにかんぱ~い!♡」
   一杯目を半分以上飲む
夜半「んく…んく…んく…んく…んく…っはー…♡」
  (だから声が大きいって!)
夜半「(嬉しそうに)っふふ…♡だって…嬉しかったんです、身近な人がそうゆう性癖の人
   がいるってわかって」
夜半「(真剣面持ちで)私もそうだから…」
夜半「別に悪いことじゃないのに、軽い気持ちで言えないじゃないですか」
夜半「冗談で、SっぽいとかMっぽいとかの話をする時はありますけど」
夜半「射精管理をしたいとか、男性が快楽で溺れる顔を眺めていること好きとか誰が共感できます?」
夜半「先輩だってそうでしょ?なんとなく男だからって女性に優しくしなきゃとか、俺がリ
ードしなくちゃとか潜在意識的に動いているでしょ?」
夜半「でも本当は、彼女に射精管理されて支配されたいとか、めちゃくちゃに犯されて狂
   わされたいって思っているわけじゃないですか?」
夜半「自分の性癖に嘘ついて生きていくなんて、バット持たずにバッターボックスに立つことと同じだと思いません?」
  (それはちょっと何言ってるかわかんない)
夜半「え?わかんない?」
夜半「(妖艶に煽るように)性癖の歪みの形が違う人とえっちしても…♡オナホえっちしていることと変わらないってことですよ…♡」
   夜半、ズボンの上からおちんぽを擦る
夜半「(甘ったるい声で)っふふ…♡せんぱーい…♡スーツパンツ…♡お山になってる…♡」
夜半「私な~んにもしてないのにどうしちゃったのかなぁ?…♡」
夜半「っふふふふふ…♡まさか想像しちゃったの…?♡」
夜半「私に射精管理されている自分を…♡」
  (うん…)
夜半「えっちな子だぁ…♡」
夜半「それに先輩…?♡カウンター個室を選んだのも…初めから私にえっちなこと…♡
   されたかったからじゃないです?…♡」
  (うん…♡)
夜半「(低音で)この変態…♡」
  (ごめんなさい…)
夜半「(勃起を煽るように)ごめんなさい?っふふふふ…♡謝ってるくせに…おちんぽ山…♡さっきより標高高くなってますよぉ?…♡」
夜半「公共の場所でおちんぽおっき…♡カップルが愛を語らっている隣で先輩は私のエロ語りでおちんぽ完全勃起…♡」
夜半「っふふふ…♡かわいいです…♡」
夜半「先輩のもじもじ恥ずかしがっているところ…好きですよ…♡」
   夜半、先輩の勃起したおちんぽをズボン越しに擦る
夜半「(艶めかしく)っふふ…♡つんつん…♡亀さんパンパンに膨れてる…♡」
夜半「こんなところでズボンの上からおちんぽの先端を指一本でくるくるさすさすされて…♡勃起してるのバレたら大変なことになりますよねぇ?…♡」
   前屈みになる先輩
            (まえかがみ)
夜半「(面白がる)っふふ…♡前屈みになって隠してるつもりですか?…♡」
夜半「それに…♡止めてくれとは言わないんだぁ…♡」
夜半「(低音)このド変態…♡」
夜半「(艶めかしく)ほらぁん…♡指をクの字にして亀さんの裏筋を…かりかり…♡亀さんの先端をかりかり…♡」
   (っん…♡)
夜半「っふふふ…♡今日は声我慢しないとみんなにバレちゃうよ…♡」
夜半「変態…♡公共勃起マゾ…♡失格おちんぽ…♡見境のない勃起おちんぽ…♡マゾおちんぽ…♡」
夜半「っふふ…♡お耳真っ赤にしちゃってかわいい…♡」
夜半「いつ店員さんや隣のカップルに…お外でおちんぽ弄られて喜んじゃう…おちんぽの
   ことしか考えられない…脳みそかすかす…ちんかすマゾだってバレちゃうかドキドキしちゃうねぇ…♡」
  (やだ…恥ずかしい…♡)
夜半「またヤダって……♡先輩のヤダはもっとやってにしか聞こえませ~ん♡」
夜半「本当はさぁ…♡チャック開けておちんぽ引きずりだして…♡おちんぽズリこいて
   ほしいんでしょう?…♡」
夜半「考えただけで勃起止まらないねぇ?…♡みんな食事を楽しんでいる場所で非道徳的で倒錯した行為に興奮して快楽伝達とまんくて脳みそバカになってく…♡」
         (しごいて)
夜半「(煽るように)扱いてほしい?…♡ねぇん…きっと気持ちい良いよぉ…♡きっつきつになったおちんぽ引きずりだしてしこしこ…♡私に見つめられながらお漏らし…♡」
夜半「でも…もしバレたら…♡社会的に終わっちゃうかも…♡」
  (君も終わるだろ?)
夜半「えっ…?♡それは安心してください…♡」
夜半「(にやにやしながら)強要されて断れなかったってハリウッド女優並みの名演技で
   切り抜けられますから…♡」
夜半「屁理屈言う子は嫌いだなぁ…♡」
夜半「ほぉらぁん…♡この今にもズボンを突き破りそうな淫乱マゾおちんぽ…♡どうしてほしいか言ってごらん?…♡」
  (おちんぽ扱いて欲しいです)
夜半「っふふ…♡いい子…♡」
   夜半、ズボンのチャックを開ける
夜半「っん…♡っふふ…やだぁ…おちんぽがチャックに引っかかる…♡んっしょっと…♡」
夜半「開いた…♡」
  夜半、ぱんつが前開きなのでそこからおちんぽをだす
夜半「っあ♡…先輩…おパンツの先端ぐちょぐちょ…♡ほら…指先でくにゅくにゅするとじゅわって溢れてくる…♡」
夜半「おパンツ汚すとまずいので…この前開きの所からおちんぽ出しちゃいますね…♡」
夜半「(低音)もう戻れないですよ?…♡」
   夜半、おちんぽを引き出す
夜半「っん…♡んっ…♡………っあぁん…♡皮カムリおちんぽでちゃったねぇ…♡」
夜半「おちんぽすごく早くドクドクいってる…♡」
夜半「しかもまたくっさい…♡すん…♡すんすん…♡」
             (しる)
夜半「おパンツの中でカウパー汁が発酵して…ブルチーズみたいな匂いする…♡くっさいのに癖になるにおい…♡やばぁ…♡」
夜半「っあぁ…♡私もすっごく興奮しちゃいます…♡」
夜半「ほらぁん…先輩…♡皮あまりをゆっくり剥いて…♡また戻して…♡」
夜半「っふふ…♡声出しちゃだめ…♡」
夜半「剥いて…♡戻して…♡」
夜半「カウパー汁で皮がずりゅんずりゅんって滑って…えっろ…♡」
夜半「もっと早くしてあげる…っ♡」
夜半「ちゅこちゅこ…♡ちゅこちゅこちゅこ…♡」
夜半「っふふ…♡こんなところでおちんぽ扱いちゃダメって思うほど
   気持ち良くなる…もっと扱いて欲しい…乱暴に犯してほしいって…♡」
夜半「っあん…♡カウパーじゅくじゅくで皮すべっちゃう…♡」
夜半「っふふふ…♡先輩…♡興奮しすぎてズル剥けになっちゃった…♡」
夜半「ねぇ先輩?…♡私もすごく興奮してお・ま・ん・こ…じゅくじゅくなんです…♡」
夜半「ねぇ先輩…♡私とおまんこしたいですか?」
  (………したいです)
夜半「っふふふ…♡ほんと先輩は素直ですね…♡」
夜半「もしここでお射精我慢出来たら…♡私とお・ま・ん・こできるかもしれませんよぉ?…♡」
夜半「っふふ…♡でもまずは…♡私の指輪っかおまんこでおちんぽ捕まえて…♡」
  夜半、先輩のおちんぽを手で早く扱く
夜半「はぁぁぁぁ…♡しこしこしこしこしこしこしこしこ…♡しこしこしこしこしこしこしこしこ…♡」
夜半「っふふ…♡前回みたいにねちっこく扱くと思いましたか?…♡いきなり早く扱かれるとすぐイキそうになりますよね…♡」
夜半「こういうの…好きですよね?…♡おちんぽ雑に扱かれて…しろいびゅるびゅる搾精♡」
夜半「快楽を剥奪されるような…私に快楽の権利を差し出したようで興奮しちゃうんですよね?…♡」
夜半「もっと早く扱くぞ…♡」
夜半「しこしこしこしこしこしこしこしこ…♡しこしこしこしこしこしこしこしこ…♡」
夜半「声だすなよ?…バレるぞ?…社会的に終わるぞ?…♡」
夜半「でも気持ちいね?…♡おっきい声出して…いっくぅって…♡しろいびゅるびゅるカウンターの上にぶちまけたいよね?…♡」
夜半「みんな見てぇ…♡変態なとこみてぇ…♡って考えれば考えるほど考えられなくなってわけわからなくる…♡」
  (イキそう…♡)
夜半「イキそう?…♡っふふ…♡」
  夜半、先輩のおちんぽから手を離す
