Fortuna Nov/30/2021 20:50

【進捗報告4】モトの町、魔法学校 放課後編②

モトの町にある魔法学校 放課後…

学生A「今日も補講お疲れーっす、帰りにファミレスでも寄ってダベんね?」
学生B「だなぁ、今後の学校生活をエンジョイする為にも…ってCは?」

いつものように話していたはずが、気がつくとCが少し手前の扉前近くで屈みながら中を覗き込んでいた。

学生C「…(じーっ)」

学生A「C、お前何してんの?」
学生C「ちょっ。A、静かにしろ。気づかれんべ?」
学生B「いや、お前の声が一番ウルセェし」

そこでABはその扉が女子更衣室前のものだという事に気づく。

学生B「あれ?更衣室って普段は鍵閉まってね?」
学生A「閉め忘れか…って、おいおいジーマーっすか…」

女子更衣室の中には隣のクラスのニーナが自主練を終え着替えていたのだが、鍵を閉め忘れていたようで外から見えてしまっていた。


学生C「補講のご褒美がニナちゃんの生着替えとか…頑張ってよかったわ」
学生A「ぅぉお、オッパイデカっ。普段の服からでも大きいのは分かってたけど…」
学生B「やっぱ体操着の下は何も着けてないのか、ヨヂセン…サンキュな」
学生C「あのおっぱい、揉んだり触ったりできたら最高だよなぁ」
学生B「いや、挟んでシゴかせる」
学生A・C「レベル高杉w」
学生B「乳首をサワサワっとしたり、舐めて感じるニナちゃんの表情を想像してみ?」
学生A「恥じらいながらも顔を赤らめ感じる王女さま…」
学生C「ヌケル」
学生A「いやぁ、今までは太もも派だったけど考えを改める必要があるわ」
学生C「最後に生乳見たのいつYo?」
学生B「覚えてねぇ涙」
学生A「神様仏様ニーナ様…って、C!オマエ何してんの」

気がつくとCは自分のナニをシゴき始めていた。

学生C「ニーナちゃん、ニーナちゃん…はぁ、オレもう我慢デキネぇ」
学生A「オマっw、校内とはいえ廊下だべ?」
学生B「それな、ニナちゃんに気づかれたら魔法ブッパされんぞ」
学生C「うっせ、ここでヌかなかったら後でゼッテー後悔するわ」

その後も無心でシゴくC、やがて動きが激しくなると同時に…
学生C「うっ射精(デ)る!!!」

Cが出した大量の精子はニーナに

・・・

・・・

かかる事は当然なく、木製のノブ部分にべっとりとかかってしまった。

学生A「バッカ、オマエどこに出してんだよwww」
学生B「あれもう触れねぇ…って、ヤバイ」

ニーナ「誰か、誰かそこにいるんですか!!」

着替えを終えたニーナが声を荒げながら入り口に近づいてくる。
ニーナに気づかれそうになり、慌てて物陰に逃げ込む3人。

ニーナ「誰かに見られている気配がしたのだけど、気のせいかな?」

学生B「た、助かった…?」

安心したのも束の間、ノブにこびり付いた精子に気がつくニーナ。

ニーナ「このノブに付いている白くてネバネバしたのは何かしら?」

学生A「いや、やっぱ終わった…」
学生C「ニーナちゃんの魔法なら、ここら辺まで飛んでくるな」
学生B「オメエの精子とニナちゃんの魔法一緒にすんな!」

魔法が飛んでくる事を覚悟し、目を瞑る3人…しかし、

ニーナ「ノブから樹液が出てきたのかな…変なニオイがする」

今まで嗅いだ事もない匂いに興味が湧いたのか、ノブ付近に顔を近づけるニーナ。

学生A「…(うぉおおおい、マジですか。ジーマーですか!?)」
学生B「…(あのニナちゃんが…ザ、ザ、ザーメンの匂いを!!)」

ニーナ「(スンスン)やっぱりノブからだわ、他の人が触れてカブレでもしたら大変ね」

そう言うと持っていたハンカチで精子まみれのノブを拭き取ってしまう。

ニーナ「(フキフキ)これでよし…遅くならないうちに帰らないと。」

拭き取ったハンカチを服の内ポケットしまったニーナは、早々に扉を後に階段を降りて行ってしまった。

学生C「た、助かった…」
学生B「ニーナちゃんが無知で良かったぁ」
学生A「それな!か〜、こんな事ならオレも出しておけば良かった」
学生C「オレ、新たな扉が開いたかもしれん…」

その後、ノブを見る度に勃起が収まらず悶絶する3人がいたとかいないとか…。
そして、ニーナの服から変なニオイがすると校内で話題になるのはまた別のお話。


だんだんと話が長くなってきてますが、今回も魔法学校編です。
前回とは別の日のお話です。

3人組の性癖を歪ませてくるニーナ様。
次はどんな場面にでくわせるのでしょうか!?乞うご期待!

というわけで、相変わらずゆっくりなペースですが、仕事から帰ってきて作業してエライ!!と自分を褒めながら頑張っています笑
世の中の兼業されてる方は一体どんな人間なんだ?!尊敬します。

それでは、今月もめっちゃお疲れ様でした〜。

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