投稿記事

2023年 06月の記事 (5)

煮干しの骨 2023/06/30 15:01

教材として新人に使われるも赤ちゃんプレイで教材を辞めさせられて展示されるお話

二度と書きたくないです

「はい、初めまして新人さん」
「お世話になります!」
「元気があってよろしい。じゃあ早速だけど、基本となる束縛について確かめます。」と言い後ろを向く

両腕を後ろで前腕を重ねるようにする
「あ、えっと。」「ごめんごめん、そうだよね。縄を通しずらいよねやりづらいよね。」と、腕と背中の間に隙間が明けれるように少し後ろにずらす

少し、縄が体に触れただけでも絶頂しかけているが必死に耐え
腕に縄を通され、前腕を重ねた状態で縛り終えたときには
「んっ♡いいかんじに♡きついです♡♡研修通りにできてますね!」と、褒められた新人は
「あ、ありがとうございます!」と、喜んでいる。

もう、さっさと虐められてマゾアクメしたいっていう体の疼きに耐え
「じゃぁ、次は言葉責めと今回ですと食堂までの移送のテストです。食堂まで移動させれたら合格ですよ」
「あ、あなたは、ええっと。その「深呼吸して落ち着いていいわよ、ミスしても大丈夫だから」と、さっきまで発情して体をビクビクさせていたのに澄ました優しい顔をして優しい声をかけていた。

しっかりと、自分の被虐願望とかより教材としての役割を優先するよう施設職員達に教育されてるからだ。
「あなたを反省するまで躾けます」
「ま、まぁ。大体あってるし言い方は人それぞれだからそれでもいいわよ。」

「こ、怖いから。目を瞑って」と、カバンから何かを取り出そうとしてるようだ。
「本当は首輪とか腕をつかむとか色々なんだけど。まぁ最初だから。」と、大人しく目を閉じると何か咥えさせられる。

「んぐっ、ん?」
「おしゃぶりです!心を折ると高得点貰えるって言われたので」

そんなことされたのは初めてだし恥ずかしくて今すぐ辞めたいけど、辞めれないように従順になるように躾けられてるせいでやめれない。
「目、開けていいですよ?赤ちゃん?」と言われ、顔が熱くなってるのが分かるほど恥ずかしいけど目を開けると
「ほら、自分の姿どうです?」
目の前には手鏡があり、両腕を後ろで縛られおもちゃのおしゃぶりをしている自分が映っている。
「うぅ~」と、泣きそうになりながら羞恥心と屈辱感に苛まれていると
「よしよし。これからも頑張ってくださいね。」と、頭を撫でられる

「あ、言葉責めですよね!うーん」と、十分辱められてるのにこれ以上責めようとしてくる。
「そうだ!私、あなたより年下ですけど。私の事をママって呼んでくださいね?私は赤ちゃんって呼ぶので」と、言われる。

年下をママ呼びするなんて、と思っていると。
「おしゃぶりは一旦お預けです、泣かないでくださいね?」と、おしゃぶりを取られた。
「んぐっ、あ、あのっ。言葉責めは合格っだからっ。このまま、指定された場所まで私を運んでみましょう」と、教材役としての立場を取り戻そうとするが。
「あれれ?赤ちゃんなのに喋れるの偉いね?」と、腕の拘束も解かれ嫌な予感がしてると。
「ほら、これで四つん這いになってハイハイできますよ~」と言われる。
「そ、それはっ!」と言い訳しようとすると
「だめな子ですね」と、無理やり四つん這いにさせられら再びおしゃぶりを咥えさせられた。

「ほーら、こっちですよ~」と、扉を開けられ廊下で出てくるように言われる。
しぶしぶ、おしゃぶりをつけてるのを見られないように下を向いて出る。

「ちゃんと、ハイハイしないとダメですよ?できないならお仕置きします」と、耳元で囁かれる。
必死に首を横に振ると、「じゃあ、頑張ってください」と、四つん這いのまま進むように言われる。

「えらいです!すごいすごい。赤ちゃんお姉さん?おしゃぶりつけたお姉さん歩けてえらい」
もう、勘弁してほしい。
羞恥心に耐えられず逃げ出したくなる。

廊下を歩かされ、どんどん人通りの多い方へ向かっている。
「あら、美人な赤ちゃん」「ミルクいるかしら」などと、声を掛けられ。

「ほーら、おしゃぶり落としちゃって。だめですよ?」と、耐えられずおしゃぶりを放してしまった。
「じゃぁ、お尻ペンペンですかね?」と言われた。

耳元で囁かれ顔を真っ赤にしながら、睨みつけた。
「ほーら、ダメな子」と、おしりを優しく叩かれると
震える声で「ごめんなさいっ♡まま」「あれ?最後なんて言ったのかな?」
年下に赤ちゃん扱いされ「ごめんなさい♡まま」と、何度も繰り返し言わされた。