夜半「はい…♡おあずけ~…♡」
      (だめ)
夜半「先輩…だぁめ…♡私とおまんこしたくないの?…♡」
  (したいです)
夜半「じゃあ我慢しなきゃだよね?…♡」
夜半「出来る?…♡」
  (がんばる)
夜半「いい子…♡」
  夜半、先輩のおちんぽを手で扱く
夜半「がんばれ…♡しこしこしこしこしこしこしこしこ…♡しこしこしこしこしこしこしこしこ…♡」
夜半「私とおまんこ…♡おまんこえっち…♡本物おまんこ…♡雄雌えっち…♡したい…♡おまんこしたい…♡」
夜半「しこしこしこしこしこしこしこしこ…♡しこしこしこしこしこしこしこしこ…♡」
夜半「っふふ…♡歯を食いしばったり、口だらぁんて開けたりしておもろ~い♡」
夜半「前屈みでそんな顔してたら店員さん心配して来ちゃいますよ?…♡」
夜半「それともバレたいのかな…♡っふふ…♡」
夜半「もし先輩が捕まって人生破綻したとしても…私が飼ってあげます…♡」
夜半「ほらぁ…びゅぅー…♡びゅぅー…♡でる…♡でるぅ………………♡」
  夜半、先輩のおちんぽを離す
夜半「は~い…♡おあずけ~♡」
夜半「また勝手にイキそうになって…♡」
夜半「そんな雑魚ちんぽじゃ飼い犬になれませんよ?…♡」
  (バレたくはないよ)
夜半「バレたくはないです?…♡っははw…♡普通は止めて欲しいってなりますけど?…♡」
夜半「バレたくないけど続けて欲しいんでしょう?…♡」
夜半「僕はどうしようもない変態マゾですって自白してるようなものですよ…♡」
   夜半、先輩のおちんぽを手で扱く
夜半「しこしこしこしこしこしこしこしこ…♡しこしこしこしこしこしこしこしこ…♡」
夜半「救いようのない変態マゾ…♡っふふ…♡おちんぽ偏差値偏りまくりの適応不能おちんぽ…♡」
夜半「性癖中央値の人たちとは到底分かり合えない…性癖歪みまくりのこじらせマゾ…♡」
夜半「でも私は…そのどうしようもないぐちゃぐちゃしたものを受け止めてあげられるから…♡先輩の性癖を受け止めてあげられるから…♡救ってあげられます…♡」
夜半「変態マゾおちんぽ…好き…♡気持ち悪くて情けないおちんぽが好き…♡」
夜半「罵倒でおちんぽバキバキにする(恋愛感情があるように)先輩が好き…♡」
夜半「あぁ先輩…♡いくぅ…いっちゃぅ…びゅる…びゅるるぅ…びゅるぅん…♡」
   夜半、先輩のおちんぽから手を離す
夜半「お・あ・ず・け」
  (っん…ほんとイキそう)
   先輩の尿道からドロドロと精液のようなものが垂れる
夜半「っふふふふ…♡っあ…♡先輩…♡おちんぽ穴からドロドロした液体が出てますよぉ?…♡」
夜半「っふふ…♡」
   夜半、先輩のおちんぽを手で扱く
夜半「しこしこしこしこしこしこしこしこ…♡しこしこしこしこしこしこしこしこ…♡」
   (ちょっ…待って…)
夜半「っふふふふ…♡イキそうなのに急に扱かれたらヤバい?…♡」
夜半「亀さんすごく敏感になってるからヤバいよねぇ…♡もうカリ首パンパン…♡」
  (っあ…♡)
夜半「先輩声出すの禁止…♡射精禁止…♡イキ禁止…♡精子だすの禁止…♡精液だすの禁止…♡アクメ禁止…♡びゅるびゅる禁止…♡びゅぅびゅぅ禁止…♡」
夜半「っふふ…♡禁止って言われるほどしたくなっちゃう…♡」
夜半「先輩は変態マゾだから…♡」
夜半「声出したい…♡射精したい…♡イキたい…♡精子出したい…♡精液だしたい…♡
   アクメしたい…♡びゅるびゅるしたい…♡びゅぅびゅぅしたい…♡」
夜半「おまんこしたいけど…指輪っかまんこに負けちゃう…♡負けちゃう…♡脳みそがびゅうびゅうのことに支配されて…♡いくっ…♡びゅるって…♡いくぅいくいくいっくっぅ………♡」
   夜半、先輩のおちんぽから手を離す
夜半「はい…おあずけ…♡」
夜半「本当にイキそうでしたね…♡おちんぽがびくびくびくんって…♡波打ってお射精完全準備…♡頭はびゅぅびゅぶ精子ぶちまけることでみちみち…♡」
夜半「私とおまんこ…♡…したいでしょう?…♡」
夜半「射精するな?…♡」
   夜半、先輩のおちんぽを扱く
夜半「しこしこしこしこしこしこしこしこ…♡しこしこしこしこしこしこしこしこ…♡」
夜半「ほら先輩…♡人は願望を言葉にすると現実できるっていうじゃないですか?…♡」
夜半「だから…♡バレないように小声で…♡私が今から囁く言葉を復唱しましょう…♡」
夜半「ほら…♡おまんこ…♡ぬちゅぬちゅおまんこえっち…♡夜半のとろとろまんことオスハメ…♡おまんこパンパン…♡ご主人様まんこしたい…♡夜半に顔ビンタされながらハメハメしたい…♡唾液で顔ドロドロにされて犯されたい…♡首絞められながら杭打ちえっち…♡おまんこ…♡夜半のとろまん…♡」
夜半「っあぁ…♡いくっ…♡しろいびゅるびゅるきた…♡おちんぽ道もうしろいびゅうびゅうミチミチで大渋滞…♡いくっ…♡でるっ…♡いくいくいくいくいくぅぅん…♡」
   夜半、先輩のおちんぽから手を離す
夜半「お・あ・ず・け♡」
夜半「っふふ…♡先輩の声少し大きかったですよ?…♡みんな気づいちゃったかもです…♡」
  (いや…)
夜半「っふふ…♡この期に及んで世間体を気にするとか…♡」
夜半「もう先輩は私に精子絞り取られたくて仕方がないくせに…♡」
夜半「でも…♡私もバレると面倒だから…マスクぐらいさせてあげます…♡」
夜半「ほら…♡私が着用していたマスク…♡先輩につけてあげる…♡」
夜半「その前に…♡」
  夜半マスクに唾液を垂らす
夜半「(唾液を垂らす)っえーーー…♡」
夜半「っふふ…♡先輩ほらつけて…♡私のくっさい唾液付きのマスク…♡」
  (はっ…はい)
   先輩、マスクを付ける
夜半「っふふ…♡私が日中着用して…たっぷり唾液のついたマスクの匂いは…♡」
   夜半、先輩のおちんぽを扱く
夜半「しこしこしこしこしこしこしこしこ…♡しこしこしこしこしこしこしこ…♡」
夜半「っはは…♡先輩マスクぺこぺこする程息吸っちゃって…♡酸欠になっちゃいますよ?…♡」
夜半「私の唾液とマスクの匂い嗅ぎながら…♡おちんぽズリコキされて…♡」
夜半「ド変態マゾ…♡」
夜半「興奮止まらないねぇ…♡乱雑に扱きあげられて…♡マスクの中私の唾液と口臭混じりのくっさい臭いに犯されて…♡」
夜半「脳みそとおちんぽもう蕩けてバカんなってる…♡」
夜半「今最高に変態だよ?…♡必死に後輩の唾液の臭いを嗅ぎながらおちんぽ扱かれて…♡」
夜半「もう周りのことなんてどうでもいいですよね…♡先輩の性癖は私の性癖なんです…♡」
夜半「先輩壊したい…♡もっと恍惚な顔晒して…♡人間終わる所見てみたい…♡」
夜半「ほら…マスクの中の唾液ぺろぺろしてもいいですよ?…♡」
夜半「っふふふ…♡きも…♡」
夜半「愛おしくて気持ち悪い…♡」
夜半「っふふ…♡このまま私の唾液で溺れ死んでほしい…♡」
夜半「ほら先輩…♡私の唾液で溺れ死ね…♡」
夜半「死ね…♡死ね…♡死ね死ね…♡しーね…♡」
夜半「しこしこしこしこしこしこしこしこ…♡しこしこしこしこしこしこしこしこ…♡」
夜半「っあぁ…♡おちんぽアクメきてる…♡おまんこできないだめおちんぽ…♡孕ませられない雑魚ちんぽ…♡遺伝子残せない不適格ちんぽ…♡」
夜半「いくっ…♡いくいくいく…♡アクメ…♡アクメ…♡」
夜半「気持ち良いに負けてお漏らし…♡負けびゅるしちゃう…♡」
夜半「でるっ…♡でるでるでるでる…♡」
夜半「っあぁぁ…♡っあはぁぁぁん…♡」
夜半「いけ…♡」
夜半「いけ…♡いけ…♡いけ変態マゾ…♡いけ…♡いけいけ…♡いけ…♡」
夜半「っんふ…♡せんぱーい…カウンターの裏側…精子でべっちょべちょですよぉ?…♡」
夜半「まっ多分バレてないと思いますけど?」
夜半「私とのえっちはおあずけってことで…♡」
  (好きって言ってくれなかった?)
夜半「(少し動揺して)えっ?好きだなんて言ってませんよ!」
夜半「(考えながら)んっと…唯の…流れで言っただけですぅ!」
夜半「でも…もし先輩が…」
夜半「まっ飲みましょうか!」
夜半「ね?♡」

