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恥と裸 2022/12/06 01:15

【小説】会社の先輩

僕は射精管理をされている。

会社の先輩にだ。

僕の直属の上司の女性社員。
 

「おはよう。どうした?元気無いよ!」 


職場のデスクに座る僕の背中をパン!と叩きながら先輩が声をかけてくれる。
ウゥ…なぜ元気無いかは先輩が一番わかってるじゃないですか…と僕は心の中で思う。

その僕の表情を察してか

「あ、そうかそうか…むしろ元気過ぎて辛いのかw」

と僕の気持ちを逆撫でするような言い方でニヤニヤしながら言ってくる。

「駄目だなぁ…これから仕事なのに社会人失格だぞ。…あ、ここはまだ大人になれてなかったんだよねw」

と耳元で囁きながら僕の股間部分をスーツの上からそっと撫でる。でもその下にはプラスチックの貞操帯が装着されており残念ながら先輩の手の温もりは感じる事が出来ない…ただ…だからこそ、先輩が触ってくれた!という感情がより押し寄せてくれる。ウゥ…今…せっかく触ってもらえたのに…これさえなければもっと先輩を直接感じられるのに…ウゥ…ァァ…プラスチックの中で僕のおちんちんは膨らんでしまうのですがそれ以上は大きくなれず…内壁に当たって、痛い…苦しい…もどかしい…ウゥ…先輩はそれをわかってわざと触ったんだ…

「ンフフ…ここは会社だから業務に集中しなさい。童貞くん♪それともこのままじゃ恥ずかしい童貞と貞操帯を付けてる変態くんだって事、おまけに短小包茎おちんちんだって事が他の皆にバレちゃうかもよ…ほら特にあの後輩女子社員たち…いい歳して童貞なの知られたらどう思うかなぁ?ンフフ」

ァァ…そんな事…想像するだけで恐ろしいです…

「それを想像してまたプラスチックの中狭苦しくなってるんじゃない?全くそんなんじゃ仕事にならないし、いつまでたっても立派な社会人、そして男としても立派になれないよw フフ…じゃこの資料まとめといてね。よろしく♪」

先輩はそう言って自分のデスクに向かいました。
アァ…ここ最近ずっとこの感じです…ウゥ…仕事に集中出来る訳がありません…僕のおちんちんは出社中ほぼ狭苦しさに悲鳴をあげている状態です。…アァ一体なぜこんな事になったのだろう…?

 
あれは半年程前の事でした。

その日は先輩と二人で取引先と重要な契約を結びに行く日だった。無事なんとか契約自体は結べたが緊張から僕のミスが目立った。その帰り契約完了を祝して軽い打ち上げを会社近くの居酒屋で二人きりで行った。

「全く、前日あれ程言ったのに集計データ忘れてくるかね。そんな事もあろうかと思って私がバックアップとってたから良かったものの…ほんとにどうなる事かと思った…」
案の定半分僕への軽い説教モードに…僕はただ、すいません…と反省の意を述べるしかない。
「それとあんたね緊張し過ぎてオロオロしてるから不安になるのよ…自信の無さがオーラで出ててそんなんじゃこの人達に任せて大丈夫かな?って取引先も心配になるよ」
ウゥ…先輩は普段あまり注意などしたりする厳しいタイプでは無いのだけど今日は二人きりだからかこの機会にいつも思ってる事を優しい口調で言ってくれた。
「まぁ…その感じ今に始まった事じゃないし、あなたは事務作業は早いしデスクワークとかの方が得意なのはわかるけどね…今回は私が居たからセーフだったけど次からは気を付けてね。まぁ終わった事だしもっと飲も飲も♪」
そう言ってこの話は締めてくれた。ただそこからお酒も回ってきたからなのか流れ的に僕の悩み相談の様な展開になってゆく。

「う~ん、なるほどねぇ…まぁ要は全体的に自信が無いのよあんたは。それが本当滲み出てる。もっとシャキっとしたらそれだけで変わると思うけどね…そもそも仕事は出来てない訳じゃないんだし…なんて言うのかなぁ…男として一人前じゃないと言うか…リードして貰わないといけない感じだもんねぇ…」
ウゥ…話が漠然としてきて仕事だけでは無く僕の自信の無さにフォーカスが当てられる。確かに僕は…ずっと自分に自信が持てない。誰かにリードしてもらいたい。という気持ちがある。こればっかりは性格だし積み上げてきてしまったものもあるし…ただ今回みたいなミスはそれが原因であるのだろうし……どうしたらいいのかなぁ?そう思った時でした。
 
 
「もしかして… 童貞?」

 
先輩は僕の目を真っ直ぐ見つめながらそう言ったのでした。

どぅ………てぃ…………

僕はまさか先輩にそんな事を言われるとは思ってなかったので驚いて固まってしまいました。

「………」

すると先輩は

「あぁ~~~ 、やっぱりそうかぁw童貞だよね?その間は童貞。だと思ったんだよなぁ。あんた童貞かぁ」

とヤレヤレと言うような小馬鹿にした笑い方をしながら言いました。そんな…まだ聞いても無いのに勝手に決めつけないで下さい!…と思いましたが実際そうだったので顔が赤くなって目を反らしてしまいました。ウゥ…その感じがいかにも童貞っぽいなと自分でも思います。

「まぁ童貞だったら仕方ないよね。自信持てないもんね。ましてやうちの会社割と女子が多いし結構みんな可愛くて美人でイケイケな感じだもんねぇ。そりゃ肩身狭くてオドオドしちゃうのも無理ないかw」
ウゥ…先輩はどんどん決め付けてニヤニヤ笑いながら僕に言ってきます。僕は図星で恥ずかしくて何も上手く返せません。僕のその感じを見て「童貞なんでしょ?大丈夫誰にも言わないから。正直にお姉さんに教えて」と言われ小さくコクリと頷きました。

「あぁ〜〜wそっかぁwそうだよねぇwやっぱり童貞だよねぇwンフフそうなんじゃないかとずっと思ってたんだよねぇ。会話の感じとか雰囲気とか。そうか〜でも勿体ないよ。別に見た目も悪くないし仕事もできない訳じゃない優しくて穏やかなのに。なんで童貞なのよ?」
ウゥ…僕は今までモテなくて彼女ができた事も風俗も一度も経験が無く恋愛にも臆病でまともにアプローチなどした事がないと伝えました。
「そっかぁ…そうなんだ。まぁそれは人それぞれだし自分のペースもあるからね。ごめんね。こんなプライベートな事聞いちゃって。ちょっと気になってたからさ」恥ずかしいですが不思議と心地良くそもそも僕から悩み相談を話始めていたのでそこは気にしていませんでした。何よりそんな感じであけすけに聞いてくれる先輩に妙な安心感を覚えていましたし、そしてなによりこういった話自体もリードされる方が僕は性に合ってる気がしました。


「う~ん、までも今年で30歳だよねぇ…それで童貞だといろんな事に自信持てないかもねぇ。そういう事に興味無いの?」

なんだか先輩はいつも以上に色っぽい雰囲気です。

「ねぇ…どうなの?エッチな事…したくないの?」

ウゥ…仕事終わりでYシャツのボタンを外してて胸元がいつもより見えます…先輩はおっぱいが大きいのでいつも目のやり場に困っててそれでオドオドしてしまうという理由もあります…

「大事にとってるその童貞…どうしたいの?」

ウゥ…先輩はいつもより目がトロンとしててお酒のせいなのか僕も判断力がぼんやりしていました…僕は…一言…先輩の好きにされたいです…と言ってしまいました。

気付くとホテルの中でした。
初めて入りました…心臓バクバクです。先輩はドアの鍵をカチャリと締めると僕にキスをしてくれました。「ン…可愛い…」僕はなすがまま…熱くなる体を必死に制御しようとしてただただ硬直しているだけでした。

「実はずっと…こうしてみたかったの…」
先輩は僕を抱きしめて口の中に舌を絡ませてきます。僕も両腕を先輩の腰に回し必死に食らいつこうとしました。ですが初めてのキスである事とその濃厚さに何も太刀打ち出来ず仕舞い。

「ここ…ンフフ固くなってるね…」
先輩が僕のおちんちんをスーツの上から撫でてくれます。ウゥ…生まれて初めて女性に触ってもらいました…
「一緒にお風呂入ろ♡」
そう言って僕のおちんちんを握りながら脱衣所まで誘われます。
先輩が服を脱ぎ始めました。
僕はそれに見惚れているのと恥ずかしくてモタモタしているのとで先に先輩が生まれたままの姿になってしまいました。アァア…これが女性の裸…なんて綺麗なんだ…先輩はスタイルも良く背が高くておっぱいも大きくてお尻もプリっとしてて…ウゥ…今まで見てきたAVやグラビアアイドルのどの女性の身体よりも圧倒的に美しいのです。
「なんでまだ脱がないの?」
僕は下着姿で躊躇してしまってました。
「私が脱いでるんだから恥ずかしがらないのwほら!」
そう言って先輩が僕のパンツを下ろしたのです。

「………………………………エェ!? ちっちゃぁい!w」

僕のおちんちんを見て指を指し先輩は言いました。

「え!?え!?超ちっちゃくない?嘘!赤ちゃんみたい!超かわいい!何これ!凄いちっちゃいおちんちん!始めて見たw嘘〜超可愛いんですけどw」

ウゥ…先輩はキャピキャピしながら目を輝かせて僕のおちんちんに言葉を浴びせます。ウゥ…

「しかもすっごい包茎だし!エェ先っちょめちゃくちゃ余ってない?皮wエェ?こんなに余ってるもん?皮ってw勃ってるんだよね?勃ってこんだけ余ってるの…?すごぉい、勃っててもこんだけ余るもんなんだ…エェ~ビックリぃ…えぇほんと赤ちゃんみたいで凄い可愛いw赤ちゃんおちんちんだぁw」

先輩はそう言って僕のおちんちんの先をそっと摘みます。アァ!

「あ、感じてる…ンフフ…嬉しい…どう?女の子に始めておちんちん触られた感触は?ンフと言ってもこれは皮の先っちょを摘んだだけだから厳密にはまだ触られてないけどw」ウゥ…ずっとニヤニヤと僕を小馬鹿にした発言をします。と言っても先っちょだけでも信じられないくらい気持ち良くて天にも昇る気持ちです。

「これ剥ける?…あ、剥けるは剥けるけど勃ってから剥くとちょっと痛いんだ…なるほどねぇ」僕たちはお風呂に入って身体を洗い合いっこしました。

「どう?はじめて触るおっぱいは…ンフフ柔らかい?温かい?気持ちいい?」ウゥ…アァア…泡まみれになりながら先輩のおっぱいをモミモミ…ウゥ…これがおっぱい…あの憧れのおっぱい…いつも仕事中、駄目だとわかっていたのについ目が釘付けになってしまってた…おっぱい…ウゥ!今はそんな事気にせず思いっきりモミモミしてもいいんだ!とても嬉しいです!