しかも、色んな人に見れながら言わされた。
施設の職員は、基本的にSなので
おむつだとかベビーカーだとかを用意され食堂につく頃には

おむつだけを履いておしゃぶりを咥え、ベビーカーに恥ずかしいポーズで乗せられ。
「可愛い赤ちゃん」「いい歳したお姉さんがばぶばぶ言ってる」「ほら、新しいおもちゃですよ~」と、いろんな人に辱めを与えられ心を折られてたが立ち直る余裕なんて与えられなかった。

おしゃぶりを外されようやく解放されると思ったら
「どうです?合格ですか?」と、聞かれ
恥かしくて惨めで尊厳なんて全て奪われ泣きながら「ご、ごうかくです」と、震えた声で言うと。

「次のテストはなんですか?」と聞かれた
次に待ってるのは、強○絶頂に野外での自慰の強○など
「あ、あの。私の管理者をっ」と、ギブアップしようとすると
「大丈夫ですから、壊れるのは初めてじゃないでしょ?」と、何度も教材として使いまわれてる記憶を思い出す。

尊厳を壊されて、まともに喋れなくされて。そのあと甘やかされて少しだけ人間らしい暮らしをしながら教材として使えるように再教育されて。
それを永遠に繰り返されてる。

でも、今回ばかりは本当に耐えられなかったようで
「いぐっ♡あっ♡ごめんなさいママ♡♡」と、野外で「ママっ♡まま♡」と喘ぎながら股を躾けるように叩かれて何度もイカされたせいで、「してっ♡赤ちゃん扱いっ♡」とすっかり癖になってしまって皆から直ぐに潮吹きアクメでお漏らしする赤ちゃんとして扱われることになった。

「ダメな子になっちゃうと、躾けられてああなりますからね」「情けないお姉さん」と、小学生の見学者達に言われ今日も屈辱的な涙を零しながらも幸せそうに「ばぶばぶ」言ってるのであった。


フォロワー以上限定無料

後書きです

無料

この記事が良かったらチップを贈って支援しましょう!

チップを贈るにはユーザー登録が必要です。チップについてはこちら

煮干しの骨 2023/06/16 19:09

ドМすぎるマゾ雌に惚れたお姉さんの受難

「ふーん、私のこと好きなんでしょ?できるよね?」
「そ、それはそれ!鞭なんて使ったことないですし!」と説得を試みてるが既に10分以上同じような会話を繰り返してる

「ほら、じゃぁ首絞めか腹パンどっちかでいいからさ?あれ?私のこと嫌い?」
「そ、それは。その」と、お姉さんが顔を赤くしてると抱きしめられ耳元で「お姉さんの事、すき♡」と囁かれ
「えっあっ♡わ、私も。その、すきです」と明らか動揺してる。

「じゃぁ、さ。見下ろすだけでいいから。毎日これして?」と、足元に抱き着き見上げられる。
「これでいいなら、いつでもしますよ?」と、あまりよくわかってない様子だが

Мどころが、ドМなので見下ろされ足に抱き着いてるというシチュエーションだけで
「んっ♡やばっ♡見下ろされるのゾクゾクする」と発情している。
「え、ちょっと。その、気持ち悪いです」と、軽く引いてる
それもそのはず、足元に抱き着かれ「はぁ♡はぁ♡」と息を荒くされたら好きな相手とは言え、気持ち悪いのである。

「お姉さんっ♡そ、そんなゴミを見る目つきありがとうございますっ♡」とさらに追い打ちをかけた結果。
「ちょっと、あの。私から告白しましたし、なんでもしてあげれることはするとは言いましたけど。さすがにそれとこれは」と説得しようとするが

「むりっ♡いぐっ♡お姉さんのゴミを見るような冷たい目線っ♡耐えられないってマゾを喜ばせる目つきしてる!」と言ってるが、重度のドMなので多分何をされても見下ろされた時点でスイッチが入っちゃってるのこうなるのは必然だった。

お姉さんの足に腰をへこへこしながら「いっ、一回目いぎましゅ♡」と最初からエビぞりになって
「あひっ♡おねぇしゃまっ♡しゅきぃぃぃぃ♡」と絶頂を迎え潮吹きまでしてしまう。