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みそら企画 2023/03/18 22:00

人の性癖のを笑うな!!【次回作品予定台本】

M男宅突撃風俗店で指名したキャストが会社の後輩でどちゃくそ甘サド抜きされる話


〇先輩宅共用廊下玄関先 (夜)
夜半「(営業スマイル)(顔は見ていない)こんばんは~」
夜半「(顔を上げながら気づく)よろしくぅ……って……えっ?」
夜半「(困惑)せん…ぱい?」
夜半「(誤魔化すように)…あっはははは…は…ほんとに先輩?」
   (うん。そのようだね。)
夜半「(慌てふためく)あばばばばばば!なんでやねん!ってか…え?マジかぁ…」
   (マジかぁ…帰る?)
夜半「それは困ります!困るんです…」
   (お互い会社で困るからさ)
夜半「そっ…それは…」
夜半「(近所に聞こえるくらいの声で)私何でもしますから!先輩の望むことならなんで
   も!」
   (声がでかいよ、声が)

夜半「(テンパって)きょっ…今日キャンセルされちゃうと…えぇっと...とにかくあれがアレなので…ね?とっ…とりあえず中に入れてください!ねっ?」
  (わっ…わかったからとにかく中に入れって)


〇先輩宅室内 (夜)
夜半「(申し訳ない様子で)お邪魔しまーす…」
   (まぁ座れよ)
   
ソファベッドを背にして座る先輩に対してローテーブルの対面に座ろうとする夜半

夜半「(緊張した面持ちで)あっ、はい」
夜半「(腰を屈めながら)失礼しま…」

夜半「(覚悟を決めたように)よし…やっぱ…」
   
   夜半、腹を括ってこの場を楽しもうと決める
夜半「(わざとらしく)失礼しまぁす♡」
  (な…なんでだよ?)
夜半「(にやにやして)えへへ…♡だってぇ~…♡くっついた方が話しやすいじゃないですかぁ♡」