「アァン!そうだよ。好きなだけ触っていいんだからね。あなたがいつも私のおっぱいばっかり見てるの気付いてたからねwンフフ きっとおっぱい触った事も見た事も無い童貞くんなんだろうな~と思ってたけどwいやまさかここまでとはwおちんちんも小さく被ってるしw筋金入りの童貞くんだねw」

ウゥ…恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしいでも幸せ幸せ幸せ…ウゥ~

「お尻も触っていいんだからね…私はじゃぁここ…この童貞くんの可愛い可愛い短小包茎おちんちんをシコシコしてあ~げよ♡」

ウゥアァ…ずっとずっと妄想だけしてた…これが…手コキ…アァ…しかも…いつも一緒に仕事をしている…あの先輩に…ウゥ…

「剥けたら痛いみたいだから…被せたまましてあげるね♡ンフフその方が可愛いしwウフフ私この方が赤ちゃんみたいで好きだなぁ…なんだか、あなたらしくてとってもキュート。自信が無くてオドオドしてて自分の皮の中に閉じこもっちゃっててそのせいでいつまでも大人の男になれなくて童貞歴更新し続けて…ンフフ私みたいに気付いてくれる人がこうやって皮の上からシコシコしてあげてやっと少しだけ大人の階段登れた感じね。それでも皮の上からリードされてやっとだもんねw自分からは怖くて剥けれない。アプローチ出来ないからこんな歳まで童貞くんなんだもんねwあ~もうほんと部下が童貞で包茎で困るなぁw」

ウゥ…優しく説教されながらのシコシコはたまりません…

「あれ?なんだかもうイっちゃいそうな顔だね?ンフまだ駄目だよダメダメ♡んもう自信なくてオドオドしてるくせに仕事は早いんだからwそれだけ早くてもダメなんだよw一人前の男は自分の仕事だけじゃなくて相手の仕事も責任持って取り組む姿勢が評価されるの。自分だけ気持ち良くなっても出世出来ないぞwどうせ毎日1人でシコシコシコシコいっぱいしてるんでしょwあぁエッチしたいよぉ女の子の裸見たいよぉ赤ちゃんおちんちんシコシコしてほしいよぉ~ってwそんなんだから皮が伸びちゃうのwロクにエッチ出来ないから自分の気持ち良さのためだけで皮オナニーばっかりしてるのがおちんちん見たら一目瞭然wほんと童貞丸出しw」ウゥ…恥ずかしすぎる…

そう言われながら僕は先輩にイキそうになっては寸止めイキそうになっては寸止めを何回も繰り返されました…そしておっぱいやお尻をいっぱい触らせてもらいましたがおまんこだけは見るのも触るのもまだダメみたいでした。そして僕らはお風呂から上がりました。

「はぁ~さっぱりした。ンフフおちんちんもう限界って感じだね♪」

その通りでした。僕のおちんちんはお腹にくっつく程勃っていてピクピクと震えていました。もちろんそれでも皮は剥けず心なしか寸止めを繰り返されて先っちょがまた少し伸びた気もするくらいでした。そしてなによりこの後ついに僕は30年間我慢し続けた童貞を卒業して念願の一人前の男になれるんだ。と期待に胸とおちんちんを膨らませていたのでした。

「アア…可愛い…ほんとに可愛い…いつも…ずっとそう思ってた…思ってた通り…いや思ってた以上に可愛いおちんちん…温め続けた童貞…性的にもリードしてほしいM気質…ンフフ…普段からずっと感じてたんだ…だから今こうして私の前にそれを…全部さらけ出してくれて…一生懸命我慢してくれて…女として…先輩としても嬉しい…ありがとう」
なんだか僕は涙が零れそうでした。
「このおちんちんにそれが全部詰まってる。おちんちん、そしてたまたまにあなたの男としてのプライドとコンプレックスが30年間分パンパンに詰まって溜まって熟してる。でもまだまだ男としては未熟…ねぇ…この童貞私の好きにしていいんだよね?」
ウゥ…僕は…目を瞑ってか細く ハイ…と呟きました。

「わかった。…じゃわたしが責任持ってをこの童貞おちんちんを一人前の大人の男になるように面倒見てあげるからね♡」
僕は幸せの絶頂でした。

そんな僕を尻目に先輩は自分の鞄からなにか取り出すと僕のおちんちんにそれをあてがい カチャリ となにか音を立てそしてこちらを見て言いました。

 
「じゃ今から1ヶ月射精禁止ね♪」

 
エ…?

気が付くと僕のおちんちんにはプラスチックの貞操帯と言うものがはめられていました。そして先輩はにこやかな笑顔でその鍵を僕に見せつける様に揺らして自分の鞄にしまい直しました。

エッ…?僕は一瞬の出来事に訳がわからなくなったのと…貞操帯の中で膨らんだおちんちんがプラスチックに当たり狭苦しく感じる痛みに徐々に違和感を覚えながらオドオドしていると先輩が

「じゃ今日はもう終わりね。服着て帰ろう♪」

とこれまたにこやかな笑顔で言い帰り支度を始めたのです。
僕はさすがに ちょっと待って下さい…と言い…さっきまでのエッチをさせて貰えそうな感じはどこへ行ってしまったのですか?と情けない質問を泣きそうになりながらしました。

「エッチはまだダメ。だってこのおちんちん一人前じゃないんだもん。」

僕はどういう事ですか?そしてなぜ貞操帯を付けるのですか?と泣きながら聞きました。

「こんな短小包茎早漏変態赤ちゃんおちんちんはエッチなんてまだまだ出来ないの。これで女の子は満足しないよ。それはあなたが今まで30年間女の子にアプローチも出来ず自分の皮に閉じこもってウジウジして誰かがリードしてくれるまで待ってる受け身で自信がなくて皮オナニーだけは毎日シコシコして相手の事を考える余裕が無くて自分の気持ち良さだけでいっぱいの童貞拗らせおちんちんだからなの。それはとても男として恥ずかしい事なんだよ。30歳童貞だなんて。だから私が先輩として女としてあなたを一人前の男に育てるためにこのおちんちん管理してあげるから。安心してちゃんと立派な大人のおちんちんにしてあげる♪ただオナニーしなければいいだけだから。いつまでかわからないけど一人前になるまでね。じゃ頑張ってね♡」

そう言って先輩は服を着始めました。

僕は狐につままれたような気分になりました。
だってさっきまでやっと今まで我慢してきた童貞を卒業出来ると思ったらむしろオナニーすら我慢しないといけない現状になってしまっていたからです。頭とおちんちんがパニックで涙が止まりません。

「ほら泣かないの!一人前の男が童貞卒業おあずけにされてシコシコするの禁止させられたぐらいで泣いちゃうなんて情けなさすぎるでしょ!そんなんじゃ余計大人のおちんちんになるのが遠のくよ!いい?そもそもあなたの自信の無さを解決しようってとこから私がひと肌脱いであげたのよ。それがなに?ただただエッチ出来る、童貞卒業できる、なんて思ってたの?大人の世界はそんなに甘くないの!ちゃんと女の人を喜ばせれるおちんちんにならないとこんな短小包茎早漏変態童貞おちんちんがエッチ出来る訳がないでしょう?あなたが一番それをよくわかってるはずだよ。だって実際30歳童貞なんだから!恥ずかしい事なんだよ。そんな考えだからいつまでも童貞なんだよ。人にリードしてほしがるくせに自分のシコシコは我慢できないだなんて。ほんと子供。赤ちゃん。こういうのは皆あなたよりもっと若いうちに経験してるの!特に男の子は。あなたが遅すぎるの。童貞すぎるの。まぁこんな小さい包茎のおちんちんに生まれちゃったら自信が持てないのもわかるけど…でもそれに甘えて皮オナニーばっかりシコシコするから余計に拗らせちゃったんだからねw大丈夫。私みたいにこういう小さくて可愛いおちんちんが好きな人もいるから。頑張って我慢しよ。ね。」

ウゥ…ウゥ…ウゥ…僕はまた優しく説教されながら涙を余計に零しそしてなぜかおちんちんはさっきより膨らんで上を向こうとしプラスチックの中の密度を上げ痛みを響かせていました。

「ま、とりあえずまずは1ヶ月ね。童貞くん♪」

 
 
 
と、言う訳なのです…

その日以来 出社し先輩と顔を合わせると
「あ。!おはよ〜」と挨拶した後
「ンフフちゃんと我慢できてる?童貞くんw」
と小声で聞いてきたり会議や営業先でも事あるごとにチラチラ僕を見てはニヤニヤと意地悪そうな顔で笑うのです。ウゥ…まぁ前々から先輩は僕に対してSっぽい言動や行動をしてくる人だったのであまり変わってないちゃぁ変わってないのですが…僕のおちんちんに貞操帯が付いているというだけで何とも言えない征服感と服従感をお互い味わってしまいとてもエッチな気持ちにずっとなってしまいます。そしてなにより僕は単純にあんなに毎日していたオナニーが出来なくなってしまったので性欲が溜まり今まで以上に先輩や女子社員をエッチな目で見てしまいそうになりました。

「おはよ〜ンフフ今日も順調に恥ずかしい童貞記録更新中だね」
「エヘヘ仕事中、下着の下こんな変態な格好してる人なかなか居ないよ〜w」
「さっきの会議での発言、まさか皆あんな短小包茎おちんちんの持ち主がしてるとは思えない程堂々としてたねwエライエライ」
「ねぇ今あの女子社員の女の子見て勃っちゃてない?あなたがムラムラしてるかどうか何となくわかるようになっちゃったw」
「もう、まだこんな事でミスしてるようじゃ童貞卒業はずっとずぅっと遠い未来の話ねぇ」

とセクハラ発言のオンパレードです…ウゥ…きっと僕じゃなければ先輩は訴えられてるはずです。…はぁ…でもほんとにこの貞操帯と先輩のネチネチした内緒の言葉責めは地味にず〜っと僕のおちんちんをいたぶり続けました。そして1ヶ月経ちまたホテルへ。そしてそこでもまた貞操帯から開放してくれたのはお風呂の中だけで包茎おちんちんを中まで綺麗に洗って焦らしと寸止めを繰り返しお風呂から上がると「じゃ、また1ヶ月後ね♪」とエッチも射精もさせてもらえず貞操帯の鍵をかけられて帰されるのでした。
それを次の月も…また次の月も…また次も…またその次も…延々と続きました…


僕達はまたあの日打ち上げをした居酒屋に二人で訪れていました。乾杯をしながら先輩は言います。
「いやぁなんか最近評判良いよね。よく聞くよ。女子社員から頼もしくなったって。これも寸止めと射精管理の特訓の成果なんじゃない?w」
確かに最近エッチな事で頭がいっぱいなせいなのか前みたいに緊張にして余計な事を考えてオドオドしたりしなくなった気がします。今までオナニーにかけてた時間も溜まった仕事の残りや性欲の発散の為運動をしたりなどしているので雰囲気が変わってきたのかもしれません。
「ま、とは言ってもほんとはその皮一枚めくっちゃったら童貞のドロドロに拗れた欲望が渦巻いてて信じられないくらい性欲が溜まっててコンプレックスがまみれに塗れてベトベトになっちゃってる赤ちゃんおちんちんの持ち主なんだけどねwそれ女子社員に知られたらせっかく良いイメージになってきたのに台無しだね♪童貞くん♪」
ウゥ…さすが先輩。きちんと僕をエグッてくるのに抜かりはありません。
「そろそろかもね♪大人になるの…」
先輩はまたトロンとした目をしていました…
 
 
またホテルの一室に来ていました。
もう慣れたもので部屋に入るなり僕の方から何も言わず全裸になって貞操帯付きのおちんちんを先輩に見せるようになっていました。
「ンフフ素直でよろしい」
そして僕が先輩の洋服を一枚ずつ脱がしお風呂場へ誘います。
そしてそこで始めて貞操帯の鍵を外してもらうのです。
「アァ~1ヶ月ぶり♡ウ~ン相変わらずの短小包茎おちんちん…この半年間ずっとずぅっと大きさは変わらず皮のあまり具合も変わらず…ンフフそれは結局私が皮被せたまま手でシコシコして寸止め繰り返しちゃうからなんだけどwよくずっと赤ちゃんおちんちんのまま我慢してるねエライエライよ」
そう言っておちんちんをシコシコしながら洗ってくれます。
「あれから比べたら随分我慢出来るようになったんじゃない?だってさ半年間たったの1回も出してないんでしょう?凄いねぇ。たまたまパンパンw童貞エネルギーが満タンでミッチミチに詰まってはちきれちゃいそうだねwこんなちっちゃい皮被りおちんちんなのにw」
ウゥ…今日はいつもよりシコシコが長い気がします…油断するとすぐイっちゃいそうです。
「今日は…おっぱいとお尻以外も触ってもいいよ…」
そう言って先輩は僕の右手を自分のおまんこに誘いました。クチュ…初めて触る女の人の大事なところ…その何とも言えない感触に僕のおちんちんはより一層熱を帯びます。
「アァン…そう…優しく…あまり奥まではダメ…ちょっとなぞる程度にしといてね…ンフフあなたの包茎おちんちんと一緒…そんなまだ中まではダメ…ね?」
シコシコモミモミクチュクチュシコシコモミモミクチュクチュシコシコモミモミクチュクチュシコシコモミモミクチュクチュシコシコモミモミクチュクチュシコシコモミモミクチュクチュシコシコモミモミクチュクチュ…あぁ…なんだか今日はいつも以上にお互い触り合う時間が長い気がします…先輩がキスをしてくれました。
「あがろ」
先輩はトロンとした恍惚の表情でそう言いお互いバスタオルで体を拭き合いました。ここまではいつもと同じ流れです。すると先輩は
「ベッド行こ」
なんと今日はベッドへのお誘いが…という事はついに…!僕達は全裸で二人でベッドに寝転がります。