それをみて「うわぁ・・・なんですかこの人・・・」と若干引き気味だ。

「あへっ♡これ以上きもじいのごめんなざいぃぃ♡もういじめないでぇ♡」と言っているが、自ら腰をへこへこして虐められてるだけである。

さすがに耐えられなかったのか「あ、あの!朝食たべましょう!」と言いながら駆け足で台所へ逃げて行った。

朝食を食べるためにリビングで同じソファーに座っているが
「お姉さんの♡足っ♡きもちよかったっ♡」とまだ余韻に浸っているようだった。

「あ、あのっ!どうですか?」と、朝食に味について聞いてるが
「おいしいですよ?」という感想を言うとお姉さんはほっとした表情をしている。
しかし、実際はとても不味い。
でも、まずい飯を与えられるのもプレイの一環として興奮しちゃっており
「毎日、作ってもいいですか」とお姉さんは笑顔で言うが
「吐きそうな味でゾクゾクして耐えられない、床で食べさせて」と被虐願望を抑えず言ってしまう。

好きな人に喜んで欲しいという気持ちで作ったのに、床で食べさせてほしいとか言われて
「はいはい、わかりましたよ。これでいいんですか?」と不機嫌な感じで食器をひっくり返そうとすると
「ごっ、ごめんなさい。ちが、いや床で食べたいのは違くないんだけど!「やっぱりそうじゃない!「そうだけどそうじゃない!」などと痴話げんかをお昼まで続けるのであった。

「ご、ごめんなさい。料理下手で」
「そうです!お姉さんは料理下手なんですから!私に作らせればいいんです!」
「そうだよね、二度と作らないから」
「ちがっ!ごめんなさい、苦みと酸味しかないゴミみたいな餌をたべたいですし」
「やっぱり!苦みと酸味しかないゴミしか作れないって思ってるんじゃないですか!」
「そうだけど、それ砂糖です!それと塩は指先で掴んで量を調整するんです!だばぁ~って袋傾けて入れようとしないで!」
と、言い合いながらお昼ご飯を作り終えた。

「次、レシピに書いてない食材を入れようとしたらお姉さんの会社に押しかけてご主人様~って呼び出しますからね。」
「な、なによその脅し。入れないか「じゃぁなんで、片栗粉でとろみをつけるって所で砂糖を入れようとしたんですか?」
「ごめんなさい」「ふーん、悪いと思ってるんだ?」
「え、あっ。そのごめんなさい」と素直に謝ってくるのでそこに付け込まれ
「前からご主人様に食事を口移しで食べさせてほしかったんですよね」
「恥ずかしいので辞めていいですか」と両手で顔を隠しているが
「次はこれです、口開けてください」と、次の口移しをするためのご飯を口に入れられる。

そんなことしてるので、完食までに一時間以上掛かってしまった。
昼食を食べ終わり、ソファーでまったりできたら良かったがそうではなかった。
椅子の代わりに座られて興奮している
「はぁ♡はぁ♡」と息が荒い
「ちょ、ちょっと。あの、降りていいですよね。もう二時間ぐらい経ってます」
「やだっ!このままが良いっ!」と駄々を捏ねるが
「は?ふざけないでくださいよ?」と真顔で言われた瞬間
「んぐぅ♡大声でっ♡怒られるのが気持ちいの知らなかった♡♡」とまた絶頂を迎えたようでびくびく痙攣している
「ねぇ、ふざけてます?」
「はぃ♡」
「はぁ・・」と呆れられている。

結局、夕飯まで四つん這いで椅子になっており
「あ、あの。そろそろ漏れそうだからトイレに」
「だめっ♡ですっ、イクっ♡♡」
「ゆっ、揺れるな。漏れるって!」
「背中しっとりしてるっ♡少し漏れてるっおしっこかけられてりゅ♡♡」
「漏れてない!もう、トイレひゃっう!」「いかないでっ」「足をつかむなっ!抱き着くな」

我慢の限界のようでそのまま、漏れないように力を入れてトイレの入り口まで引きずりたどり着いたが間に合わなかった。

この記事が良かったらチップを贈って支援しましょう!

チップを贈るにはユーザー登録が必要です。チップについてはこちら

煮干しの骨 2023/06/14 15:03

とある、純愛レズカップルのモーニングルーティン

「あの、どいてくれる?」寝起きで馬乗りにされてるのに気づいてから数分が経過していた。
微笑みながら見下ろしてくるだけで、さっきから何もされていない。

「かわいい」
「は?」
「えへへぇ……好きぃ……」
「あー、はいはい」
こいつにはいつも困らされている。

「今日も一緒に寝よ?」まだ、朝である。気が早すぎる
「分かったから、いつも一緒でしょ。朝ごはん作るから」そういい、起き上がろうとすると服が無いことに気づく。
「あれ?へっ?」「昨日の夜、してくれなかったから。寝てる間に…」顔を真っ赤にして俯いているが、恥ずかしいのはこっちだ。