   夜半がスマホを開いて、先輩が予め記入していたカウセリングシート
   を先輩に見せるように体を寄せる
夜半「えーっと…これ…先輩が記入したカウセリングシート…♡」
  (えっ?そんなの見るなよ…てか近い..)
夜半「(コナン君の)あれれれぇ?おかしいなぁ?ほんとに見てほしくない人の反応なのかなぁ?」
夜半「(楽しそうに)え~っとなんて書いてるのかなぁ…実はパンドラの箱だったりして…♡」
  (いや、だから見ないでほしいのだけど)
夜半「(意に介さず)ダメじゃないでーす…♡」
夜半「えっと…キャスト様の胸に顔を押し当てて強く抱きしめてもらいながら、頭を撫でて欲しい」
夜半「(じっくり考えるように)……ふーん」
  (恥ずかしい…)
夜半「(艶っぽく)ふふ…♡」
  (え?)
   夜半は先輩にゆっくり近づき、自分の胸に先輩の顔を寄せて両腕で抱きしめて頭を撫でる
夜半「こっちおいで…♡せ~んぱい?♡ほら…♡ぎゅ~♡」
夜半「っふふ…♡よし…よし…良い子♡」
夜半「じゃぁ…ゆっくり深呼吸しましょうか…」
夜半「吸って……吐いて………吸って………吐いて」
夜半「おちちの甘い匂いを感じとりましょねぇ…♡」
夜半「吸って……吐いて………吸って………吐いて」
夜半「っふふ…♡」
夜半「甘トロい目しちゃって…♡」
   夜半、スマホのカウセリングシートを眺める。先輩の顔を胸から離し、腕を先輩の頭の後ろへ回し耳元へ唇を近づける。
夜半「(甘い声で)んふふ…♡おいマゾ…♡」
   (あっ…♡)
夜半「っふふ…♡ぴくん…ってなった…♡」
夜半「んふ…♡そうですよねぇ…ぎゅ~だけだったら、M男専門風俗店なんて選ばないですよねぇ?…♡」
夜半「甘やかされながら言葉でボコボコにされたいなんて」
夜半「(茶化すように)普段頼りがいのある先輩の願望とは思えないですよ♡」
  (茶化すなばか)
夜半「…ふふ♡(気分が乗ってきた様子で)そんなこと言って良いのかなぁ?」
夜半「(吐息を耳に流し込む)はぁぁぁぁぁぁぁ…♡」
   (ふわわぁぁ…♡)
夜半「(妖艶に)待ってる間…えっろ~いこと…♡妄想してたんでしょう?…♡」
夜半「(吐息を耳に流し込む)はぁぁぁぁぁぁぁ…♡」
  (それダメ♡)
夜半「(少し唇を耳元から離して)えっ…ダメ?…ダメなの?…」
夜半「(再び唇を耳元に戻す)ダメじゃないよねぇ?♡ダメじゃない…♡」
夜半「(吐息を耳に流し込む)はぁぁぁぁぁぁぁ…♡」
夜半「(耳元を優しくキス)っちゅ…♡…ちゅっ…♡ちゅっちゅっ…♡」
   夜半、話している反対側の耳外周をゆっくり人差し指で円を描きながら囁く
夜半「(喘ぎ声の真似)っんふぅ~♡って腰くねくねさせて…♡」
夜半「女の子みたい…♡」
夜半「ねぇ先輩?まだありますよね?」
夜半「先輩の女の子みたいなと・こ・ろ…♡」
  (知らない)
夜半「へぇ~知らないんだぁ♡でも…しっかり書いてありますよぉ?…♡」
夜半「嘘つくわるい子はぁ…♡」
   夜半、かき回していた反対の耳の外周を唇は耳につけずに口を開けたまま舌先で舐めまわす。かき回してる手はそのままゆっくりかき回す
夜半「(吐息を意図的に出しながら)はぁぁぁぁぁ…♡あぁぁ…っん…んあぁぁぁ…