仰向けで二人とも何も喋りません。ドキドキドキドキ…僕のおちんちんはいつにもましてただただラブホテルの天井を突き抜けるように皮を被ったまま見上げています。横目で先輩をチラチラ見ると何とも悩まし気な顔で瞳を潤ませ頬を赤らめ火照った身体から熱気を帯びていておっぱいの先端の乳首はピンと張り詰め内股でモジモジとなにか物欲しそうに同じ様にこちらをチラチラ見ながら何かを待っているようでした。僕は…ここは…ここで…大人の男としてリードしなければいけないんじゃ無いかと…感じていました。先輩は明らかに待っている感じでした…ウゥ…僕は…ウゥ…僕は…ウゥ…僕は…ウゥ…僕は

僕が意を決しようとしたまさにその時
先輩はむくりと起き上がり僕の両足の太もも当たりに跨りおちんちんを握り反対の手でたまたまを包み込むように掴みました。

「ンフフフまだ待ってね♡」

僕が?マークを頭上に出していると先輩は悪戯っ子ぽい笑い方をしながら爛々とした目で…

「最後の試練ね。これが我慢できたら一人前の男。そしたら童貞卒業♪」

そう言って僕のおちんちんの付け根に自分のおまんこの割れ目をくつけました。クチュ…アン
そして今までとは比べ物にならないスピードでおちんちんをシコシコし始めました。

「童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

!!!!!!!!!!

「イッちゃえイッちゃえイッちゃえイッちゃえイッちゃえイッちゃえイッちゃえイッちゃえイッちゃえ~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!包茎包茎包茎包茎包茎包茎包茎包茎包茎包茎包茎包茎包茎包茎包茎短小短小短小短小短小短小短小短小!!!!!」

あぁ!!!…そんな!…やめて!!こんなの…我慢できるわけ無い!!!!!

「早漏早漏早漏早漏早漏変態変態変態変態変態!!!!!!言葉責めが大好きな30歳恋愛経験無し彼女居ない歴年齢のコンプレックス拗らせ寸止め射精管理赤ちゃんおちんちん!!!!!!!!!!!!!!こんなの絶対一生エッチなんかできるわけ無い!!!!!!」

せっかく…せっかくここまで…我慢してきたのに!!!!!ダメ…出ちゃう!!お願い!やめて!!先輩と…先輩としたいのに!先輩の中に入って先輩に受け止めてほしいのに!!そんな…このままだと…ダメ…また…先輩に甘えちゃう…!一人前の男に…なれない!!!ダメ…

「ほらぁあなたの大好きな皮被せたままのシコシコだよぉ!この半年でどうやればあなたが一番気持ちいいかもう熟知したからね~こうやってシコシコしながら親指だけは先っちょの皮溜まりのとこをチロチロ擦ってあげて反対の手でたまたまを2個転がすように緩急つけてモミモミしてあげて…そして今日始めての私のおまんこのクチュクチュ素股だよ~夢にまで見た女の子のおまんこがあなたの童貞おちんちんとくっついちゃってるよぉ~あぁあとちょっとだね、あともうちょっとなのにねぇ…アァン…アン…ねぇどんな気持ち?気持ちいいの?気持ちいのにイケなくて苦しいの?ねぇどっち?童貞くん?」シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ

あぁあぁあぁあぁアアぁァアァぁぁぁあぁ…もうダメ…こんなの…イくぅ…イっちゃうよぉ…また童貞のまま…一人前の男になれない…ウゥ…悔しい…悔しいよぉ…恥ずかしいよぉ…情けないよぉ…

急に先輩はギリギリのところでピタっと手を止めました。

「あの……………ごめんね…こんな意地悪ずっとして…実は私…先輩としてあなたに言わないといけないことがあるんだ…」

先輩はいつもの威勢はどこへやら。途端に自分に自信が無くなったのかオロオロ、モジモジし始めました。

「その…あの…実は…私…正直に言うと…その…酔った勢いで先輩風吹かして…あなたとこういう風に射精管理とかしちゃってるんだけど…実はその…それはあなたが童貞かどうか知りたかったのと…だけど…そのエッチをするのが怖くて…その一人前の男とか言って…理由付けてエッチするの先延ばしにしちゃってて…つまり私こそ逃げてて…その大人になるのが怖くて…いい歳なのに…あなたより先輩なのに…でもこんなちっちゃい包茎のおちんちんなのに一生懸命我慢してくれて…私の言うこと守ってくれて…なんだか申し訳なくなっちゃって…その…あの…実は…」

先輩は僕のおちんちんを握ったまま意を決したような表情で言いました。

「私…まだ…処女なの」

!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「ほんとにごめんなさい!!なんかさも経験あるようなふりして…私もほんとは全然モテなくて男性にアプローチとか出来なくてその現実から目を背けて仕事にだけ打ち込んできただけの女なの…でもあなたが配属されてから…なんて健気で純粋で可愛い人なんだろうっていつのまにか惹かれてて…でもこの気持ちどうしたらいいかわからなくて…こんな事…ごめんなさい…恥ずかしいのは私の処女…」
先輩は泣いていました。
僕はやっぱり自分は一人前の大人の男ではないな…と感じました。
大好きな先輩を泣かしてしまったのです。
先輩は必死に強がってみせてただけだったのです。
それに気付かず僕は自分の童貞の事しか考えていなかったのです…

「…ウゥ…ヒック…ウゥゥ…ヒック」

僕は上半身を起こしそっと先輩にハグをしました。そしてキスをしました。思えば僕からのキスは初めてでした。長くキスをしました。先輩は泣き止んでくれました。僕は改めて 先輩にこの童貞を好きにされたいです。お願いします。と伝えました。

「ありがとう……………………じゃぁ まだおあずけでも良い?」

僕がハイ…と答えるより前におちんちんがピクンとなりました。

「あ、どうやらおちんちんはいいみたいwンフフフ可愛いんだから♡」

そう言って先輩はシコシコとモミモミとクチュクチュをまたし始めました。

「ウゥ…ちょっと恥ずかしいところ見せちゃったけど…これが大人なのよ!!!ちゃんと自分の弱さをさらけ出せてこそ一人前なの!それなのにこの童貞ときたら女の私にこんな恥ずかしい思いさせるなんて!!!!許せない!!!エッチさせるわけにはいかない!!!まださせない!!!私がさせない!!!私が一人前の大人の女になるまでこのおちんちんも一人前の大人の男にはなれないからね!!!絶対にさせない!!!このおちんちんは私のおちんちん!!!私の管理する短小包茎おちんちん!!!まだまだまだまだまだまだ童貞でいてもらうからね!!!私が満足するまで!!!!ダメだからね!!!あなたがどんなに自信を持ってもこのおちんちんは短小包茎で童貞で自信なんて持てない恥ずかしいおちんちんなんだからね!だから残念ながらエッチは出来ないよ!ほらその証拠にシコシコしてるだけでもうイッちゃえそう!もう限界みたい!!恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしいみっともないみっともないみっともない情けない情けない情けない童貞童貞童貞童貞童貞童貞おちんちん!イッちゃえ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!アァンッ!!!!!」

僕達は思いっきり二人でイきました。

先輩は僕のおちんちんで自分のおまんこを擦りオナニーのような形で果ててしまったのです。

先輩は僕の上に覆いかぶさるように前に倒れそしてしばらくそのままの姿勢でお互い呆然とし目が合った瞬間キスをしました。

僕は半年ぶりの射精にしばらくおちんちんが脈を打つように吐精をしててまるで痙攣しているみたいでした。もちろん皮は被ったままなのでより恥ずかしいです…ウゥ

先輩は分が悪そうに面目丸潰れだという表情で少し涙を浮かべながら耳を赤くしあまり僕に目を合わせてくれなくなっちゃって僕はお互い裸でイッちゃった後なのに今頃出会った中で一番恥ずかしがってる先輩を見てなんだか可愛らしく感じました。

「処女ってバレちゃった…ウゥ」

僕は先輩が処女で嬉しいです。と伝えました。

「ごめんね。エラそうな事言っていっぱい我慢させて…ただエッチが怖かっただけじゃなくて…健気に我慢するあなたを見るとつい嬉しくなっちゃって…その…私彼氏いない歴年齢なんだけどこういうエッチな事には頭でっかちと言うか…いろいろ一人で調べててこういう道具買っちゃったり…おちんちんの小さい男の子とかが好きで…それであなたが童貞だってわかった時自分のしたいように出来る♡ってテンション上がっちゃって…」
 
先輩も充分処女拗らせた変態なんだな。と思いました。

僕は…この童貞は先輩の好きにして下さい。と今一度伝えました。 


「ほんとに?嬉しい…じゃぁお互いに一人前の大人になるまでこの童貞と処女まだとっとこ♡」 

 
先輩はそう言うと
僕のおちんちんにカチャリと鍵の音をさせた。

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恥と裸 2022/11/27 01:15

【小説】女子高生

今日も電車に揺られていた。

毎日毎日同じ事の繰り返しでくたびれる。

仕事に追われてばかり。

気付けば自分が無くなってしまいそうな気持ちだ。

ぼんやりと目の前の光景を眺める。


女子高生のパンツが見えた。

白かった。

疲弊した心が潤う。

僕は目まぐるしくゆとりのない日常の中で唯一この光景を楽しみにしている。

退勤電車で乗り合わせる3人組の女子高生たちだ。

「ヤバいwウケる」「マジ意味わかんない」「それなw」

いつも楽しそうな会話をしていて僕はそれを聞くのがとても好きなんだ。

僕はあまり明るい青春時代を過ごす事が出来なかった。

しかも今の今まで恋人はおろか女の子と話したことすらほとんどない。

なのでいつも同じ時間に電車の中で10代の若い女の子の笑い声を聞いたり可愛らしい制服姿を見たり一緒の空間に居る事が出来るだけでとても幸せな気持ちになれるんだ。


そしてたまに今みたいに制服のスカートの中からパンツが見える。

彼女たちはいつも同じ車両の同じ席に座る。

僕も最初はたまたま向かい席に座る事が多かったのだが無褒美な彼女たちのパンチラが何度も何度も視界に入るのでつい向かいに座るような習慣ができてしまった。

今日は特によく見えるなぁ…

それぞれのパンツの色が確認できた。
黒髪ぱっつんの娘は白、ちょっとギャルっぽくて少し茶髪の娘はピンク、短髪で背が高く凛とした雰囲気の娘は水色

あぁ…この娘たちにも彼氏はいるのかなぁ…

あのパンツの中見たことある男の人はいるのかなぁ…

うぅ…僕も見てみたいなぁ… そんなことを考えていた。

「あの~」

! ビックリした。 急に黒髪ぱっつんの娘が話しかけてきた。

僕は はい? と拍子抜けた声を出してしまった。

「さっきからずっと見てますよね?…私たちのパンツ」

!! 気付かれてた!ヤバい…どうしよう!?