「ごめんね、気づかなくて。」と謝ったが「え、でも昨日は昼間にしたよね?」と思い出す。
「足りない」そういい、顔を近づけてくる。

寝てる間に好きなように使われたんだ、そう思いながら頭を掴み逃げれないようにしてからキスをすると。
露骨に慌ててる「んむぅ!?」「満足したか?」
「ずるい……」と言いってるのを聞き流して、朝のトーストを焼きに行く。

台所でずーっと、後ろから抱きしめてくるのはいいけど「触り方下手になっひゃぁあ♡やめっ♡」「こうやって、弄ったら立てなくなるから手加減してるんだよ?」

耳元で囁かれるたびにゾクッとして気持ちよくなってしまってたまらない。
「ほら、座り込んでないで。パン焦げるよ」と、頭を撫でられながら持ち上げられる。

この人は私のことを子供扱いしているようで、すごく優しくしてくれる。それが嬉しくてつい甘えてしまうのだ。
「ふふっ、じゃあ食べさせてあげる」
「はいはい」こうやって、ご飯を食べさせようとしてくるが
「私もしたいから」と、逆に食べさせようとすると顔を赤くして
「は、恥ずかしいから。そんな子供みたいな扱い方されるの」と拒否される。

私だけ子供扱いするなんてずるいと思う。

食べ終わると「ご、ごめんね」と突然謝ってきて何事かと思ったら押し倒されていつもの事だと分かった。
「はぁ、またですか」「だっ、だって!朝からずっと裸じゃん?」「そうしたのは、そっちでしょ。寝てる間に追いはぎされたんだよこっちは」

もう、半年以上の仲なのだからお互いの裸なんて見慣れてる
数分後には
「ひゃぁ♡頭真っ白になっちゃうぅ……♡やだっ♡♡」「大丈夫だよ、もっといい顔みせて」と、すぐに快楽で弄ばれる
「だめっ♡いやだっだ♡♡真っ白になっちゃったらぁ♡好きな人の匂いとかぁ」と、気持ちよくなることよりも好きな人を感じ取れる事を優先しているので。
「いぐっ♡いってる♡」ときもちよくなってる際も抱き着いてるし、キスしながら絶頂を味わってる。

「ねぇ、今日は何して欲しい?」と聞こえたので「でーと♡でーとしたひぃ」と答えると
「動けなくなって気持ちいのしか考えてないはずなのに、したいことがデートですか。いいですよ」
「うれしぃ♡」「いだっい、骨折れそうなぐらい痛いからそんな強く抱きしめないで!!」と悲鳴が聞こえるが気持ちを抑えることはできない。

この記事が良かったらチップを贈って支援しましょう!

チップを贈るにはユーザー登録が必要です。チップについてはこちら

煮干しの骨 2023/06/13 19:15

被虐願望を拗らせて、R18な小説を書いているのかもしれない。

タイトルを見て、理解に苦しんでる一般の方々を消すのが私の夢です。

さて、被虐願望とは何かご存じでしょうか
性癖が歪んだゴミを分別するための言葉ですね

ちなみに、レズが嫌いです
男と女の組み合わせが好きですが、小説の登場人物は極力女性のみにしています

勿論、嫌いなのを書くのは苦痛ですが被虐願望が拗れているので
「んぁっ♡オスとメスの書きたいのにっ♡こんな嫌なの書きたくないっ♡」となっている訳です

救いようが無いとか思ってませんよね
でも、レズモノだけどSM的な色合いが強いので全然書けてしまうのです

それと、ツイッターとなろうの方も見ていただけると励みになります。
こんな、ブログじゃなくて純愛レズな幸せトロトロ夫婦生活を見せろって皆様思っているでしょうから。
執筆に戻ります、有料のほうも見ていただけると首輪購入の積立金になるかもしれませんね。

【 煮干しの焦げた尻尾 】プラン以上限定 支援額:100円

筆者のお恥ずかしい性癖自己紹介と最近の趣味♡

プランに加入すると、この限定特典に加え、今月の限定特典も閲覧できます 有料プラン退会後、
閲覧できなくなる特典が
あります

バックナンバー購入で閲覧したい方はこちら
バックナンバーとは?

月額:100円

この記事が良かったらチップを贈って支援しましょう!