 じゅる…はぁ…あぁぁぁ…(唾をのみ込む)ぅん…♡」

  夜半口を開けて舐めながら話す
夜半「(耳元に流し込むように)自分に嘘つくな…♡ほら…言え…♡」
  (乳首を弄られたいですん…♡)
夜半「っふふ…♡乳首弄られたいんだよねぇ…♡」
   夜半、先輩の頭を撫でる
夜半「よしよし…♡えらい子…♡」
   夜半、少し顔を離して
夜半「てか先輩、乳首開発してるんです?…♡」
  (引いてる?)
夜半「(肯定的)いえいえ、ただ…♡」
   夜半、耳元に近づいて
夜半「(にんまりと)いじめがいがあるなって…♡」
   夜半、耳にキスをしながら先輩の服を脱がす
夜半「じゃあ…♡」
夜半「んちゅ…♡ちゅっ…♡ほら上着脱いで…♡ちゅっ…♡ずちゅっ…♡ちゅっ…♡ちゅっ…♡ズボンも…♡ぢゅっ…♡んっ…ぢゅるるっ…♡あっ…♡おちんぽおっきくなってる…♡んんっ…んふぅ…♡」
  (んっふ~…♡あれ?全部脱がなくていいの?)
夜半「下着とパンツはまーだ♡」
   夜半、ソファベッドを背面にして先輩を後ろから座った状態で抱き留める
      足は先輩の伸ばした足に乗せるような恰好をしている
夜半「んふ…♡私はソファベッドを背もたれにして足を八の字に広げて…♡」
夜半「はい♡おいで♡」
   夜半、先輩の左耳元で囁く
夜半「ぎゅ~♡」
夜半「先輩の体あったかい…♡心も体も私に委ねてください…♡」
夜半「…んふ♡じゃあまずは…♡私の手と先輩の体が触れるか触れないかの距離で膝から太腿の付け根にかけて…♡」
夜半「(妖艶にゆっくり焦らす)さわ…♡さわ…♡さわ…♡さわ…♡」
夜半「(いやらしく)んふふ♡おちんぽ触ってないのにパンツの中で暴れてる…♡」
夜半「私の指先に集中して…♡」
夜半「(妖艶にゆっくり焦らす)さわ…♡さわ…♡さわ…♡さわ…♡さわ…♡さわ…♡さわ…♡さわ…♡」
  先輩のちんこがぴくんと返事をしたようにみえる
夜半「んふ…おちんぽぴくん…♡ってちんぴくさせてお返事しちゃって…♡かわいい…♡」
夜半「次は上半身…♡骨盤から脇腹にかけて鎖骨まで下からゆっくり…♡でも…乳首はまだ触ってあげないよ?…♡」
夜半「んふ…♡」
夜半「(妖艶にゆっくり焦らす)さわ…♡さわ…♡さわ…♡さわ…♡」
夜半「こらぁ…♡腰うねらさない…♡ちゃんと我慢…♡」
夜半「(妖艶にゆっくり焦らす)さわ…♡さわ…♡さわ…♡さわ…♡さわ…♡さわ…♡さわ…♡さわ…♡」
夜半「んふ…♡もどかしいよねぇ…♡指先が乳首を素通りで行ったり来たり…♡」
夜半「(先輩の気持ちを代弁)触ってぇん…♡あぁんもう…♡ちくびぃん…無視しないでぇ…♡」
夜半「って…♡」
夜半「胸突き出しておねだりしちゃって…♡」
夜半「おねだり乳首…♡」
夜半「んふ…♡ぷっくり…♡下着の上からでもわかりますよぉ?…♡」
夜半「触ってほしいよね?…先輩の女の子みたいに膨れ上がったち・く・び…♡」
  (触って…♡)
夜半「(意地悪に)えぇ…♡どうしよっかなぁ…♡人にお願いするときは、もう少し言いかたがあるんじゃないですかぁ?ねぇ先輩?…♡」
夜半「夜半さん僕の乳首を弄ってください。お願いします。でしょ?」
  (夜半さん僕の乳首を弄ってくださいお願いします)
夜半「(耳元で囁く)んふ…♡素直でいい子…♡」
夜半「んふ…♡じゃあまずは…乳輪だけを…人差し指の腹でシャツ越しに円を描くようにして」
夜半「(焦らすようにゆっくり)くるくる…くるくる…くるくる…くるくる…くるくる…くるくる…くるくる…くるくる」
夜半「んふ…♡シャツ越しだと指がすべって気持ちいいいでしょう?」
夜半「(焦らすようにゆっくり)くるくる…くるくる…くるくる…くるくる…くるくる…くるくる…くるくる…くるくる」
夜半「んふ…♡もどかしいよねぇ…体揺らしておねだりしちゃって…♡ほら…♡」
夜半「(焦らすようにゆっくり)くるくるくる…くるくるくる…くるくるくる…くるくるくるくる…」                          
夜半「(上司の気持ち代弁)あっ…♡あっ…♡ちくび…っ…♡そんなゆっくり…♡ほぐされ…♡んっ…♡」
夜半「っふふ…♡ゆっくり焦らしていくと…甘く幸せな感覚が、乳首を通して全身にいきわたっていくの…♡」
夜半「頭の先から足の先まで血液が循環していくように、快楽が循環して全身を包みこんでいくのを感じて…♡」
夜半「っふふ…♡じゃぁ次は少し刺激を強くしましょう…♡」
夜半「んふ♡…こうやって下着の上から乳首の先端に軽くツメを立てて…優し~く乳首の先端に触れるか触れないかの距離でかすめ取るように♡」
夜半「(焦らすようにゆっくり)カリ…カリ…カリ…カリ…」
夜半「(焦らすようにゆっくり)カリカリ…カリカリ…カリカリカリ…カリカリカリ」
夜半「ツメの先でゆっくり…♡」
夜半「(焦らすようにゆっくり)カリカリ…カリカリ…カリカリカリ…カリカリカリ」
夜半「(先輩の気持ち代弁)おっ…♡おっ…♡おっ…♡おっ…♡これしゅきぃん…♡
   ちくびのしぇんたんかりかり…♡しゅき…♡でもぉ…ゆっくり焦らさないで…♡
   おっ…♡ちくびじゅわじゅわしゅる…♡ちん先もむずむずしゅるからぁ…♡」
夜半「っふふ…♡ぽか~んって餌あげてる時の鯉みたいに口あけちゃって…♡」
夜半「ほーら餌の時間だよぉ…♡」
夜半「(焦らすようにゆっくり)カリカリ…カリカリ…カリカリカリ…カリカリカリ」
夜半「っふふふ…♡そんなに気持ちいいんだぁ…♡」
夜半「ちくびかりってするたびに…おっ♡おっ♡おっ♡って喘いじゃって…♡」
夜半「そんなはすけべなマゾ鳴き…♡どこで覚えたんですかぁ?…♡」
夜半「(最初の1.25倍)カリカリカリ…♡カリカリカリ…♡カリカリカリカリ…♡」
夜半「(最初の1.25倍)カリカリカリ…♡カリカリカリ…♡カリカリカリカリ…♡」
夜半「ほらぁ…胸引っ込めんな…ちゃんとマゾちち突き出せ…♡」
夜半「腰反らしてマゾちち突き出して、ちく媚びしろ…♡」
夜半「そう…えらい子…♡」
夜半「(最初の1.25倍)カリカリカリ…♡カリカリカリ…♡カリカリカリカリ…♡」
夜半「(最初の1.25倍)カリカリカリ…♡カリカリカリ…♡カリカリカリカリ…♡」
夜半「(先輩の気持ち代弁)おっ…おっ…おぉぉぉん♡やばぃぃぃん…♡ちくびぃん…♡
かり…♡かり…♡ってこすれるたびにぃん…♡ちん先に甘い汁溜まっちゃうんんん…♡らめらめ…♡ちくび蕩けるぅん…♡」
夜半「あんもう…口の端から涎垂れてるよぉ…」
   夜半、先輩の口から出ている涎を口で吸い取る
夜半「じゅぅるるる…♡じゅぅ…♡んっはぁ…♡」
夜半「…んふ♡下のお口からも涎たらして…パンツに染み作っちゃってますよ?…♡」
夜半「(うれしそうに)…んふ♡おちんぽ触ってほしそう…♡おちんぽ穴からカウパーまでだして必死にアピール…♡」
夜半「でもまだ触ってあげない…♡」
  (え?も、もう触ってほしい)
