妻がふたなりになったのでふたなりデリヘル呼んだ結果w
「きゃあ!」
朝ご飯を食べていたら、トイレから悲鳴が上がった。
「どうした!?」
俺は慌ててトイレに入った。妻が顔面蒼白で便座に座っていた。
「あ、あなた・・・これ・・・!」
妻は自分の股間を指差した。そこにはあまりにも立派な男根が屹立していた。
そのまま二人で病院に向かった。
「ふたなり病は、基本的に治らない病気です。昔は出せば治ると言われましたが迷信です。去勢手術をしなければ元の姿には戻れません」
「去勢手術って・・・」
「竿と玉を切らないといけません」
医者は淡々と語った。
「・・・それって切らないといけないんですか?」
「手術しなくても日常生活には支障ありません。ただ、性欲が増進され、男性より女性に惹かれることが多くなるようです」
「そ、それだけなんですか?」
「もちろん、病気になってからも今までのパートナーとうまくやっている方も多いです。しかし・・・」
医者は何かを言い淀んでいるようだった。
「それぐらいなら、夫婦として支えていきたいです!治療はしなくてもいいんですよね!」
「ええ・・・しかし、大丈夫ですか?」
「もちろん!大丈夫です!」
俺は自信満々に答えた。今思えば浅はかだった。もう少し医者の話を聞いていれば良かった。
「ねぇ、あなた・・・」
そんなことがあってから、妻は毎晩のように求めてきた。性欲が増進するとは聞いていたが、そこまでとは思っていなかった。
「あ、ああ・・・」
俺は恐る恐る妻の服を脱がせた。
「う・・・」
ズボンを脱がせようとしたら、硬いものが手に当たった。妻の男根だ。
「ご、ごめんね」
「いや、悪いのはこっちだよ」
なんだか要領を得ない会話だ。
パンツを脱がすと、ボロン!と勢いよく男根がまろびでる。もうお腹につきそうなほど立っている。
「あなた、ごめん。これ触って欲しいの・・・」
「ああ・・・」
俺は熱い肉棒を掴む。これは妻のものだと言い聞かせながら。
「あっ♡あっ♡あっ♡」
包皮を上下させると、妻は気持ちよさそうな声をあげる。
「ね、ねえ舐めてくれる?」
「う・・・」
俺は断じてゲイではない。妻のものだと思っても、チンポを口に咥えるのは抵抗がある。
「すまない・・・」
「あなたのは舐めてあげてるのに・・・」
「お、お前のも舐めてやってるだろ?こっちは舐めてないだけで・・・」
妻の女性器を舐めたことは何度かあるが、男性器の方は舐めたことがない。男性器が生えてからは、上に生えてる男性器や玉が気になって女性器も舐められてないが。
「こ、こっち挿れていいか?」
「うん・・・」
彼女のおまんこを指でほぐす。時々手に当たる玉が鬱陶しい。
「挿れるぞ」
「あ・・・」
彼女の反応は薄い。
「ね、ねえ、自分で触っててもいい?」
「あ、ああ・・・もちろん」
彼女は自分で自分の男根を触る。
「あっ♡」
彼女は快感に震えている。
「んっ♡んっ♡んっ♡」
挿入された俺のチンポより、自分のチンポの方が気持ちいいようだ。
「くっ・・・!」
俺は負けじとピストン運動を早めた。
「あっ♡あっ♡あっ♡でちゃうっ♡でちゃうっ♡」
「えっ」
彼女は身体を痙攣させて、俺の腹に白くて温かいものをぶちまけた。
「ご、ごめん・・・!」
「い、いいよ・・・」
いいよと言ったものの、彼女の中に挿れたチンポはすっかり萎えてしまった。
「ふうー・・・」
手術しなくていいと言った手前、妻の男根には付き合わないといけない。だけど俺は妻の男性器を愛せない。
「だからって離婚はなぁ・・・」
どうにかできないかとスマホで検索してみると、それを見つけてしまった。
「ふたなりデリヘル?あなたが使うの?」
「い、いや。お前が使うんだ」
「私が?」
「そうだ。デリヘルなら頼みにくいプレイとかもできるぞ」
「・・・」
妻は目を伏せている。悩んではいるが、チンポが思考に割り込んで冷静に考えられないようだ。スカートの上からでもわかるほど勃起している。
「・・・いいわよ」
「ほ、本当か!」
「ただし条件をつけさせてもらうわ」
「あ、ああ・・・」
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