チップを贈るにはユーザー登録が必要です。チップについてはこちら

煮干しの骨 2023/06/03 22:16

羞恥罰再教育プログラム依存症

AIに支配されたディストピア
AIを用いた再教育プログラム、そのなかでも羞恥罰は効率的な手段であった。
特に会社で良く働く勤勉で真面目なOLなどは、惨めな姿にして写真を撮るだけでAIの命令に絶対逆らわない従順な市民に仕立て上げることができるからだ。

しかし、その羞恥罰プログラムには欠点があった。
それは再教育される人が羞恥プレイが好きな救いようのないマゾだった場合、再教育を受けるために繰り返し非行に及ぶためであった。

寝起きから「んっ♡きもちぃ」とわざわざ部屋についてる監視カメラに腰を突き出して証拠を残しながらオナニーをしている。
夜の自慰行為ぐらいは自由だが、繰り返しの違反により自慰すらも専属のAIの許可を貰わないとしてはいけないというルールが追加され解放されたばっかりであった。

もちろん、直ぐにバレて再教育を施されることになった。

「あのぉ、48時間前に来たばっかりですよね?」
そう、呆れた感じで調教係として雇われてる女性がため息を吐きながら手元のタブレットを見ている。

「うっわ、これ全部かぁ~」そう怠そうにいいながら、私に首輪をつけてきた。
(首輪っ♡やっばいこの人の首輪のつけ方ほんと好き)
「あの、リード忘れてますよ?」と言うと

「今回はね、首輪じゃなくてこっちにリードつけるから。」そういわれ、吸引機を手に取り足を開くよう指示された。
(クリ吸われるのほんとすきっ♡)

もうすでに濡れてる股をあたかも当たり前のように開いて腰を突き出すと
「はぁ、やっぱりこれ羞恥心とかもう残ってないでしょ。こんなのにどうやって羞恥心を与えるのよ」と言いながらクリにキャップを付けられ吸引されて固定される。

「んっ♡中で引っ張られてる♡」
「はい、これでよしっと。」そう言って、クリを引っ張ってるキャップにリードをつけられた。
(やっ♡やばいってそれ♡♡クリが強○的に肥大化させられた状態で引っ張られたらっ♡♡)と妄想していたら

「あ~、一回壊す感じか~」と不穏な事が聞こえたと同時に思いっきりクリのリードを引っ張られる。
「あっへぇええ!??♡♡♡だめっ!♡ひっぱっちゃだっああああ!!!!!♡♡♡」
びくんっと身体を大きく跳ねさせて手加減なしにクリが根元から引っ張られる

「はい、とりあえずこれで10回絶頂か。」
「へっ♡むっ無理だって」と慌てて逃げようとするがクリリードを自ら引っ張ってしまい。
「んひっ♡イっぐぅううう!!!!」と達してしまった。

「はい、数えてなかったから1回目からね。」と容赦なく次の責めが始まる。
「まっまって、いま敏感だからっちょっと休ませて」と言っても無視して次の責めを始める。
(そんなぁ♡すぐ2回目の絶頂来ちゃうって)と思いながらもまたあっさりと達してしまう。

「はい、5回目ね。ほら早くしなさい」と言われ仕方なく従う。
そしてまた簡単に達してしまい、「6回目、7回目、8回目・・・・9回目」と吸引され感度を高められている為簡単に絶頂に達してしまう。
「はい、10回終わりね。お疲れ様。」
そう言われやっと解放されると安堵した瞬間に吸引機の内部についたブラシがクリ全体に押し当てられ回転し始める。

「んぎぃいいい!!!♡♡♡なっなんれぇええ!!♡♡♡」と、余裕がない汚い喘ぎ声を出し
「クリオナホールっていうやつ、クリ全体をブラッシングして快楽を与える○問器具だよ」そう言いながらブラシでクリ全体を擦られた状態で引っ張られ部屋の扉へと連れていかれそうになり。
「まっ待って!♡♡♡外は!」と必死に抵抗しようとするが吸引され10回もクリだけでイカされた状態でクリオナホに虐められて逆らえるわけもなく

できることは腰をガクガクさせながら四つん這いでクリがちぎれないように必死についていくことだけだった。
「はい、到着。」とドアが開かれ、外に出された。
廊下を歩くたびに吸引機が揺れて快感を感じて喘いでしまう。
「ふーっ♡♡♡くっくりちゃんが♡♡♡こわれりゅからぁっ♡♡♡」
「あら、あら意外と外に出ることに対して抵抗ないのね?」と言われるが無いわけない。

こんな虐められて、クリでアクメし続ける状態を見られたくないに決まってるが
みじめに喘ぎ続けることしかできない

「はい、着いたよ」とようやく目的地に着いたようだ。
(ここ、施設の入り口じゃん)
「はい、ここで10分ぐらい放置しとくから。ちなみにガニ股か透明な床の上で土下座しつづけるのどっちがいい?」
と聞かれるが、暴力的な快楽で体に力が入っておらず崩れ落ちると