夜半「ダメ…♡触ってあげない…♡」
   夜半、耳舐めしながら乳首をカリカリする
夜半「…んふ♡ほら…♡じゅちゅぅ…♡かり…♡んっじゅるる…♡かりかり…♡
   ぢゅるるるっ…♡かりかりかり…♡ぢゅちゅるるる…♡かりかりかりかり…♡
   ぢゅちゅぅぅぅ…っん♡」
夜半「(先輩の声を代弁)はぁうん…♡っん…♡っ゛ん…♡っほぉぉ…♡腰抜けちゃう
ん…♡全身力はいんなくなりゅうん…♡ちくかり耳舐めやっべ…♡っん…♡んほぉん…♡」 
夜半「雑魚になろうねぇ…♡」
夜半「はぁぁぁぁ…♡はぁんむ…♡かり…♡あんむんっじゅるる…♡かりかり…♡
   はぁぁんむうん…♡かりかりかり…♡んぢゅちゅるるる…♡かりかりかりかり…♡
   ぢゅちゅぅぅぅ…っん♡んはぁ…♡」
夜半「(耳舐めをしながら先輩の声を代弁)(吐息多め)ずじゅるるる…♡かりかり…♡んふぅ…♡おちんぽに触れて欲しい…はぁぁんぢゅぢゅるる…♡かりかりかり…♡おちんぽシゴかれた
い…♡じゅるる…♡かかりかりかり…♡んふ…♡って先輩の脳内駄々洩れ…♡んっ…♡じゅる…♡」
   夜半、ちくびかりかり、耳舐めをしなが脚でパンツを下ろす
夜半「足でパンツ下ろしてあげる…♡んっふ…♡ぢゅるっん…♡んっ…♡ほら腰浮かせな
さい…♡っん…っん♡やだ…おちんぽ引っかかる…♡あん…♡っん…♡足曲げて…♡
っん…♡脱げた…♡」
夜半「(好意的)うっわ..先輩…仮性包茎だぁ…♡皮かむりちんぽ…♡」
  (にっ…日本人の7割は仮性包茎なんだよ)
夜半「…んふ♡そんな恥ずかしいマジョリティかざさないでください?」
夜半「でも…私は否定しませんよ?…♡だって…とってもマゾらしくてかわいいじゃないですか…♡」
夜半「(恍惚な表情で)皮カルデラがおちんぽ口から溢れた..期待汁でテカテカ…♡」
夜半「…ほら♡皮かむりちんぽどうしてほしいの?…♡」
  (触ってほしいです)
夜半「(意地悪く)触ってほしい?…じゃぁ…はーい…♡触るだけぇ…♡」
  (そういうことじゃなくて…)
夜半「えぇ?…♡触ってほしいって言ったから触ってあげたのにぃ…♡」
  (おちんぽ扱いて欲しいです)
夜半「(確信犯的に)な~んだ…♡おちんぽ扱いて欲しいんだぁ…♡」
夜半「じゃあ…♡おちんぽの皮むいてあげますね…♡」
夜半「先輩…脚広げて…♡そう…♡それで…私の脚を先輩の太腿の上にのせて…えい…♡」
夜半「ホールド~…♡うぁ…おちんぽ垂直勃起…♡」
夜半「っふふ…♡期待しすぎ…♡」
夜半「じゃぁ…皮かむりちんぽを…♡親指と中指でつまんでゆっくり下げて…♡」
  (っふ…♡)
夜半「んふ…♡ぬちゅぬちゅぬちゅって…♡あっ…♡亀頭…♡お顔出せたねぇ…♡」
   夜半その体勢のままちんぽの匂いを嗅ぐ
夜半「(鼻で吸う音)すぅぅーーーー…♡」
夜半「(好意的に)くっさぁ…♡離れてるのにおちんぽのすえた臭いがする…♡」
夜半「包茎だから洗っても取れないこの独特な性欲を掻き立てられる匂い…♡」
夜半「今日まで我慢できずに何度?…お漏らし汁遊びしたのかな?…♡先輩?♡」
  (1回だけ)
夜半「1回だけ?…嘘つき…♡」
夜半「(強めに)こんなくせーの…毎日皮中にカウパー溜めて寝落ちしてたに決まってんだろ?」
夜半「また嘘つく悪い子は…♡竿コキ禁止…♡」
夜半「つまんでいる手の人差し指でやさしく…♡おちんぽ穴…♡こねくりまわしちゃって…♡反対の指でちくびかりかりの罰だ…♡」
夜半おちんぽをつまんでいる人差し指で尿道口をこねまわす
夜半「(ゆっくり焦らすように)っはぁぁぁ…♡くりゅ…♡くりゅ…♡くにゅ…♡くにゅ…♡」
夜半「おちんぽ穴…♡くりゅくりゅ…♡しっこ穴…♡くにゅ…♡くにゅ…♡」
夜半「ちんぽ乳首も…♡かり…じゅん♡かり…♡かり…♡かり…♡」
夜半「(先輩の声代弁)おっ…♡おっ…♡おぉ…しっこでる穴ゆっくり指一本でしこしこ
…♡っんふ…♡きもちいぃ…♡じゅん…♡…ってしっこ穴こねこね…もっと…も
っとぉん…♡ちくびもさっきからずっと弄られてるからぁ…♡もう…芯がないみた
いに蕩けてぇん…♡きもちぃん…♡」
夜半「あれ?…♡これは罰なんだけど?…♡」
夜半「罰なのに喘いじゃう子は…♡」
   ローションを取り出す夜半
夜半「ローション..♡…んふ♡好きでしょ?…♡」
夜半「いきなり襲っちゃって温めてないから…」
夜半「私の口で温めますね…♡…っん♡」
   夜半、自分の口にローションを含み先輩のおちんぽにその体勢のまま垂らす
夜半「(ローションと自分の唾液を口で混ぜる音)ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…♡」
夜半「(ローションを含んだまま)…ほらぁ…♡先輩見ていてください…♡私の唾液とローションが…♡」
夜半「(垂らす)えーっ………♡」
夜半「んふ…♡先輩のおちんぽバッキバキ...♡.」
夜半「ほら先輩?…♡私の唾液とぉ…ローションとぉ…しっこ穴から出てるお漏らし汁でぇ…♡おちんぽぐちょぐちょ…♡」
夜半「…んふ♡おしっこ穴…♡くりゅ…♡くりゅ…♡くりゅ…♡くりゅ…♡マゾ乳首…♡かり…♡かり…♡かり…♡かり…♡」
夜半「…んふ♡先輩みてて…♡」
夜半「(唾液を手に溜める)えーっ……♡」
夜半「お手々おまんこに唾液を溜めてからぁ…♡亀頭の上から被せて…♡包み込むようにして…♡」
夜半「亀頭だけを優しく握るように小刻みに…♡」
夜半「ちゅこちゅこ…♡ちゅこちゅこ…♡ちくびかりかり…♡亀さんちゅこちゅこ…♡」
夜半「ほらぁん…♡ちゅこちゅことかりかりに合わせて…♡おっ…♡おっ…♡おっ…♡って…♡鳴け…♡」
夜半「ちゅこちゅこ…♡かりかり…♡ちゅこちゅこ…♡かりかり…♡」
夜半「んふふ…♡先輩かわいい…♡口尖らせて…おっ…♡おっ…♡って…♡」
夜半「変態マゾ喘ぎ…♡…んふふ♡」
夜半「もっと快楽を貪ってぇ…♡IQ溶かして…馬鹿になれ…♡」
夜半「ちゅこちゅこ…♡かりかり…♡ちゅこちゅこ…♡かりかり…♡」
夜半「ほら…おっ…♡おっ…♡おっ…♡おっ…♡……もっと声大きくだしても良いんだよ?…♡おぉぉん…♡おっ…おほおん…♡って」
夜半「いっぱい大きな声で喘ぐとデトックス効果になるんですよぉ?…♡」
夜半「んふ…♡騙されたと思ってほらぁん…♡」
夜半「(低い声で)鳴け…♡」
夜半「(先輩の声を代弁)おおぉん…♡おっ…おほん…♡おっ…おちち…かっかり…んほぉ…♡夜半さんの唾液ぐちゅぐちゅお手々まんこ亀さん包まれてぇ…っお…♡興奮とまんね…♡おちんぽ穴に夜半さんの唾液ちゅって…♡浸食されて…んほおん…夜半さんの唾液と僕のカウパー汁がえっちしてるん…♡おほぉん…♡おぉぉんっ…♡」
夜半「んふ…♡いい声で鳴けてえらいです…♡」
夜半「もっともっと気持ちよくなって堕ちていきましょうねぇ…♡」
夜半「先輩は知ってるいと思いますど…ここからは前立腺も意識していきましょうね?…♡」