茶髪ギャルの娘も口を開く「絶対見てた。やらしい視線でずっとさっきから。見てないふりして。このお兄さん」

短髪の背が高い娘も「気付いてないと思ってました?ねぇ…お兄さん毎日覗いてますよね?バレてますよ」

そ…そんな!あぁ…大変だ…バレてただなんて…マズい…ヤバい…どうしよう…ほんとにどうしよう…

僕が何も言い返せずに焦ってその場を動けずにいると彼女た3人はゴニョゴニョと何かをお互いで耳打ちし始めた。

漏れ聞こえる声は「やっぱり…」「たぶんそうだよ…」「…イケるんじゃない?」と言っていた。

僕が何をしているのだろう?と思っていると黒髪ぱっつんの娘が立ち上がって僕に近付き隣に座ってこう言った。

「お兄さんって 童貞?」

僕はドキッとした! もちろん図星だったのもそうだし、ただそんな事より女子高生が僕のすぐ隣こんな近距離にいるなんて人生で初めてだし、そしてなにより女の子の口から「童貞」という言葉が発せられた事に何より心臓が止まりそうになっちゃいました…

「ねぇどうなの?お兄さん童貞なの?経験あるの?」

茶髪ギャルの娘も隣に座って聞いてきます。

「その感じが見るからに童貞っぽいですけどねw」

短髪の背の高い娘は僕の目の前に立って見下ろしてきます。

うぅ…なんて状況なんだろう…10歳以上も年下の女の子たちに囲まれてこんな恥ずかしい質問をされて…なんて答えれば…正直に言うのも情けなさ過ぎるし…かといってパンツを見ていたのは僕が悪いし…あぁ…こんなところ誰か知り合いにでも見られたら…咄嗟に周りを見渡すとこの車両には僕たちしかいません。黒髪ぱっつんの娘が言います。

「なに周り気にしてんのw自分が童貞だって聞かれるのがそんなに恥ずかしいの?」

ま…まだ認めてないのに…それ前提で話してこられます。茶髪ギャルも言います。

「もう正直に言っちゃいなよ。どうせ童貞なんでしょ?わかってるんだから」

うぅ…サバサバと…しかも体を密着させてきながら…あぅぅ…短髪で背が高い娘も言います。

「あんなにパンツ毎日覗いて童貞じゃないわけないですもんね。女の子のパンツ見たくて仕方ないんですよね?」

うぅ…どうしよう…どうしよう…恥ずかしい…恥ずかしいよぉ…

僕が泣きそうになっていると黒髪ぱっつんの娘が自分のスカートの裾を両手で掴みました。

「わかった。お兄さんが童貞かどうか答えてくれたら大好きなパンツ見せてあげるから」

可愛い声と潤んだ瞳でそう言ったのです。

茶髪ギャルも「仕方ないなぁ。そうだね。私も素直になってくれたら特別にパンツ見せてあげる」

ふくよかな胸を軽く押し当ててきながらそう言います。


「ウフフ…もちろん私も見せてあげますよ。ちゃんと答えたらね。見たくて見たくてたまらないこのスカートの中。じっくりと…もしかしたらそれ以上の事もいい子にしてたらあるかも~w」


僕を見下ろしながら僕の眼前に下半身をジリジリ近づけてSっぽくニヤニヤと微笑みを垂らしてきます。

うぅ…あぁ…パ…ンツ…うぅ…女子高生の…パンツ…もう…こんな事…二度とないかもしれない…あぁ…パンツ…女子高生の…うぅ…これを逃したら…永遠に…僕は…女子高生のパンツを…この距離でこの人数で見ることは…出来ないのかも…あぁ…恥ずかしい…うぅ…パンツ…あぁ…

気が付くと 僕は か細い声で一言 …童貞です と発していました。

「wwwwwwwwwwwwうわぁ~やっぱりぃぃ童貞なんだぁ!!!!!」黒髪ぱっつんの娘が言います。
「wwwwウケる~えぇヤバいね~wいい大人なのにwお兄さん童貞なの?ウケるw」茶髪ギャルが言います。
「ンフフフw思った通り。ね?でしょ言ったでしょ私。絶対童貞だって。ね。ほら。当たったwだって童貞じゃなかったらあんなにジロジロパンツ見ないもん。分かりやすく目が泳いでるしwそっかぁお兄さんやっぱり童貞か。ンフフ」短髪高身長の娘も言います。ゥゥ…僕は今すぐにでも消えて無くなりたい気持ちになりました。

「じゃお兄さん約束ね。せ~の」

彼女たちはそう言って自分達のスカートを捲ってパンツを堂々と僕に見せてくれました。

わあぁ…夢みたいです…僕の目の前には今までチラチラとしか見る事の出来なかったあの女子高生のパンツたちに180度埋め尽くされているのです。あぁ…白…ピンク…水色…それぞれに股間のぷっくり具合や内腿の肉付きのムチっと加減も違ってていつまで見てても飽きません。

「よかったね~私たちのパンツ思いっきり見れて」
「童貞にはこんな機会ないだろうしね。そんなにガン見されると恥ずかしいw」
「たっぷり見ていいんですからね。ちゃんと正直になれた童貞くんなんですからフフ」

うぅ…あぁ…たまりません…天国なのかな…

「お兄さん歳いくつ?」黒髪ぱっつんの娘がパンツを見せてくれたまま聞きます。
僕は正直にゥゥ…30歳です…と答えました。

「えぇ!?嘘ぉっ!!30歳?見えない?えぇ!?30歳童貞!?えぇ?嘘でしょ!ほんとにいるんだ?www」
「30歳ぃ?えぇ!?マジで!!?ヤバくないその歳で童貞って…えぇ?風俗とかもないの?ほんとにぃ!?」
「へぇ~20代前半かと思ってましたぁ!そうなんですねぇ…これは…なかなかの代物…相当拗らせてそうですねぇw」

ゥゥ…その後僕は質問責めにされ彼女も一度も出来た事もなく女友達も仕事場でも女性と関わりは全く無く青春時代は暗くそういう出会いの場や風俗にも行った事が無いことを正直に全て話しました。

「そうなんだ…可愛そう~…」黒髪ぱっつんの娘が言います。
「なかなかエッチ出来ない人生だったんだ…それで童貞拗らせてパンツ毎日見てたんだw」茶髪ギャルの娘も言います。
「なるほど…ねぇでもさこれはこれで好都合なんじゃないかな?」短髪高身長の娘が言いました。

すると3人はスカートから手を離しまたなにかゴニョゴニョ話初めました。

すると黒髪ぱっつんの娘が僕に向かって

「お兄さん次の駅で降りませんか?ちょっと一緒にお話しましょ」

と言って僕の右腕に自分の腕を絡ませてきました。僕は え?え?と戸惑っていると茶髪ギャルが

「ほらいいからいいからそういう決断力が無いからいつまでたっても童貞なんだよ!」

と僕の左腕に絡まってきます。ゥゥ…女の子が両サイドにこんなに密着してきてくれるなんて…アワワ…

「女子高生と一緒に居られて会話できるなんてお兄さんの童貞人生にこんなチャンスもうないですよ。ね。ちょっとだけだから♪」短髪高身長の娘もそう言って僕の手をそっと握ってくれました。 僕はなにがなんだかわけのわからぬままただこの時間が少しでも長く続いてほしい一心で次の駅で降りました。

駅を出てしばらく歩きます。

「この娘彼氏と超最悪な別れ方したんだよ~w」
「だってそれは向こうがしつこいから!それにあんた達だってつい最近別れたばっかでしょ」
「はいはい、童貞くんを前にして恋愛の話はしちゃダメでしょ。ごめんなさいね。デリカシー無くてw」

ゥゥ…ずっと童貞を小馬鹿にされて恥ずかしい…5分位歩くと一軒家に着きました。どうやら黒髪ぱっつんの娘の自宅らしい。「昨日から1週間お父さんとお母さん海外旅行だから今私しか居ないんだぁ。さ、入って入って」さすがにそれはと断りましたがなかば強引に玄関をくぐらされてしまいました。そのまま彼女の部屋に案内されます。

「は~い、どうぞどうぞ、なんにもないけど」彼女が皆にお茶を出してくれます。
「久しぶりに来た~なんかやっぱここが一番落ち着く」茶髪ギャルがお菓子を食べながら。
「皆彼氏できる前は毎日ここでダラダラ喋ってたもんね。ちょっと前なだけなのに懐かし~w」と短髪高身長の娘も。

僕はベッドに座らされました。あぁ…初めて女の子の部屋に入った。いい匂いがする。しかも目の前には制服姿の女子高生が3人も。ゥウ…アァ…僕のついさっきの日常からすると異様な光景だ…こんな空間いくら望んでも絶対足を踏み入れる事なんか出来なかったのに…今いる…信じられない…急に異世界にワープしたみたい…気が付くとまた3人がなにか耳打ちで話しています。黒髪ぱっつんの娘がこっちを向いてこう言いました。

「童貞さん、おちんちん見せて♪」


!!! 僕はビックリしてちゃんとビックリする事が出来ませんでした。おち…おちんちん…女の子の口からおちんちん…

茶髪ギャルも口を開く「いきなりこんな事言うのも急だけど私達童貞のおちんちん見たこと無くて興味あるんだ」

短髪高身長の娘も「さっき聞いたと思うんですけど私達皆彼氏と別れたばっかりで他の男性の体の事もっと知りたいって話になって、それで毎日電車でパンツ覗いてるお兄さんだったら見せてくれるんじゃないかって私が提案したんです。私の勘で絶対童貞だと思ったからw」

ゥゥ…僕の事そんな認識だったんだ…だとしても…いくらなんでも…まず年下なのにそんなに進んでる娘達なのがショックだし…僕のおちんちんをそんな軽い扱いで見せてほしいだなんて…ゥゥ…まだ…まだ誰にも見せた事ないのに…

「もちろん、ただでとは言わないよ。もし童貞さんが見せてくれたら…私たちも見せてあげる♪」

えぇ!?そ…それは…何を…

「今想像していたものだよ♪全部見せてあげるからね♪童貞さん♪」
「悪い条件じゃ無いんじゃない?童貞。千載一遇のチャンスじゃん」
「もちろんエッチはしてあげられないですけどね。でも他にもいろいろ童貞くんがしたいこと出来るかもよウフフ」

僕は今まで以上に身体が熱くなるのを感じました。アワワ…これは一体…なんだ…どうしよう…どうしたら…
パニックになってる僕に痺れを切らし黒髪ぱっつんの娘が僕の隣に座りズボンに手をかけます

「童貞さん!断らないって事はOKって見なすよ!皆押さえて!」あぁ!僕は羽交い締めにされちゃいました。「さぁ~30年間童貞を溜めに溜め込んだおちんちんはどんなのかな~wこちら人生初御披露目~!」あっという間にズボンと下着を脱がされちゃいました。僕の股間に3人の注目が集まります。

「…………え?……ぇ?なにこれ…ほんとに大人のおちんちん?」
「…ウソ…超ちっちゃい…しかもすっごい被って余ってる…うちの小学生の弟より小さい」
「…短小包茎の童貞おちんちんですね…」

しばしの沈黙の後 笑いが起きました。

「プ…アハハハハハハハハハwwwwwwwwwwえぇ!?マジでなにこれ!?こんなにちっちゃくて包茎のおちんちんってあるの?えぇ!?初めて見たぁ!童貞に相応しいめちゃくちゃちっちゃいおちんちん!wwwwwすごぉい!www」

「wwwヤバぁwwwwwwwえぇ?だからエッチ出来ないのか?このおちんちんは恥ずかしくて見せれないもんねぇ?wだからその歳まで童貞なんだw納得wこのおちんちんのせいなんだww」

「wwwwwwいやたしかにこれはすごい希少価値が高いおちんちんですねw逆に珍しい。ここまでの短小包茎wこれ勃ってますよね?勃ってこれって事ですよね?wwわぁすごいなんか縁起良いもの見た気分。茶柱が立ってるみたいw」

ゥゥ…彼女達は口々に僕のおちんちんへの感想を言います。聞くと前の彼氏達は全員剥けててサイズも平均以上、全員運動部で男らしく体は引き締まっており逞しかったらしいです。僕は上半身も脱がされ全裸に。華奢な体も見られ「女の子みたい」「肌が白くてスベスベしてる」「にしてもおちんちんが小さい」と散々浴びせられました。子供以外の包茎も初めて見たそうです。…アウゥ

「へぇ~すごいね、やっぱり男の人の体も何人か見比べてみないと全然違いわからないもんだね」
「そうだね。30歳過ぎても童貞でこんなにちっちゃくて包茎のおちんちんの人がいるんだって知れてよかった」
「ね。言ったでしょ。見てみるもんだって。何事も勉強が大事。まさかこんなおちんちんだとは思わなかったけどw」