「土下座ね、拘束しといて」と、顔も名前も知らない職員達によって人通りの多い施設の入り口で両手両足を土下座のポーズで固定される。
透明な床の下にはカメラがあり、快楽で涙目になりながらアへってる表情からマンコから床に愛液がポタポタ落ちていく様子まで全てが撮影されている。
「みっ♡みないでっイグっ♡」と、顔を真っ赤にして達する姿まで撮られていた。
(やばい、これ、恥ずかしすぎるって♡)
「はい、10分間頑張ってね」
そう言われ、そのまま放置されてしまった。
「んっ♡はぁ♡♡♡だめっ♡♡♡みられてるっ♡♡♡んっ♡」
羞恥心とクリの刺激による快楽の板挟みになってる状態だ。
(やばい♡♡♡イクっ♡♡♡見られてイっちゃうっ♡♡♡)
「んっ♡♡♡んぉおおおっ♡♡♡♡♡」と近くを通る沢山の足音を聞きながら盛大に絶頂している。

「やっ♡やめてっ♡♡♡許してっ♡♡♡」と懇願するが聞き入れられずにむしろクリのリードに重りを付けられる。
「いぎっ♡ひっぱりゅの♡だめっ♡♡♡」と言いながらも快楽で土下座した状態で腰をガクガクさせているので重りが揺れてそのたびにクリが色んな方向に引っ張られる
「んひっ♡♡♡だめっ♡♡♡またっ♡♡♡」とまたすぐに達してしまう。

「ちょっと快楽が強くて羞恥心薄れてるね」と言われ、透明な床の下に監視カメラの映像が映し出される。

そこには、全裸で土下座してる私とそれを見て色んな反応をする通行人がリアルタイムで映し出される。
「ひゃっう♡むりっ♡」と頭を背けようとするが土下座としてふさわしいポーズができるように既に頭がしっかり床に当たった状態で固定されており下を視野いっぱいに映像がしっかり映し出されている。

「いぐっ♡♡♡見られてイっちゃううううう!!!!」とまた達してしまう。

そんな状態が10分も続いて、ようやくクリのキャップが外されるとしっかりとクリは肥大化しておりプライドや反抗心はズタボロに壊されていた。
「ごっごめんんさい♡」と過呼吸気味に怯えていると
「あれ?これで壊れるから次はいつもの羞恥罰を与えて再教育する流れだったのにまだ壊れてないわね」と言われ恐怖で失禁するがそれもしっかりと透明な床の下についてるカメラで撮影されていることを思い出し顔を真っ赤にする。

「うーん、これなぁ。こっちにしようか。」
そう、調教係の女性が言うと人通りの多い通路での土下座拘束は解除され。
首輪にリードを繋がれ、いつものだと安堵したが出口のほうに引っ張られて焦る

「公衆の面前での羞恥プレイです。」そう言われ、一気に血の気が引く。
「まっ待って!それは無理だって!」と必死に抵抗するが。
「はい、じゃあスタート」と言われ、胸と股を両手で必死に隠しながら外で連れ出される。
「まっ待って!お願いだから!こんな格好で外になんて出れない」と泣きながら訴えるが
「大丈夫よ、撮影禁止令が出てるから」と軽く流される
「そういう話じゃない!本当に!こんな状態で外歩けるわけないでしょ!」
と必死に抗議するが無視されて結局外に連れていかれる。
「んっ♡♡♡んぅう♡♡♡」と声を押し殺しながら必死に両手で恥ずかしいところを隠しているが

散々肥大化と絶頂をさせられたクリは軽く触れただけでも重めのアクメをしてしまうのでクリに手が触れないように隠していた。

そんな状態で、全裸で見られながら首輪のリードを引っ張られ普通に外を歩かされる。
周りのことを見れるわけがなく、下を向いてまわりをみないようにしていた。

さんざんイカされびしょ濡れの股だが、そんな事を通行人はしらないので全裸で首輪付けられ外で濡らしてる変態だと思われていた。

「ほーら、ちゃんと前見て歩いてよ。羞恥罰なんだから羞恥心を感じないと意味無いでしょ?」
と言われ前を向くがすぐに下を向いて顔を隠したくなるが胸と股を隠してるため顔は隠せない。

「ふーっ♡ふーっ♡♡♡」と息が荒くなる。

「あなたには二つ選択肢がある。」突然言われた。
それは、胸か股か。どちらかだけ手で隠せるという話だった。

迷ったがびしょ濡れで肥大化したクリを晒すほうが恥ずかしかったので股を隠したいというと。
「じゃぁ、クリを晒して乳首はこのローター二つを隠し続けなさいと言われた。」

「いやっ、そんなのっ」と言うと、「撮影禁止令を解除してみんなに撮影してもらってネットに晒してもらおうか」と言われた。
抵抗しようとしたが、抵抗すればもっとひどい事をされると分かり従うことにした。