夜半「女の子が快楽を子宮に集めて、子宮がぴくん…ぴくん…って孕ませまんこイキ準備するように。」
夜半「男の子は快楽を前立腺に集めて、前立腺がぴくん…ぴくんって…イキ準備…♡」
夜半「肛門を絞めたり緩めたりして…♡前立腺がイキたがってるの感じて…♡」
夜半「はぁぁぁあ…♡ちゅこちゅこ…♡かりかり…♡ちゅっこちゅこ…♡かりかり…♡ちゅこちゅこ…♡…♡かりかり…♡ちゅこちゅこ…♡かりかり…♡」
夜半「ほらぁん…♡ケツまんこのこりこり…♡ひくん…♡ひくん…♡って感じるでしょ
う?…♡腰へこ…♡へこ…びくん…♡びくくん…♡って喜んじゃってる…♡」
夜半「ちゅこちゅこ…♡かりかり…♡ちゅこちゅこ…♡かりかり…♡ちゅこちゅこ…♡
   かりかり…♡ちゅこちゅこ…♡かりかり…♡」
(ねぇ…)
夜半「ん?どうしたの?そんな甘えたな顔でこっち見て…♡」
   (唾液飲みたい…)
夜半「唾液飲みたい?…♡先輩…唾液フェチさんだぁ…♡…もしかてさっきのくちゅくちゅで目覚めちゃったとか?…♡いやん…♡先輩かわいい♡」
夜半「じゃあ…このお手々おんこで包んだ状態で亀頭を高速でくちゅくちゅって…♡亀さんえっち…♡ちくびは詰めを立てたまま強く押し当てて高速でこりこりするので…♡ぴゅっぴゅ我慢できたらご褒美…♡あげようかな…♡」
夜半「んふ…♡私の唾液…欲しいなら…我慢できますよね?…♡」
  (はい)
夜半「良いお返事…♡」
夜半「はぁぁぁあ…♡くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ…♡こりこりこりこりこりこりこりこり…♡」
夜半「くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ…♡こりこりこりこりこりこりこりこり…♡」
夜半「っふふ…♡腰へこりすぎぃ…♡ほら暴れんな…♡これダメ?…♡気持ち良すぎ?…♡」
夜半「ダーメ…♡ぴゅっぴゅ我慢だよぉ?…」
夜半「ほらぁん…♡くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ…♡こりこりこりこりこりこりこりこり…♡」
夜半「くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ…♡こりこりこりこりこりこりこりこり…♡」
  (これヤバい…♡亀頭こわれちゃうん…♡)
夜半「んっふふ…♡ほらあん…♡前立腺も意識して…♡おっ…♡おっ…♡おっ…♡おっ…♡」
夜半「(先輩の声代弁)おぉんっ…♡おっ…♡おっ…♡おっ…♡亀しゃんお手々…っお…
♡まんこでぇ…♡こねこねしゃれてぇん…♡ちくび…かりって…えぇん…おっ…♡
しゃれるのじゅきぃぃん…♡っんおぉぉ…♡こにぇこにぇ…♡じゅっきぃぃん…♡
ぢくびぃん…♡こりされるたびにぃ…♡はぁぁぅんっ…♡おちんぽぴくんってなっ
てぇ…亀しゃんとぴゅっぴゅ穴こねくりまわられたらぁん…っほぉぉぅん♡おかし
くなりゅ…♡うっはぁん…♡」
夜半「んふ…♡体を小刻みに震わせながら…腰媚び止まんないねぇ…♡くちゅくちゅくち ゅってかめさん苛められて…ちくびこりこりされてよがり鳴き…♡」
夜半「おちんぽもぉ…♡ちくびもこねくりしだかれて…♡しろいびゅるびゅるお迎えしちゃいそうになってない?…♡」
夜半「ほらぁ…先輩我慢だよぉ…私の唾液欲しくないのぉ?…♡」
  (ほっ…欲しい…♡)
夜半「じゃぁあと…10秒我慢…♡」
夜半「良い子は出来るよね?」
夜半「はい♡10…♡」
夜半「9…♡8…♡7…♡」
夜半「私の唾液が…♡先輩のお口の中に…とろ~って糸を引いて吸い込まれて…♡」
夜半「6…♡5…♡4…♡」
夜半「舌で上手に受け止めて…♡自分の唾液と混ざらないように…舌の上を滑らせるように飲み込むの…♡」
夜半「3…♡2…♡」
夜半「ごっくんした後は…夜半さんありがとうございますってちゃんと言うんだよ?…♡」
夜半「1…♡」
夜半「はいっ…ストップ…♡」
夜半「よくできましたぁ…♡えらいえらい…♡よしよし…♡」
夜半「それじゃぁご褒美のぉ…♡唾液…♡」
夜半「ほら…♡口あけて…えーってベロだせ…♡」
夜半「…んふふ♡また餌付けだ…♡」
   夜半唾を口の中で溜める
夜半「(口の中で唾液を含んだ状態で)いくよ…」
夜半「(唾液を垂らす)えーーー…♡」
夜半「(唾液を吸いながら)…っん♡」
夜半「んふふ…♡先輩のベロに唾液の湖ができてる…♡」
夜半「ほら…こぼさず飲み込め…♡」
夜半「どう?…私の唾液おいしいです?…♡」
  (ん…♡)
夜半「んふ…♡喉ぼとけ震わせて…恍惚な顔を見ればわかります…♡」
夜半「ほら…ありがとうございますは?…♡」
  (夜半さんありがとうございます。)
夜半「うん…いい子だね…♡」
夜半「んふ…♡先輩のおちんぽ…♡もうこれ以上反り返らないってくらい反り返って…♡亀頭もパンパン…♡カリくびがくっきりバキバキで…とってもえっちです…♡」
  (おちんぽ扱いてほしい)
夜半「ん?…っふ…♡おちんぽ扱いて欲しいの?…♡」
夜半「そうだよねぇ…もうおちんぽ痛いくらいおっ起ってるもんねぇ…♡」
夜半「性欲限界に膨らませたカリくびがぁ…♡私の指輪っかまんこにぃ…♡
   きゅぽん…♡きゅっぽ~ん…♡ってカリくび引っかかるの想像しただけで…しろい
びゅるびゅる…とろ~んってお漏らしちゃいそうですよね…♡」
夜半「扱いて欲しい?…♡指輪っかまんこえっち…♡したい?…♡」
  (はい…気持ちよくなりたいです)
夜半「良いお返事…♡」
夜半「…んふふ♡かなり従順になってきたね先輩?…♡」
夜半「じゃあ…その従順さに免じて許してあげます…♡」
夜半「そ・の・か・わ・り…♡」
夜半「私がイケ…って言うまで射精禁止ですからね?…♡」
夜半「わかりましたか?…♡」
夜半「んふ…♡じゃあ…指輪っかまんこ…♡」
夜半「こらぁ…♡おちんぽ突きあげないの…♡」
夜半「待て…♡待てだよぉ…♡」
夜半「ほら…この私の唾液とローションと先輩のカウパーがまぐわって…エロくさくなっ
た私の指輪っかまんこ…♡」
夜半「んふ…♡亀頭の先っぽからゆっくり…♡」
夜半「っあぁ…♡ぬちぬちって…おちんぽ…指輪っかまんこえっち…っあぁ…カリくび
   のところに指輪っか引っかかって…んふ…♡すぐイキそうになるねぇ…♡」
夜半「ダメだよぉ…私がイケって言うまで我慢しろよぉ…♡」
夜半「しこしこしこしこ…♡しこしこしこしこ…♡」
夜半「ほら…♡反対のお手々は…ちくび…生で触ってあげる…♡」
夜半「ずっとこうして欲しかったんでしょう?…♡生ちくかりかり…♡」
夜半「生ちくびかりかりかりかり…♡かりかりかりかり…♡」
夜半「(先輩の声代弁)っお…♡っお…♡指輪っかまんこきっつ…♡指輪っかのひだひだ
   がカリくびにぶりんぶりんって…んほぉぉ…♡やっべ…こんなのすぐイッちゃうし