ゥゥ…恥ずかしい…こんなけちょんけちょんに言われるなんて僕のおちんちんはそんなに小さて包茎なんだ…

「じゃぁ…お待ちかね私達も見せてあげる番だよね」
「そっか。なんかこう改まるとドキドキしちゃう。変な気持ち」
「ウフフ…童貞くんにとっては初めての女の子の体…どんなリアクションかなぁ?」

そう言って彼女たちは制服の上下をするすると脱ぎブラジャーとパンツ姿になりました。あぁ…今までパンツしか見たこと無かったのに…ゥゥ…ブラジャーまで…僕の目の前には下着姿の現役女子高生が3人も…アァ…アァ…一番おっぱいの大きい娘は茶髪ギャルの娘で…二番目が黒髪ぱっつんの娘…そして三番目が短髪高身長…でもおそらくそれでも平均より大きいと思います。3人ともふっくらしたおっぱいがユサユサと揺れています。

「ンフフフ~♪そんなに食い入るように見ちゃってwさすが童貞さん」
「おっぱい見るのも初めてだもんね、エヘヘウケるw超童貞じゃんwよかったね童貞童貞童貞」
「ウフこんな経験なかなか出来ないですからね。でもまだ興奮するのは早いですよここからですから♪童貞くん♪」

そう言って彼女達3人は背中に手を回し一斉にブラジャーのホックを外しポロンと溢れるおっぱいを僕に見せてくれたのです。

アァアァアァアアアァアァアアアァアァアァ…!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! これが…おっぱい…生の女の子のおっぱい!!!!!!!ゥゥ…

「どう?童貞さん?初めての女の子のおっぱいは?」
「うわぁ感動で何にも言えないみたい…見てただでさえちっちゃいおちんちん一生懸命上向いてるw可愛いw」
「ほんとだwしかもこんなに興奮してお腹にくっつく程なのにまだ皮剥けないんですねw童貞くんらしい赤ちゃんおちんちんw」

アウゥアウゥアァ…僕は今までの人生の中で味わったことの無い程のドキドキを感じていました。もう血が巡り過ぎてこの厚い皮に包まれたおちんちんが痛いほどでした…ゥゥ…確かに僕は仮性包茎ですがいくら勃っても剥けません…ゥゥ…それを説明しました。すると黒髪ぱっつんの娘が

「それって皮オナニーのしすぎなんでしょw童貞さん童貞だからきっと毎日すっごいシコシコしてるんだろうねwそんなんじゃ彼女なんて一生出来ないんだろうね♪フフフだからそんな童貞さんのためにこのいつも見てたパンツの奥も教えてあげるね♪」

そう言って3人がパンツをするすると脱ぎ始めました。

アァ…アァアアアァ…アアウゥアアァア…
僕はその時生まれて初めて女の子の全裸を目の当たりにしたのです…黒髪ぱっつんの娘はおっぱいとお尻の大きさもちょうどよく…茶髪ギャルの娘は少しポチャっとしてますがおっぱいが一番大きくてお尻も安産型…短髪高身長の娘はスタイルバツグンだけど出るとこしっかり出てる…アァ…アァ…3人が3人とも理想の女の子の裸です…ゥゥ…ゥゥ…ゥゥ…

「うわぁ~もう顔真っ赤wすごい汗w童貞さん落ち着いてw今童貞モードMAXだよw童貞が体を駆け巡ってるw」
「エロマンガとかAVとか二次元でしか女の子の裸見たこと無いもんねwほ~ら童貞どうだ?あれほど夢見た女の子の裸だよ~w見たくて見たくてしょうがなかったのに青春時代にも社会人なってからもずっと拝めなかった女子高生のおっぱいとお尻とおまんこだよ~w」
「アラアラもう気絶しちゃいそうですねェw童貞溜め込み過ぎても拗らせすぎてグジュグジュになっちゃってコンプレックス募らせ過ぎて一人でずっとずっとずうっとシコシコいつか女の子のおっぱい見るんだ!って夢見てたのに30歳までまともに女の子と喋れなかった童貞くんがいきなりこんな近距離で3人に囲まれてしかも10歳以上も年下の女子高生の全裸を一気に見せられたら無理もないですよね。だって童貞くんなんだもの…」

アァ…そんなに童貞童貞童貞言われておかしくなりそう…今までずっと気にしてたのに…恥ずかしく恥ずかしくて誰にも相談出来ず一人で抱えて寂しくて惨めで悔しくて辛かったのに…それをいきなりこんな今日初めて喋った女の子達に全部知られて…手の上で転がされておちんちん見られちゃっておっぱいやお尻も見せてもらって…からかわれて笑われて小馬鹿にされて…アァ…アァ…アァ…おっぱい…おっぱい…おっぱい…お尻…お尻…お尻…おまんこ…おまんこ…おまんこ…ゥゥ…ウゥ…ゥアァ…

不意に黒髪ぱっつんの娘が僕のおちんちんを握りました。

アァ!!!!!!!!!!!!!!!!!

僕はつい裏声を上げてしまいました。

「この短小包茎おちんちん触ってほしそうだったから今からシコシコしてあげるね。童貞さん♪」
「優しいね~女の子にシコシコしてもらえるのも初めてでしょ。感謝しなさいよ。じゃ私は童貞のたまたまでも揉んであげるか」
「ンフフフいいねそれ私にもモミモミさせて♪この童貞くんおちんちんはとっても小さいけどたまたまは張りがあって性欲強そうなんだよね。童貞なのに性欲強くて可愛そうwおちんちんもちっちゃいのにw揉みがいがありそうですね~フフ」

そう言うと3人は僕をベッドに押し倒す形で僕の下半身に群がりました。
黒髪ぱっつんの娘は僕を仰向けで気を付けの姿勢をさせベッドに横たわらせその閉じた両足の上に股がるように乗っかって僕のおちんちんをシコシコ、しかも皮を被せたまま丁寧に僕のおちんちんを手コキし始めました。
「気持ちい?童貞くん♪いつもこうして一人でシコシコしてるの?ダメだよ余計包茎になっちゃうよ~w」
茶髪ギャルの娘は僕の右隣に寝転がりおっぱいを右肘辺りに当ててくれながら僕のたまたまの右の方を優しくモミモミしてくれます。
「オラオラ童貞童貞どうだ~wこんな事された事無いでしょ?ェヘヘ痛かったら言ってね。アァ…気持ち良さそうな顔可愛い♪」
短髪高身長の娘は僕の左隣に寝転がりおっぱいを左肘にそしてたまたまの左の方をちょっと爪を立てながらモミモミしたりつねったりしてくれます。
「童貞く~ん童貞く~んちょっと刺激が強いかなぁ?私童貞くんの情けないところ見てるとゾクゾクしてついもっといじめたくなっちゃう…アァ…もっと声だしていいんだよ…女の子みたいに…童貞くんはなりたくても男になれないから童貞くんなんだよ~ンフフフ」

アァ…アァ…幸せ…幸せ…幸せすぎる…さっきまで…ついさっきまで…童貞拗らせすぎて女子高生のパンチラを一生懸命見ようと電車の中で悶々としてたのに…アァ…今はなんだ…この状況は…その3人の女子高生に囲まれてこんなにエッチな事を生まれて初めてしてる…なんで?どうして?今まで全然出来なかったのに…なぜこうなった…ゥゥ…ア…そうか…僕が正直に彼女達に童貞ですと…告げたから…だから童貞のおちんちんを見たがってた彼女達とこんな事になれたんだ…奇跡だ…奇跡だけど…正直になれたから…今まで恥ずかしくて隠しててでも性欲ははち切れそうでコンプレックスをバレないように必死になって彼女たちのパンツを覗いてたけど…でもそうじゃないんだ…素直に隠さずに童貞ですって言えたから…ゥゥ……今シコシコしてもらえてるんだ…ゥゥ…

そう思った僕は今感じてた事も素直に口に出して伝えました。イッちゃいそうです!
すると黒髪ぱっつんの娘がピタっと手を止めました。
「おぉっと!危ない危ないまだダメだよ~まだまだこれからなんだからまだイカせてあげないからねwフフ…えらいね。よく素直に自分の気持ちを言えたね。もし今言わなかったらこのままイッちゃってもうエッチな事も終わっちゃってたかもね♪でも超早漏w」
「そうだよまだシコシコし始めて3分もたってないんじゃん?童貞だからって早すぎだよ~全く」
「まぁまぁ童貞くんでしかもこんなにおちんちんちっちゃくて皮かむりなら仕方ないじゃん。ちっちゃいとシコシコも早くなっちゃうし包茎は敏感で先走りが溜まりやすくて滑りがよくなっちゃうんだよ。童貞で短小包茎な時点で早漏に決まってるんだからw」
ゥゥ…皆当たり前のように僕のおちんちんをダメ出ししてきます。

「そうか長年童貞だからシコシコしまくって皮オナニーで包茎になるしそのせいでおちんちんの成長を妨げて短小になるしそのせいで余計にエッチ出来なくてシコシコするから早漏になるしさらに妄想だけが膨らんでくからこういう風に「童貞」とか「包茎」「短小」「早漏」とかコンプレックスを言葉責めされて興奮しちゃう変態になるし…こんなんじゃほんとにエッチは出来ないねw」黒髪ぱっつんの娘がシコシコを早めます。さらにもう片方の手のひらをおちんちんの先っちょに少しかするように当ててスリスリしたりたまにシコシコしながら余った皮の先っちょをつまんで引っ張ったり皮だまりをグニュグニュ潰してくれたり親指でチロチロしてみたり先っちょをペロペロしてくれたり半分まで咥えてくれたりいろんな事をしてくれます。ゥゥ…

「ダメだよ~ダメだよ~童貞だからってイッたら許さないんだからね~まだダメだよ~我慢だよ我慢だよ~男の子は我慢だからね~ここまで童貞をこんなに拗らせるほど我慢出来たんだからこれぐらいの我慢全然まだ大丈夫でしょ。ほらほらたまたまもさっきより上にあがってきてる♪イキたいんだね。でもまだダメだよ我慢我慢こんなんじゃ女の子を喜ばせる事は出来ないよ~30歳で童貞で包茎で短小で早漏で変態。モテなくて女子高生のパンチラばっかり見て家でウジウジ一人でオナニー。やれやれ。そんなのね皆周りの女の子は気づいてるからね。少なくとも私達はすぐあなたが童貞だって分かったしきっと同級生も職場の同僚もあなたの膨らみに膨らんだ童貞と性欲とコンプレックス皆バレてるからねwどうせいやらしい目で見てるんでしょ。迷惑かけないでよ。そのための我慢我慢。なんだからね。ちゃんと我慢出来る人だけに女の子はエッチさせてあげるんだからね♪童貞♪」茶髪ギャルの娘がたまたまを揉む強さを強めます。しかも余った方の手で僕の右乳首を触ったりつねったり時には舐めてくれたり耳をかじったり息を吹き掛けたりそっと僕の右手を自分のおっぱいやお尻に持っていって触らせてくれたりしてくれます。ゥゥ…

「童貞く~んいつまでもいつまでもいつまでもいつまでも童貞くんでいて下さい~ウフフあぁ…すごいこんなに拗らせてる童貞の大人の男の人初めてだしおちんちんもすっごい皮余ってて超ちっちゃくておまけに早漏で言葉責めで興奮しちゃうM体質の変態…あぁ…男として終わってるw男の子としてそれでいいんですか?wwwww女子高生にこんな事されてアンアン感じちゃって30年間も大事に大事に守って暖めて熟成させてきたこの果汁たっぷりの童貞を…こんな風に年端もいかない生意気な小娘達におちょくられて舐められて弄られてなじられてエッチな事の主導権握られちゃって恥ずかしくないんですかぁ?wwwwwンフフフ…私だったらもう恥ずかしくて生きていけないレベルですよwでもお兄さんはそれでいいんですよね?そうやって童貞告白して年下の女の子に笑われて情けない惨めな気持ちになる事で余計に気持ちよくなっちゃうんですからwwもうほんとにちょ~~~~童貞wすっっっっごい童貞w童貞の永久機関wだって童貞であればあるほどそれを馬鹿にされた時興奮しちゃうんですもんね?ウフフ…よかったですね♪今幸せでしょ?こうやって見下されて。エッチはダメですよ。してあげませんwおあずけ♪ンフフフまた興奮してる♪」短髪高身長の娘も僕の左乳首をいじったり舐めたり耳に息を吹き掛けたりおっぱいやお尻に手をいざなったりそして身長を生かして僕の頭をナデナデしてくれたりキスをしてくれたりしました。ディープも。

