シコにゃん 2026/06/13 15:50

(無料サンプルあり)セックスで回復させるふたなり賢者が追放されてハーレムパーティで無双する話

 勇者パーティでそれなりの働きをしていた私は、ある日勇者に呼び出された。

「僧侶、お前クビだ」

「ええっ!?」

 昇給か昇格かと思っていた私はショックを受けた。

「理由は・・・うーん、お前のせいじゃないけど・・・」

 言葉を濁しつつどこか遠くを見ている勇者。

「私が敵モンスターに捕まって、苗床化している間にふたなりになって、回復魔法使えなくなって、中出しでしか回復させられないから!?」


「そ、そうだ」



 ある洞窟を進んでいたところ、触手に攫われてパーティからはぐれた。

「くっ!し、しかし私は攻撃呪文も唱えられる・・・ん?」

 触手には効いていない。

 というより呪文を唱えているのに発動しない。

「くそっ・・・どうすれば・・・んんっ♡」

 触手が身体を這いずり回り、服の間から入り込んでくる。

 手足は別の触手に縛られて動けない。

「んぐっ♡やめろっ!私はまだ生娘なんだぞ!あんっ♡」

 触手は優しく愛撫するように胸を、腹を、尻を這う。

「あっ♡あっ♡あんっ♡」

 やがて、ゼリーのような潤滑油を身にまとった触手が、おまんこに入り込んだ。

「ああああっ♡♡♡やめろっ♡出ろっ♡うごくなっ♡やあっ♡」

 触手は無遠慮に膣内をまさぐる。

「やっ♡ダメっ♡ああっ♡あんっ♡イっちゃうっ♡イっちゃうっ♡あああああっっっ♡♡♡」

 イってもイっても出ていってくれない。

 やがて、一番奥にぬるっとした液体を放出された。

「やああああっ♡♡♡♡あっ♡あっ♡あんっ♡」

 触手が中から出て行くと、放出された液は固いゼリー状になって膣が固められた。

「ぐすっ・・・わ、私このまま・・・どうなっちゃうの・・・」

 泣き疲れて寝ていると、お腹が蠢き出した。

「んんんっ♡♡♡何っ何っ何っ♡♡♡」

 まるで出産を助けるかのように触手がやってきて、膣内を掻き回した。

「あうっ♡あんっ♡ダメっ♡ダメっ♡ダメっ♡出ちゃうっ♡出ちゃうっ♡あああああああーーーっっっっっっ♡♡♡♡」

 私のおまんこからは大量の種が放出された。

 種はビクビクと震えた後、根を出し、茎を生やし、その触手はまた私を犯してくるのだった。

 私の魔力を効率よく吸い取るためか、いつのまにかおちんちんが生やされていた。

 若い触手はそれを吸って栄養としているようだった。

「あんっ♡あんっ♡あんっ♡わ、私、初めてを触手に奪われてっ♡触手の子供生まされてっ♡おちんちんまで生やされてっ♡もうお嫁に行けないっ・・・♡ああああっっっ♡♡♡」

 まるで女の子のおまんこのように蠢いて、しかも気持ちいいように向こうで前後運動してくれて、何回でも中出しさせてくれるそれを思い出すと、今でもおちんちんが勃ってしまう。




「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡」

「あー、僧侶」

「な、なに?」

「うん、で、苗床状態になったお前を俺らが見つけて、なんとか助けたんだけど・・・お前は魔法を使えなくなってた。チンポ以外から魔力が出なくなった・・・んだよな?」

「う、うん・・・」

「悪りぃけどクビだわ・・・うち男しかいねぇし、カマ掘られたくねぇ・・・お前、あの後から性欲異常だし、出せるんなら男の尻でも良さそうなぐらいだし、僧侶は他で見つけるわ」

「えええっっっ!?」

「出会った酒場に戻してやるよ」

「うう・・・分かった」

 そんなわけで、私はまた無職となってしまった。

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