(無料サンプルあり)よわよわ後天的ふたなりちゃんが女の子の性奴○になるだけの話
帰りの電車の中で、ネットニュースを見ていると奇妙な記事が目に飛び込んできた。
"ふたなり病"〜死に至る病〜
北米の女性の間ではある恐ろしい病が流行っている。
ある日突然男性器が生えてくる病気だ。
この病気になった女性は、一定時間女性と性行為しなければ死んでしまう。
感染経路や遺伝など原因は一切不明。
「なんじゃそりゃ・・・」
まるで怪文書だ。
何かの広告かと思いきやそうではないらしい。
写真が載っているが、女性の顔にも男性器にもモザイクがかかっている。
これじゃディルドを付けていても分からない。
「くっだらない・・・」
私はニュースサイトから離れて、動画を見るためにイヤホンをつけた。
ー翌日ー
「えっえっえっ」
起きた瞬間、下半身に違和感を感じた。
昨日のバカみたいなネットニュースを思い出して青ざめる。
恐る恐る布団をめくる。
「!!!!!!!」
パジャマのズボンはすっかりテントを張っていた。
「うそ・・・うそ」
パンツをめくると、男性器が屹立していた。
「い、嫌・・・!」
布団を被ってブルブル震える。
ネットニュースでは「平均24時間以内に女性と性行為しないと死亡」と書かれていた。
もし今日中に女性とセックスしないと死んでしまう。
私にはそんなことする女性はいない。
「おはよ〜」
場違いなほど能天気な声が聞こえてきた。
彼女は同じ学校の友人で、一人暮らしする私を気にして訪ねてくれる。
「まだ寝てるの?そろそろ起きなよ〜」
彼女は布団を引っぺがそうとしてくる。
「だ、だめ」
「なに?熱でもあるの?」
「違うけど」
「んー?とにかく起きな〜」
「わ、ダメ!ほんとダメ!」
布団を無理矢理引き剥がされて、私は横にゴロンと転がってしまった。
そしてあろうことか大股びらきになり、彼女にテントを張ったズボンを見せつけることになったのだ。
「わ・・・!」
「あーふたなり病?私もニュースで見たよ」
彼女は何気なく、パジャマごしに男性器をつついた。
「ひゃん!」
「あはは。本当に着いてる」
「も、もう・・・大変なんだから!」
「ああ、そういえばセックスしないと死んじゃうんだっけ?」
「う・・・うん、24時間以内に」
「じゃ〜とりあえずしとく?」
「うえっ!?!?!」
彼女は大きく腕を広げた。
「死んじゃうならやらなきゃダメじゃない?」
「うぁ・・・で、でも!」
「んー、あ、そうか」
「わっ!」
いきなりベッドに押し倒された。
「一応童貞なんだよね?優しくしてあげるね?」
「ちょ・・・んっ・・・」
彼女に唇を奪われる。
不思議と嫌な感じはしない。
それどころか下半身に血が集まっていくのを感じる。
「じゃ、挿れるね?」
「ちょっ・・・!」
彼女は慣れた手付きでチンポを掴むと、ゆっくりと自分の中に挿れていった。
チンポの先がぬめっとしたものにあたると、そのままその中にもぐっていく。
熱い、ぬめぬめする、柔らかい、気持ちいい。
「ああっ・・・あっ・・・♡」
「うふふ♡童貞卒業おめでとう♡」
彼女にキスをされて赤くなる。
チンポは彼女の中でさらに硬くなった。
「じゃあ、動くね♡何もしなくていいからね♡」
「ちょ、ま、あああああっ♡♡♡」
騎乗位の姿勢で、チンポがゆっくりとおまんこにしゃぶられていく。
気を抜くと一瞬で意識が呼びそうだ。
「あっ♡あっ♡あんっ♡」
「ふふ♡挿れてる側があんまり喘いじゃダメよ♡でも、かわいいわね♡もっと喘ぎなさい♡」
顎の下を持ち上げられて、騎乗位の彼女に目を合わせられる。
見下されて命令されるとゾクゾクする。
「かわいい♡私だけのメス猫になっちゃう?♡エッチも私以外としちゃダメで、私が飽きたら死んじゃうの♡」
「あっ♡やっやだっ♡死にたくないっ♡」
必死で腰を振ってアピールすると、彼女は満足したように微笑む。
「ニュース、詳しいやつ見たら"中出し以外効果なし"って書いてあったよ♡どうする?♡」
「やっ♡やあっ♡お願いっ♡お願いしますっ♡中出しさせてくださいっ♡♡♡」
必死で彼女に縋り付いて、腰もヘコヘコする。
「ふふ♡いいよ♡」
「あっあっあっ♡」
上から手が伸びてきて、頭を撫でられる。
私は死にたくなくて必死に腰を突き上げてるのに、彼女にそんな風にされて死ぬほど惨めな思いをした。
「はあっ♡出るっ♡出ちゃう♡出ちゃうよぉっ♡」
「はいダメ♡」
彼女はいきなり腰を上げてチンポを抜いた。
「あ"あっ♡あんっ♡ああ・・・♡そんな・・・」
白濁液は虚しく虚空を舞い、私の脚を汚した。
「もっとかわいくおねだりしないと、中出しさせてあげな〜い♡」
「そ、そんにゃぁ・・・」
私が暗い顔をすると、彼女はますます笑顔になった。
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