シコシコモミモミシコシコモミモミシコシコモミモミシコシコモミモミシコシコモミモミシコシコモミモミシコシコモミモミシコシコモミモミシコシコモミモミシコシコモミモミシコシコモミモミシコシコモミモミシコシコ

僕は何度もすぐイキそうになりそれを報告すると手を止めこの度に3人のフォーメーションが順番に変わりました。一番手コキが上手いのは黒髪ぱっつんの娘、パイズリは茶髪ギャルの娘、たまたまや乳首や皮の先っちょをつねったりするのは短髪高身長の娘、皆とキスをしおっぱいとお尻を触らせてもらいおまんこも見せてもらったり嗅がせてもらったり触らせてもらったりしました。ゥゥ…そんなことを何度も何度も繰り返し…もう僕のおちんちんは限界を迎えようとしていました。

「もうそろそろかな?」黒髪ぱっつんの娘が言います。
「そうだねもうたまたまもパンパンだし」茶髪ギャルの娘も賛同します。
「ほら涙で顔もぐしゃぐしゃ、おちんちんも我慢汁でドロドロw」短髪高身長の娘も笑ってます。

そう言うと黒髪ぱっつんの娘は僕のおちんちんから手を離しそのまま僕のおちんちんの右側でM字開脚のような体制になりおまんこを突き出しました。そして茶髪ギャルの娘も僕のおちんちんの左側で同じ体制をおまんこを突き出しました。

「ダブル素股だよ♪」

彼女達2人のおまんこに僕の短小包茎おちんちんがサンドイッチされました。
クチュ「アン」クチュ「アアン」そのまま2人はお互い腰を上下します。僕のおちんちんは皮が被ったままクチュクチュととてもやらしい音をたてながら僕と彼女達を恍惚の世界へと連れて行ってくれます。

「ア…アン…アァン…おちんちん…童貞さんの…ちっちゃくて皮かむりの赤ちゃんおちんちん…き…気持ちい…アン」と黒髪ぱっつんの娘。
「アァ…ンンン…ンンン…キャ…ヤダ…ンン…ア…キモチ…いい?こうやって女の子を気持ち良くさせなきゃ…自分だけじゃダメだよ…童貞」と茶髪ギャルの娘。
ゥゥ…こんな…こんな事が…アァ…おまんこ…女子高生のおまんこ…僕には一生縁が無いと思ってたのに…ゥゥ…信じられない…今…おまんこが…しかも2人の可愛い女の子たちのおまんこが…僕のこの短小包茎おちんちんにくっついてクチュクチュしてるなんて…アァ…気持ちいし…彼女達も気持ち良さそう…ゥゥ…アァ…あとちょっと…あとちょっと…ズレたらこのおちんちんはあのおまんこの中に入って…念願のエッチが出来て…童貞卒業なのに…アァ…幸せ…ゥゥ…幸せだけど…もどかしい…アァ…!

「童貞くん?何か今もしかしてあとちょっとでエッチ出来るのに…って考えてました?」

僕はドキッ!としました。短髪高身長の娘です。

「エッチはダメですよ~。全く…すぐそうやって自分の欲求ばかり…女の子の事をまるで考えてないんですね…ンフフだからその歳でまだ童貞なんですよwンフフこれだから高齢童貞は世話が焼ける…短小包茎おちんちんのくせに夢見すぎですよ。出来るわけ無いでしょ。こんなおちんちんの持ち主。女子高生とエッチなんて。それに私が気持ちよくなってないんですけど…」

そう言って彼女は僕の顔面に跨がりおまんこを僕の口元へ持ってくる。

「童貞くん…舐めて」

アァ……僕の…僕の目の前に…おまんこ…女子高生のおまんこがある…ゥゥ…全部…大事なところ全部丸見え…ゥゥ…アァ…これが…おまんこの匂い…ゥゥ…エッチな香り…アァ…しかも自ら舐めてだなんて…ゥゥ…ウゥ…僕は一生懸命舌を動かした。

「アァ!アァ…!ぃぃ!…うん…そう!童貞くん…アン…アァ…アンアン…そうアァ…そんな感じ…気持ちいですよ…アァ…」

そして彼女は僕の乳首を両手で弄ったりおちんちんの先っちょの皮だまりを触ったり引っ張ったり僕の手を取って自分や他2人のおっぱいやお尻もへと誘ってモミモミさせてもらったりしました。僕はあまりの気持ちよさにすぐイッちゃいそうになるのですがそれを正直に言うと寸止めされ焦らされて3人のポジションが交代されまたそれを何度も何度も繰り返しました。

「童貞さ~んまだイッちゃダメですからね~私達のこともっと気持ちよくさせてからじゃないと…アン」
「そうだよ~ンン…これくらい我慢出来ないと一生童貞…短小包茎…早漏変態人生だからね…ンン…キモチ…」
「くれぐれもエッチしたいなんて思わないで下さいよ…思ってもいいけど…させないですからね…童貞く~んアァ!」

ここは天国なのか…地獄なのか…意識が朦朧としてくる。気持ちいい。でもイッちゃダメ。あともうちょっとの位置がズレたらおまんこの中に入れてエッチが出来るのに。でもしてはいけない。おっぱいお尻おまんこ現役女子高生…30歳童貞短小包茎早漏変態…ゥゥ…恥ずかしいけど幸せ…アァ…アァ~…

黒髪ぱっつんの娘が喋りだします。
「ねぇ童貞さん私達彼氏と別れたって言ったでしょ…皆大体同じようなタイミングでなんだけど…実は皆エッチしようとしたんだけど上手くいかなくて…なかなか学生同士だと難しいっていうか…なんか怖くてさ…」
茶髪ギャルの娘も口を開きます。
「私の彼氏も経験済みだったみたいんだけどなんかそれが理由なのかちょっと強引で…自信があるのはわかるんだけど…なんかそれが嫌で…私の思うような感じじゃなくて…自分は何を求めてるんだろうって考えてたんだよね…」
短髪高身長の娘も
「そうなんです。私達お互いにそれを話しててなんだか皆したい事が似てて…要は自分達が主導権を握れる…というか自分達がやりたいように出来るのがいいよね…って話になって…だから自信の無さげなまだ何色にも染まってない童貞がいいんじゃないかって結論になったんです…」

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

黒髪ぱっつんの娘が言います。
「童貞さん…私達まだ処女なの」
!!
茶髪ギャルの娘も言います。
「そう…皆元カレとは結局Bまでしかしてなくて…」
短髪高身長の娘も言います。
「ごめんなさい。黙ってて…最初から言うとコトが運びづらいと思いまして…」

3人とも処女…そして僕も童貞…この空間には未経験のおちんちんとおまんこしかありません…

「やっと言えたね。童貞さんにだけ素直になりなさいって言っといて自分達だけ黙っててごめんなさい」
「恥ずかしいのもあったし…でも一番最初に童貞が正直に言ってくれたから安心したんだよ」
「そうですね。この人なら…って皆思ったよね…ンフフ私達も正直になれたから…これで心置きなく思う存分気持ちよくなれるね♪」

素股のスピードが早くなります。クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

黒髪ぱっつんの娘「アァ…!童貞さん!童貞のお兄さん!いつも電車で一緒でパンツばっかり除いてていかにも性欲強そうな長年童貞を拗らせてそうないやらしいオーラを全快で漂わせてた童貞のお兄さん!私…でも…私…嫌じゃなかったの…童貞さんにパンツ見られるの…なんだか嬉しくて…私に興奮してくれてるんだって思って嬉しかった…童貞って知った時もなんだかキュンってしちゃった…アァ…童貞さんこれからも電車でパンツ覗き続けるモテない変態丸出しなそんな童貞さんでいてね♪アァン!…」

茶髪ギャルの娘「ンンッ!!!ン…童貞…童貞…童貞!こんなひ弱で華奢な体して…女の子みたいな声あげて…なんて可愛いんだ…可愛い…可愛い…アァ…可愛い…私だけのものにしたい…このおちんちん…こんなにちっちゃくて…皮被っちゃってる…子供みたいなおちんちん…うう~可愛い…こんなんでエッチ出来るわけない…というかしてほしくない…このおちんちんは子供のまま…赤ちゃんのままで女の子のおまんこを知らないままでいてほしい…アァ…童貞…!…童貞…!…可愛い!可愛すぎる私の童貞ンン…!」

短髪高身長の娘「ダメですよ~エッチはダメ…エッチ…あなたの年齢なら皆とっくに経験してるし当たり前の行為なんだろうけど…あなたはダメですよ~エッチさせてあげなぁい…ンフフフ…悔しいでしょう?恥ずかしくて惨めでたまらないでしょう?なんで僕だけ出来ないの?って…それはあなたが童貞くんだから…あなたは童貞くんとしてこの世に生まれたんですよぉ…だからエッチは出来ないし…させてあげないんですよ~…ほぉらわかったら童貞くんエッチ出来ない自分の運命をよぉく噛みしめて下さい…アァ!」

三者三様の言葉責めで皆僕の童貞をからかってきます。アァ…僕は…この娘達に童貞なのは最初っからバレてて…しかもその童貞である事が気に入られて…今こういうことになってるんだ…ゥゥ…皆…童貞でいてねって言ってるし…もちろんエッチはさせてくれないでしょうし…アァ…仮に僕が童貞じゃなくなったら…もうこんなエッチな事はしてくれないのかもしれません…ゥゥ…ゥゥ…ゥゥ…でも…正直に童貞である事を伝えれて良かった…ずっとコンプレックスだった童貞包茎短小早漏変態…素直に伝えたらこうして受け入れてもらえることもあるんだ…それはとってもとってもとっても嬉しい…僕は今まで恥ずかしくてずっとそれを気にして隠してバレないようにしていたからウジウジしてて一人で抱え込んで暗い青春を過ごし社会に出てもろくに女性と話せず彼女も出来ずずっとエッチな事がしたくてしたくてたまらないのに出来なかったんだ…彼女達に素直にそれを言うことで長年夢だったエッチな事を今…出来てる!ゥゥ…しかもその拗らせて溜めに溜め込んだ童貞やずっと自信のなかった短小包茎おちんちんや早漏変態な性癖を気に入って可愛がってくれてる…僕はゥゥ…僕は…このままでいいんだ…!