ローターなんかで隠せるわけないし、振動し続けるので当てたらどうなるかなんてわかりきった話である。
目をつむってローターを乳首に当てると
「ひゃうっ!?」と声が出てしまう。
「あれ?もしかしてもうイキそう」と煽られ、喘ぎながら腰を動かして感じてる姿を通行人にまじまじと見られてしまい羞恥心で絶頂してしまう。

「やばっ♡これだめぇえ♡♡♡」と、ローターを乳首から放してしまう。
「あ~あ、離しちゃったか。なら駅のほうへ移動しましょうね~」と人通りの多い駅のほうへリードを引っ張られる。

「次、離したら電車に乗ってもっと人の多い所へ連れて行くからね。」と言われ、両手で乳首にローターを自分で当てる。

「ひぁっ♡♡♡ちくびっ♡♡♡だめなのぉっ♡♡♡」と腰をガクガクさせながらなんとか耐えるが
「お外で首輪つけられて全裸で、ローターで乳首オナニーするの気持ちいいね?」と揶揄われる。

もちろん、通行人たちから見ればその通りである。
「んっ♡♡♡んっ♡♡♡んっ♡♡♡」と必死に声を殺しながら達するが、イッてるのはバレバレである。

周りの視線にさらされながら、乳首イキを繰り返し駅についた。
「ね、ねぇ♡そろそろ」終わりでいいでしょと言おうとした

ローターの出力をあげられ「ひゃっイグっ♡いぐっ♡」と喘ぎ声を隠す余裕もなくあっさり達し、不意打ちの刺激の強さに耐えられずローターを乳首から離してしまった。

「じゃぁ、電車に乗ろうか。自分で当て続けるの無理かな?」と言われ、顔を左右に振りローターを乳首に当てなおす。

「んぐっ♡ひゃっうっ♡」ともう、声を抑えれてないが必死に声を抑えてホームで電車を待つ。
(やばい、これやばいぃい♡)

もちろん、何回も乳首イキして足元には水たまりが出来ている。
「ほら、電車来たわよ?」とリードではなく固く肥大化したクリを摘ままれ
「んっほおおおっ♡♡♡」と盛大に漏らしながらの乗車になる。
当然、周りからは乳首をローターで虐めながらクリを引っ張られてる変態にしか見えない。

途中の駅を通過する際は、しっかりと駅がある窓を向いて出来るだけ多くの人に晒す。
そんなことをされ続けて喘ぎ声を隠せなくて乳首露出オナニーの気持ちよさに負けてアヘアへ喘ぎながら
「先っぽに押し付けるのしゅっき♡」とローターでしっかり乳首を虐めていたせいで、職場から最寄りの駅で降りたことに気づいてなかった。

いつも通勤で見ている駅の広場に連れてこられて、「ここ、どこかわかる?」と聞かれても「ちくびきもひぃいいっ♡」としか答えれず
「ちょっと、ローターは没収ね」と言われた。
「いやっ♡ちくびきもひぃのほしいぃ」と必死に懇願するが、外である。

「よく、外でそんな事言えますね。もしかして、こっちを見てるあの人。同僚では?」言われ
「ひゃっ、えっ♡みっみないでっ!」と慌てて胸と股を隠した。
(み、見られてた、乳首の、ほしいって言ってるのも聞かれてた)
同僚に見られてることに気づいて少し冷静さを取り戻したと同時にたっぷりと羞恥心を感じることになる。

「あれ?隠して良いなんて言ってないよね?いうこと聞かないならクリオナホで○問するけど」と言われ、羞恥心と暴力的な快楽の○問を思い出し
「言うこと聞きます。」と震えた声で言った。

「駅の広場の真ん中、あるでしょ?あそこでガニ股になりなさい。」そう言われて無理っていいそうになったが。
施設の入り口で土下座状態でクリを虐められた事を思い出し、駆け足で広場の真ん中に立ち、ガニ股になった。
(こ、こんなの。晒し者にされちゃってるっ♡同僚もさっきからずっと見てるしっ)

しっかりと股からねっとりした愛液があり
乳首はビンビンになっている。
「じゃぁ、帰宅ラッシュが終わるまでこのままね。」と言われる。


ずっと、乳首で感じ続けてたのにローターがないから快楽が乏しく羞恥心ばっかり刺激される。
(だめっ♡きもちいぃのがあるのがあたりまえになっちゃってる♡♡♡もっと♡もっとぉ♡♡♡)
「うっうっ♡♡♡ふーっ♡ふーっ♡♡♡」と声を押し殺して耐えていたが腰をへこへこ動かしてしまっていた
「あれ~?先輩なんで腰動かしてるんです?」と聞き覚えのある声が聞こえた。
そこには私の部下がおり、軽蔑するような目で見られていた。
「あ~、撮影はだめなのか~羞恥罰の最中なのですね先輩」と言われ