  ぃ…ちくびだってあんなに焦らされたらお迎え準備万端でぇ…っお…♡んほ

…♡ぎんもぢぃい…♡んほぉおん…♡脳みそバグッちゃうん…♡」
夜半「先輩気持ちよさそう…♡鳴き方が汚くなってきたし…♡」
夜半「良いんですよぉ…今日は脳みそ溶かしてバカになりたいって思ったから…いやらし
   いお姉さんを呼んだんですよね?…♡」
夜半「頭の中空っぽにして…私の指輪っかまんことちくび弄りに犯され狂え…♡」
夜半「ほら…しこしこしこしこしこしこしこしこ…♡かりかりかりかりかりかりかりかり
…♡」
夜半、手コキを一瞬全力で行う。
夜半「…んふふ♡(全力高速で)しこしこしこしこしこしこしこしこ…♡しこしこしこし
   こしこしこしこしこ…♡しこしこしこしこしこしこしこしこ…♡しこしこしこしこ
しこしこしこしこ…♡」
夜半「(楽しく意地悪そうに)っふふふふ…♡ごめんなさい?…♡イキそうになった?… 
   ♡だって先輩の蕩けてる顔見たら意地悪したくなったんだもん…♡」
  (そんなのされたらイっちゃうだろ?)
夜半「えっ…?今のでイキそうになった?」
夜半「ダメですよぉ?…♡私がイケって良いっていうまでイっちゃダメですからね?…
♡」
夜半「ほらぁ…つぎは…指輪っかまんこで亀頭を…牛の乳しぼりみたいに…♡」
夜半「くちゅくちゅくちゅくちゅ…♡くちゅくちゅくちゅくちゅ…♡くちゅくちゅくちゅ
くちゅ…♡くちゅくちゅくちゅくちゅ…♡」
夜半「んふふ…♡ほらぁ…また暴れて…♡何?亀頭壊れそう?」
夜半「壊れろ…♡変態マゾ…♡」
夜半「脳みそぼーっとなって飛びそうになったら快楽に逆らうな…♡」
夜半「そのまま脱力して…おちんぽとちくびが勃起しているのに感覚が無くなって…

  脳みそと体が痙攣してきたらその感覚に抗うな…♡」

夜半「(催○をかけるように囁く)おちんぽ気持ちい…ちくび気持ち良い…おちんぽ穴か
らなんか漏れそう…気持ちくて考えられない…漏れそう…全身快楽に支配されて何
も考えられない…っあぁ…♡脳みそふわふわする…おちんぽ扱きと…ちくび扱き…
しろいびゅるびゅる出したい…ぴゅるぴゅるのことしか考えられない…ぴゅっぴゅ
っしたい…漏れそう…あっもう壊れる…気持ち良すぎて壊れちゃう…もっと壊れた  
い…壊して…壊されたい…♡」
夜半「…んふ♡先輩ずっとお口ぱくぱくさせて…♡もう限界そう…♡」
夜半「ずっと焦らされて…タマタマびゅるびゅる作らされて…もうおちんぽ穴までぎちぎ
ちに詰まってますもんね…♡」
夜半「先輩…♡タマタマ空になるまでぶっこ抜いてあげる…♡」
夜半「はぁぁ…♡しこしこしこしこ…♡くちゅくちゅくちゅくちゅ…♡かりかりかりかり
   …♡」
夜半「ほら先輩…お射精準備…♡腰へこへこさせてぇ…しろいびゅるびゅるで私の指輪っ
かまんこ孕ませ準備…♡」
夜半「いっぱい焦らされて…たまたまでギッチギチに詰め込まれて熟成させた煮凝り精子
…♡」
夜半「っああ…♡出したい…精子ぴゅっぴゅっしたい…♡しこしこくちゅくちゅされた…
限界ちんぽ…♡早くオス雄たけび上げながらびゅうびゅうだしたい…♡」
夜半「先輩気持ちい?…♡私の指輪っかまんこ気持ちい?…♡」
夜半「先輩の鳴いてるところ聞きたい…♡もう我慢できなくて…びゅうびゅう吐き出した
くて狂って射精懇願してる先輩見たい…♡」
夜半「…っお♡おぉん…♡んおぉぉん…♡夜半さんお射精許可お願いしますって…♡」
夜半「言えマゾ…♡」
  (夜半さん射精許可お願いします…♡)
夜半「っふふ…♡先輩の懇願した顔かわいい…♡」
夜半「かわいいから許可してあげない…♡」
夜半「はぁぁ…♡しこしこしこしこ…♡くちゅくちゅくちゅくちゅ…♡かりかりかりかり
…♡」
夜半「ほら先輩…射精しろ…♡射精しろ…♡出せ…♡ぴゅっぴゅっしろ…♡」
夜半「溶けた脳みそ精子と一緒に吐き出せ…♡ぎちぎちに詰まったびゅるびゅる指輪っかまんこ孕ませろ…♡」
夜半「鳴け…♡狂え…♡乱れろ…♡」
夜半「馬鹿になれ♡ベロだせ…えーって犬みたいにだらしなくだせ…♡」
夜半「ぴゅっぴゅっ…♡しろいびゅるびゅるぴゅっぴゅっ~…♡」
夜半「ほら……………」
夜半「イケ…♡」
夜半「イケ…♡イケイケ…♡イケ…♡イケ…♡」
夜半「……………」
夜半「うわ~♡どろどろ…♡」
夜半「んっ…まだ少し出てる…根本から絞り出すね…♡」
   精子を根本から絞りだそう
夜半「んっ…♡んーっ…♡しょっと…♡」
夜半「せーんぱい?…♡」
   夜半、先輩を抱き留めて頭を撫でる
夜半「よし…よし…いい子…いい子」
  夜半、プレイが終了し我に返る
夜半「…せっ先輩…あの…お互いこのことは会社には秘密ってことで…」
夜半「でも…先輩…マゾマゾしてて…男らしくなくて…すごくかわいかったですよ♡」


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みそら企画 2022/12/22 20:12

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