「アァ…アァ…アンアン…童貞さん童貞さん童貞さん童貞さん…イッちゃう!」
「ンンンッ!ンンンッ!…イキそう…イキそう…童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞!」
「アァ!童貞くん!アァ!気持ちい!イく!気持ちい!童貞くぅん!」

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュアァ…アァアァ…!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

僕らは4人同時に果ててしまいました…

童貞と3人の処女はそのままグッタリと狭いベッドに横たわりました。ティッシュを取る暇も無く皆グチャグチャのベチョベチョです。僕はぼんやりと蛍光灯の明かりを眺め左右に目をやると3人の女の子たちが息をハァハァさせながらおっぱいやお尻やおまんこをあられもなくさらけほっぽり出したまま皆恍惚の表情をしていました。

黒髪ぱっつんの娘が「気持ちよかった…これがしたかったんだ…童貞さんありがとう♪」
茶髪ギャルの娘が「うん…頭が真っ白…童貞と自分本意で出来るのすごい興奮しちゃった…」
短髪高身長の娘「ほんとにありがとうございます。あのよかったらまた一緒にこういう事してくれませんか?出来れば童貞のままでいてほしいんですが…」

3人が潤んだ瞳でおっぱいを揺らしながらこちらを見つめる。

僕は…小さくこくりと首を縦に降った。

「やったぁ!!!!!私達の童貞くん手にいれちゃったぁ!!!!」
「ちょっとぉ皆独り占めしないでよねこのおちんちんは私が責任持って管理するからね」
「ぁぁ…嬉しいこれから童貞くんと毎日ああいう事が出来るなんて…絶対卒業したらダメですよ♪」

彼女たちは本当に心から嬉しそうな笑顔を僕に見せてくれた。

僕はなんだか自分を取り戻せた気持ちになった。

目の前に脱ぎ捨てられた3枚のパンツを眺めていた。

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恥と裸 2022/10/07 05:30

【小説】彼女

僕にも彼女が出来た。

30年間彼女いない歴年齢の僕にもついに彼女が出来た。

とても嬉しかった。

彼女は職場の同僚で、ある日突然僕に告白をしてくれた。

「○○さんのこと好きです。付き合って下さい。」

僕は驚いたがすぐに承諾した。

彼女と何回かデートを重ね食事をし映画を見てたくさんお喋りをして初めて手を繋ぎ初めてキスもした。

とても幸せを感じた。

彼女はとても可愛くて優しくて声も顔も性格もとても愛くるしくおっぱいも大きい。

ただ少しSなところがあった。

僕の見た目や性格を「可愛い」「女の子みたい」とよくからかわれたり笑われたりした。

僕にはそれがたまらなく恥ずかしくて情けない気持ちになるのだが彼女は僕のその何も言い返せない感じも弄りたくなる要因のひとつみたいだった。

彼女にとって僕は歳の離れた弟や飼っている小動物のような感覚なのかもしれない。歳は一緒なのに彼女の方が少し背も高かった。

特に僕が恋愛経験も無く女性経験も無いことも知った時

「え?嘘?今まで誰とも付き合った事ないの?」
「彼女出来た事無いんだ?えぇ?意外〜」
「学生時代も?なんにも無かったんだ!へぇ〜」
「え?じゃぁ私が初めての彼女ってこと?…あそうなんだ、エヘヘなんだか嬉しい…」
「全部初めてなの?告白されたのも?デートも?キスも?えぇ〜そうなんだぁ…フフ」
「私?私はあるよ。学生時代に告白された事も。付き合った事も…うん…そう」
「え?待って○○くんって…その…そういう事は…した事…無いの?一度も?そういう関係になったり、そういうお店も?無い?エ?ほんとに?」
「○○くんって…童貞?」
「えぇ〜〜!?ほんとにぃ!?ほんと?ぇ?その歳で?童貞!?嘘ぉ!ぇ…ほんと?ぇえ?30歳だよ!ぇえ!?30歳で童貞?うそぉ!初めて見たぁ!」

凄く驚いた表情となぜだか瞳の奥を輝かせている彼女は1オクターブ声が上がり口元は抑えているがニヤつきが溢れていた。

「あぁ!ごめんごめんね…そんな落ち込まないで!その…30歳童貞なんて初めて見たからびっくりしちゃって…いやそのその歳まで童貞って珍しいっていうか…あまり周りに居なくて…あと○○くんが可愛いからつい…童貞なんだぁ…って思っちゃって…ごめんね」

全然フォローになってない。ウゥ…

「そっかぁ…童貞かぁ…童貞なんだ…」
「○○くんってその凄いその童貞を守ってるって感じなの?その結婚するまでしないとか?あ…そういうつもりじゃなくて…そっか単純にモテなくて童貞だったのね」
「あ、いやそんな別に私は童貞だって事なんかで嫌いにならないよ。むしろなんだか嬉しいって言うか可愛いなと思っちゃって…ぅん…○○くんらしいなって」
「へぇ〜…そうなんだぁ…童貞かぁ…フフ…童貞なんだねエ」

それから彼女は僕に対して今まで以上にSになっていった。プライベートでは僕の事を完全に「童貞くん」と呼び始めた。それだけでなくことあるごとに「これだから童貞くんは…」「童貞くんだから仕方ないか…」「童貞くんにはわからないよ」「童貞くんは口答えしないで」「今日も可愛いね童貞くん」などと関係無い事なのに僕が童貞である事を会話に絡ませてくる。

僕はそれがとても恥ずかしくて男としてのプライドを揺さぶられコンプレックスを刺激され落ち込んだり泣きそうになったりしていたのだがあまりにも言われるので最近はもはやそれが心地良く感じてきてしまいむしろ童貞くんと呼ばれない時は物足りなさを覚えてしまうようになってしまった。

彼女はというとおそらく前々から僕が恋愛経験が無くて童貞なのは薄々勘付いていたのだと思うがその話を解禁出来てようやく僕に思う存分意地悪な事を言えるんだということに喜びを感じているのがありありと伝わってきてた。

彼女が僕をからかってくる時は本当に目を輝かせていて楽しくてしょうがないという感じなのだ。僕もとても恥ずかしいのだがその顔を見るとどうしても抵抗出来なくなってしまう。

ある時彼女の家に誘われた。
何度かお互いの家でご飯を食べたりお酒を飲んだりしているがその日はいつもと様子が違った。

彼女のボディタッチがいつもより多くて少し激しかった。彼女はいつも以上に色っぽく声も艶かしかった。僕はなんだか緊張してしまい同時にたまらない気持ちになっていた。

「童貞くん…今日は泊まっていかない?うん…お互い明日何も無いし…」
「あの…実は…童貞くんとしてみたい事があって…うん…いいかな?」
僕は何も言わずに頷くと彼女は両手で僕の後頭部を包みキスをしてくれた。

「ん…んン…童…貞…くん…ン…」
舌を入れてくるいわゆるディープキスだった。
僕は何も出来ず彼女のなすがまま身も心も預けてしまう。
「アァア…童貞くぅん」
僕はそのままベッドに押し倒されてしまう。

「童貞くん…あぁ…本当に可愛い…」
彼女が僕の体のいろんなところを触って撫でてくれる。
「あぁ…ねェ童貞くん…あの童貞くんって…Mだよね?…私Sでしょ…」
「私実は…その男の子にやってみたい事があって…それを出来る男の子をずっと探してて…」

彼女が僕のシャツのボタンをひとつずつ丁寧に外してくれる。

「あの…童貞くん…私…男の子がからかわて泣きそうになったり…何かを我慢させられたり…そういう時の切ない表情がとっても好きでドキドキしちゃの…」

彼女が僕の上着を脱がして右の乳首を人差し指の爪でチクチクしてくれます。ウゥ…

「だからその今からエッチな事したいんだけど…童貞くんの事からかいながらしてみてもいいかな?とっても気持ちいと思うんだ…」

僕は乳首の周りをなぞられるように撫でられながら小さく頷きました。

「本当!?ありがとう…」

彼女が乳首を少し強めに抓ります。アァア!

「嬉しい〜!私童貞いじめるのずっと夢だったんだぁ」
「あぁ〜可愛い!なんて潤んだ目をしてるの…切なそうな表情…そうだよね…童貞なんだもんね…何年も何年もしたくても出来なかったエッチな事を…今もうすぐ出来そうなんだもんねぇ…うん…わかるよわかるよその気持ち…童貞ここまで我慢してきたんだもんねぇ」

彼女が表情豊かにいろんな言葉で僕を憐れみながら傷付けてきます。

「あぁ〜30歳で童貞だなんて…恥ずかしすぎるくらい恥ずかしいもんねぇ…だって他の皆はエッチなんて学生時代にとっくに経験してて童貞だとか処女だとかもはや誰も気にしてないもんね」「童貞くんぐらいだよ。その歳まで守ってるの…守ろうと思って守ってきた訳じゃないだろうけど」「あぁ…ごめんねぇ気にしてるんだもんねぇ、こんな事言われたら泣きそうになっちゃうよね。でも事実だからね。仕方ないんだよ」「私が今あなたに言ってる事は紛れもない事実。あなたが童貞なのは現実。30年間モテなくて童貞歴をコツコツコツコツ更新し続けたあなたの童貞記録はもう覆らないんだよ」

ウゥ…「周りの皆がはもうとっくに大人になって恋愛は当たり前どころかワンナイトとかセフレとか平然と遊んでるし結婚して子供もいるしもしかしたら早い人はその子供にも彼氏彼女がいるかもしれないね。もちろん妻子あっても不倫したり離婚して再婚、風俗に行っててもっと激しいプレイとかしててもうエッチな事は飽きてる人もいるんだろうね。」「それに比べてあなたときたら30年間何やってたの?どうせ毎日毎日シコシコシコシコ好きな女の子の事思い浮かべてはオナニーしてるだけだったんでしょう?ウフフ」

ウゥ…彼女がそんな事思っていたなんて…
ですが図星過ぎて何も言えません…

「その顔は図星過ぎて何も言えません…って顔だね…ウフフ…ウケるw」「これだから童貞は…わかりやすすぎw」「まぁこんな事言われて何も言い返せないからその歳まで童貞なんだろうけどね」「あ~ぁ、童貞シコシコ30年間も積み重ねてきちゃったのねぇヤレヤレ」「1日何回するの?」ウゥ…僕は恥ずかしくて目線を外すと何回も目を合わせて来てその度に厳しい口調で聞いてきます。「何回なの?答えないともうエッチな事はしてあげないよ!」ウゥ…僕が3回です…と答えました。「3回!!多っ!1日3回も!はぁ~童貞のくせに性欲だけは強いんだ!」「全く…性欲だけ強いのに勇気が無くて女の子に声もかけれずその歳まで童貞。情けないねぇ惨めだねぇ恥ずかしいねぇ童貞くん」
ウゥ…

「じゃぁその童貞くんの1日3回もシコシコするおちんちん見てあげよう♪」ウゥ…彼女が僕のズボンと下着をスルスルと脱がします。「さてさて…童貞くんのおちんちんはどんなおちんちんなのかなぁ?」全て脱がされて裸のままベッドに寝転がる僕の股間を彼女が見つめます。「…」しばらく沈黙して「ぇ?ちっちゃぁい!!エ?エ?なにこれ…ほんとに大人のおちんちん!?」「え?嘘ぉ!ぇえ!10cmもないじゃん!えぇ?超ちっちゃぁい!え?エ?これ…これで勃ってるんだよね?エ?ほんとに?え!これおちんちんだよね?これで…勃ってる大人のおちんちんなの?」ウゥ…僕はとんでもなく恥ずかしい気持ちになりました。今までの人生で感じた事の無い羞恥心と屈辱感で頭が真っ白になりそうです。

「しかも凄い包茎じゃん!」「なにこれ皮の先っちょ超余ってる〜w」「え?おちんちんの3分の1余り皮じゃない?えぇ?なにこれ」彼女が僕のおちんちんの先っちょを摘んで引っ張ってくれます。「え?え?うそ…なにこれ!超伸びるんだけど!wwぇえ!おちんちんの半分以上は伸びてるよ!ぇえ!w」「このおちんちんほぼ皮じゃん!w皮の方がおちんちんより長いんだもんw」「えぇ!?すごぉい超包茎」「こんな包茎見たことないんだけどw」「皮オナニーのし過ぎだよぉw」「1日3回もするからこんな恥ずかしいおちんちんになっちゃうんだよ」「私が彼女で良かったねwこんな短小包茎おちんちん笑って許してくれる娘少ないよw」ウゥ…僕の男としてのプライドはズタボロです…

「これ剥けるの?エッチ出来るかな?」僕は一応お風呂に入って洗う時などおちんちんが小さい時は剥きやすいけど勃った時に剥くと少し痛いと正直に告げました。「そうかぁ…まぁ剥けるなら大丈夫かな仮性包茎なのね」彼女が僕のおちんちんを握ってくれます。「ちっちゃいから片手ですっぽりwもう先っちょの余り皮の部分しか見えないw逆にどんだけ皮余ってんのw」シコシコしてくれます。「皮被せたまましてあげるね」シコシコ…ウゥ…たまらなく気持ちがいいです…「ウフフ…童貞だから手コキも初めてでしょうw存分に味わってね♪」シコシコ