「そ、そうよ。だから、あっ♡見ないでぇ♡♡♡」と腰を動かさないようにしていたか。
「ふ~ん、見られるだけで感じるなんてド変態だなぁ」と言われ、ポタポタを愛液がこぼれてしまう。
「ち、違うのこれはっ♡」と言い訳しようとするが、「はいはい、じゃぁ、私は帰りますね。クリが大きい先輩」と言い残し帰ってしまった。

(ご、誤解されたままっ♡)
そう思っているが、実際に羞恥心で感じてしまっていた。

帰宅ラッシュが始じまり、どんどん通行人の量が増えていく事に気づき限界を感じてついに股を隠してしまった。
「あらあら~、だめですよ?」と言いながら近づいてきて、あまりにも恥ずかしい過ぎることを耳元でささやかれた。

人差し指と中指を膣内に入れると、ぐちょぐちょを恥ずかしい音が聞こえる。
それだけでも無理なのに、両手の指をで膣の入り口を広げると膣内も晒されてしまう。

「んぐっ♡ふー♡ふー♡」と発情してしまっている。
「あ~、ちょっとクリが小さいから洗濯ばさみで引っ張ろうね」と、クリをパチンと挟まれ
「いだっイグっ♡♡♡」と潮吹き絶頂してしまった。

もちろん、膣を広げているのでドロドロとした愛液が手を伝ってそのままポタポタと地面に落ちていく。

クリを挟んでる洗濯ばさみに糸を通し猿轡に結ばれる。
とても嫌な予感がしたが、それは的中してしまう。

「じゃぁ、これ咥えよっか。クリを引っ張り続けるために絶対下を向いたらダメだからね?」と言われる。

こんな公衆の面前で晒しものにされて恥ずかしさに耐えるために下をむいて恥ずかしさを誤魔化してたのに
そう思いながら、咥えさせられて正面を向くと通行人たちの目線があってしまう。
「んぐっんっ♡」と声にならない声を上げながら 必死に声を抑えながらクリを引っ張られ続ける。
必死に耐えながら、全裸でガニ股になりクリを真上に洗濯ばさみで引っ張られている自分の淫乱ボディを晒し続ける。

クリを引っ張られ続けるゾクゾクした快楽に晒し者にされてる羞恥心
そんな状態で追い打ちをかけるように、通行人の中には同僚や上司に部下、お昼休みに一緒にご飯を食べてる女友達。
見知った顔が時々混じっており。
(むりっ♡みないで)と懇願するが、かならず見られてしまい。
軽蔑や侮蔑などの様々な目線を向けられるのであった。

しかも、下を向くことは許されてないから視線でどこを見られてるか分かってしまっていて
引っ張られてるクリを見られ、次に指でしっかり奥まで見えそうなぐらい広げてる膣を見られて
これ以上の羞恥プレイなんてありえないと思っていたがそうではなかった。

目の前に戻ってきて視線の前にタブレットを持ってきて何を見せられるのかと思っていたら
「透明なガラスの床だったから、顔も潮吹きする様子も下から全部きれいに撮れてたわよ」と施設の入り口で通行人に晒されながら土下座させられてる動画を再生された。

直視できない内容だったが、「これ、駅のディスプレイで流しとくからね。あと、あなたの足元にも再生した状態で置いとくから」と言われる。

もう、耐えられないような格好でさらし者になってるのに加え、なんどもイカされてアへ顔で潮吹きと痙攣を繰り返してるような映像を見られている。
しかも追い打ちをかけるように「ごめんごめん、音出すの忘れていた」と汚い喘ぎ声と潮吹きの音だけでなく
「見られてイクの癖になっちゃった」などと小声で言ったはずのという音まで、しっかり聞こえる音量で流されるのであった。

恥ずかしいもの全てを晒されて、もう二度と恥ずかしい思いはしたくないと願いながら帰宅ラッシュが終わって解放される頃には

「二度としませんっ」と涙声で反省していたが、一週間後にはまた違反行為をして撮影禁止令なしで写真や動画を撮られながら今回以上の羞恥プレイで反省するまで一か月以上かけて職場でも幼馴染や同級生の同窓会、どこでも常に晒しものになりながら再教育されるのであった。


ツイッターのフォローとか色々お願いします。

この記事が良かったらチップを贈って支援しましょう!

チップを贈るにはユーザー登録が必要です。チップについてはこちら

月別アーカイブ

記事を検索