「いやぁ…ほんとそれにしても凄いおちんちん…ほんとこれぞTHE童貞の短小包茎おちんちんってかんじだなぁ…」シコシコ「これじゃ30歳童貞なわけだよね。このおちんちんの持ち主じゃ女の子に対して微塵も自信持てなくて1日3回もシコシコしちゃって余計短小包茎拗らせてさらに自信無くなって童貞拗らせて…永遠にエッチ出来ないだろうね…」ウゥ…シコシコ「でも私が居て良かったね…こんな弄めがいのあるおちんちん出会った事無いよ…」シコシコ「たっぷり可愛がってあげるね。短小包茎童貞くん♪」シコシコ

「ほら…生で見た事ないでしょ?」彼女は服を脱ぎブラジャーを外しおっぱいを見せてくれました。ウゥ…生のおっぱい…弾力があり想像していたよりも大きくてふくよかで乳首もピンク色でとても綺麗です。「触っていいよ」彼女は僕をシコシコしながら反対の手で僕の右手を自分の胸元に引き寄せます。モミモミ「どう?初めてのおっぱいの感触?」ウゥ…信じられないくらい柔らかくて暖かくて気持ちいいです。と僕が涙ながらに伝えると「さすが童貞くんだw」と笑ってくれました。

「お尻も触っていいよ」彼女が下とパンティを脱いで全裸になってくれました。ウゥ…僕は生まれて初めての女性の全裸を見ました。感動です。「ホラ…お尻はどう?」モミモミ…ウゥお尻も信じられないくらいスベスベで柔らかくハリがあってとても健康的です。「もう…感想ほぼ一緒w童貞すぎw」シコシコ「たまたまもモミモミしてあげるね」彼女は気をつけの姿勢で寝転がる僕の両足の上に跨って座り右手でおちんちんを左手でたまたまをシコシコモミモミしてくれます。ウウァ…天国のように気持ちいいです。「ウフフ…童貞くん見てられないほど身悶えしちゃってw」「女の子みたいで可愛いねwほんとは男の子なのにw30歳短小包茎童貞なのにwオリャオリャ」シコシコモミモミ

彼女はたまに乳首も弄ってくれます。このアングルから見上げる彼女はたまらなく妖艶で悪戯っぽい笑顔は少女のようで手コキの上下運動でおっぱいはプルプルと揺れおちんちんのすぐ目の前には僕が30年間夢にまで見た憧れのおまんこもあるのです。アウゥ…「童貞童貞童貞w」「皮とおちんちんの間に我慢汁が溢れて溜まってグチョグチョネチャネチャだねぇwローション要らずwここまでの包茎じゃないと成せない技w」「しかも小さいから手コキが細かくなっちゃうw手首使うwそんな気無いのに早くなっちゃう小さすぎてw」「たまたまもパンパンだねぇ…このたまたまは確かに性欲強くなっちゃうねぇ…このおちんちんじゃエッチ出来ないけどw」ゥゥ…もうたまりません…

「あ!もうそろそろイキそうでしょ!おちんちんがヒクヒクしてる!」「ダメだよ!」彼女が手を止めました。「こんなすぐイッちゃいそうになるなんて!予想はしてたけど超早漏じゃん!wこんなすぐイッちゃったらエッチしてあげられないよ!」そ…そんな!「そりゃそうでしょ。彼女を置いて自分だけ気持ちよくなるなんて!だから30年間も童貞なんだよ!ちょっとは女の子の気持ち考えなさい!」ウウ…確かにそうです。「だからどんなにシコシコ気持ちよくてもイッちゃダメだからね」シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ彼女がいきなり手を高速で扱きだしました。アァ!!!「ダメだよ〜まだダメ!童貞くんはイッちゃダメ♪この短小包茎赤ちゃんおちんちんはもっともっと我慢出来るようになって女の子の事を気遣えるおちんちんにならないとエッチなんて絶対にさせてあげないからね♪」シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコアァア!!!そんなの童貞に耐えられるわけがありません。シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミたまたまもモミモミしてきます「我慢我慢♪」シコシコシコシコモミモミモミモミシコシコシコシコモミモミモミモミシコシコシコシコモミモミモミモミ…アァ!!!もう限界です!「ダメって言ってるでしょ」見計らってピタッと彼女が手を止めてしまいます。ウゥゥゥゥウゥ…もうあと0.1秒遅かったら無残に放出しエッチが出来なくなるとこでした…ゥゥ

「全く…童貞で包茎で短小で早漏のおちんちんはここまで面倒見てあげなきゃいけないのかぁw」僕が落ち着いた頃またシコシコが始まります。「30歳で女の子にモテなくて今まで誰とも付き合った事のない童貞で皮オナニーを1日3回もするからこんなに先っちょが余っちゃってる包茎でおちんちんと呼ぶのに相応しい勃っても10cmもないちっちゃいちっちゃい短小でちょっと数十秒シコシコしてあげただけでこんなに全身捩らしてすぐにイッちゃいそうになる早漏でそしてこんな風に女の子に意地悪な事を言われてコンプレックスを笑われてプライドを踏みにじられてどこか安心感を感じて興奮しちゃう変態で…ほんと救いようないよねw」シコシコシコシコシコシコ

彼女が自分のおまんこを僕のおちんちんの裏に当てがい手コキをしながら素股をし始めました。クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュその間にキスをしてくれたり反対の手で乳首を弄ってくれたり自分のお尻の下に手をまわしてたまたまを揉んでくれたり抓ってくれたりシコシコしてる手も親指で僕の皮溜まりの部分を擦ってくれたり体制を変えてパイズリや包茎の先っちょをチロチロ舐めてくれたり耳に息を吹きかけてくれたり頭を撫でてくれたり「童貞」「包茎」「短小」「早漏」「変態」と言葉を変えて何度も言ってくれたりその度にイキそうになるのを寸止めし「イッちゃったらエッチはおあずけだよ♪」と何度も何度も繰り返されました。

僕のおちんちんはもう限界を迎えようとしていました。「ハァァ可愛い…ほんとに可愛いね…いじめがいがあるなぁ…」「ほらぁあなたの憧れの念願のおまんこが…女の子の本物のおまんこがおちんちんにくっついちゃってるんだよぉ…この童貞で包茎のちっちゃいちっちゃい赤ちゃんおちんちんに…アァ~…あとちょっと…あとちょっとで…このおちんちん女の子のおまんこの中に入れるのに…お邪魔しますって童貞卒業出来るのに…このおちんちんが大人じゃないから…赤ちゃん以上に皮が被っちゃってる包茎で赤ちゃん以上にちっちゃいちっちゃい短小ですぐイキそうになっちゃう早漏で…あぁ〜こんな童貞まみれのおちんちん…エッチしてあげられないなぁ…目の前におまんこがあるのに…勇気が出なくてウジウジしてて童貞グツグツ拗らせて…きっと今日も童貞のままなんだろうなぁ」シコシコクチュクチュ

「でも大丈夫だよ♪私がついてるからね。私が童貞くんの彼女だから。私はあなたのそういうところが可愛いくて告白したの。普通女の子に告白させるなんて男としてあり得ないからね。でもあなたはきっと童貞拗らせていつまでたっても女の子に声もかけられないアプローチ出来ない家に帰って今日遠くから見ていた女の子の事を思い出して一生懸命裸を想像してシコシコシコシコ皮オナニーばっかりしてるんだろうなぁ…それがバレバレですっごい童貞を拗らせてるのにそれを隠しきれないから皆にクスクス笑われて余計に童貞卒業出来なくなっちゃっててずぅっとずうっと童貞短小包茎早漏変態くんになっちゃってるあなたがたまらなく可愛いくていじめたくなっちゃって告白したの♪そしたら案の定というか想像以上に童貞短小包茎早漏変態くんだったから嬉しくなっちゃった♪」シコシコクチュクチュ

「童貞くんも気付いてたと思うけど私童貞くんがいじめられてる時の表情が大好きなの…それでとっても興奮しちゃうの…私も変態なんだよ…だから私達ふたりは相思相愛なんだよ…こんな性癖の2人なかなか居ないからね…私は今とっても幸せ…童貞くんが童貞卒業出来ないかもって心配してる切ない顔…たまらない…あぁ…この表情…いつまでも眺めていたい…アァアン…ほんとは…私もしたいのに…大好きな童貞くんとエッチして童貞奪いたいのに…そんな…そんな表情されたら…もっと…もっと焦らしたくなっちゃう…もっと我慢させたくなっちゃう…アァ…なんて愛おしいの…」

「ほんとは凄い性欲なのに…1日3回もオナニーしちゃうくらいエッチな事で身も心もいっぱいなのに…ウジウジした性格で意気地がなくてその歳まで童貞でそのせいで満たされない欲望が余計に拗れてドロドロになっちゃって身も心も変態になっちゃって…それが…そこまで苦しめる原因だった童貞をやっと…やっと卒業出来るのに…あと少し…あともうちょっとなのに…そのドロドロした性欲と積み重ねた童貞による性癖のせいで意地悪されて小馬鹿にされて自分の彼女である女の子に笑われてイッちゃぅなんて…あぁ!なんて恥ずかしくて悔しくて情けなくて惨めで辛いんだろう…!」シコシコシコシコクチュクチュクチュクチュ

彼女も興奮しているのが素股をしているおまんこの様子でわかります。その感触が僕のおちんちんに伝わるのです…ウゥウゥウゥウゥ!

「童貞くん…童貞くん…もうイキそうだよね?もう我慢出来ないよね?いいよ…イッちゃっていいよ!あともうちょっとでエッチ出来たのに30年間我慢し続けた念願のエッチ出来たのに…それを目の前にして残念ながら出来ないけどその代わり私のシコシコとクチュクチュで思う存分イッちゃっていいよ!」シコシコシコシコシコシコシコシコクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ「あと童貞くん…最後に…イッちゃぅ前に最後にひとつだけ言わせて…」シコシコクチュクチュクチュクチュシコシコ「あの…私…私こんな男の子に意地悪したくなっちゃう女だから…こんな風に…エッチな事でいじめちゃうんだけど…だから…その…恥ずかしいんだけど…実は…私」シコシコクチュクチュ「まだ…処女なの…」シコシコクチュクチュシコシコクチュクチュシコシコクチュクチュ!!!!!!「ごめん…!実はまだ最後までは…した事…ないの…最後は…その…こういう風な…してみたい事…させてくれる…可愛い…童貞の…男の子…がいいなぁ…って思ってて…私も…変態なの…」シコシコクチュクチュシコシコクチュクチュ「だから…童貞くんが童貞だって…短小包茎で…早漏で変態だって…知った時…とっても嬉しくて…ごめんね…変な事していっぱい意地悪しちゃって…でも私そんな〇〇くんの童貞で包茎で短小で早漏で変態なところが大好きです!」シコシコシコシコクチュクチュクチュクチュシコシコシコシコクチュクチュクチュクチュシコシコシコシコクチュクチュクチュクチュシコシコシコシコクチュクチュクチュクチュシコシコシコシコクチュクチュクチュクチュシコシコシコシコクチュクチュクチュクチュシコシコシコシコクチュクチュクチュクチュシコシコシコシコクチュクチュクチュクチュシコシコシコシコクチュクチュクチュクチュシコシコシコシコクチュクチュクチュクチュシコシコシコシコクチュクチュクチュクチュシコシコシコシコクチュクチュクチュクチュシコシコシコシコクチュクチュクチュクチュシコシコシコシコクチュクチュクチュクチュ…ウゥウゥウゥウゥうぅッウゥアァアアァアアァアアァアアァア!!!!!!!!!!!!!!!



イッてしまいました…

僕は童貞のまま、童貞は卒業出来ないまま、童貞で包茎で短小で早漏で変態のまま、彼女も処女で可愛くて優しくておっぱい大きくて変態のまま、2人ともイッてしまいました…

僕は涙と汗とその他いろんなもので身も心もよりドロドロになっちゃいました。彼女もです。お互い息をハァハァさせながらしばらく天井を見つめ合っていました。

ふと彼女が
「…どうだった?童貞くん?」

僕は気持ちよかった。と言いました。

「よかった。ありがとね」

と彼女が言いました。

僕はこちらこそありがとう。と言いました。

「またしてくれる?」

と彼女が言いました。

僕はもちろんお願いします。と承諾しました。

「ありがとう♪じゃまた童貞卒業おあずけにさせてね♪」

と彼女が言いました。

とても嬉しかった。

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